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市長定例記者会見6月実施分の概要をお知らせします

No.1 ミズノ(株)の陸上クラブチームが合宿を実施
あわせて市内小中学生を対象とした陸上講習会を開催します
トップアスリートが所属するミズノトラッククラブ、チームミズノアスレティックの合宿が三条・燕総合グラウンド陸上競技場において実施されます。 また、この合宿にあわせ、子どもたちにトップアスリートの技術を間近で感じ、技術の向上だけでなく、スポーツにより親しんでもらうため、市内小中学生を対象とした陸上競技の講習会を開催します。
 (本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:澤野 電話:0256-77-8368(直通)| 教育委員会 学校教育課:塚田 電話:0256-77-8191(直通))

No.2 上質なカトラリーを持ち歩くMyカトラリーの取り組みを開始
ミズノ(株)の陸上クラブチームを対象にモニタリングを実施
燕製カトラリーのさらなる認知度向上と、東京オリ・パラ公式施設での採用に対するアピールに繋げる取り組みとして、トップアスリートから、燕製カトラリーを自分専用のカトラリー(Myカトラリー)として、遠征時などで、他の選手や関係者との食事の際に使用してもらう取組みを行います。 その第一歩として、トップアスリートが所属するミズノトラッククラブに燕製カトラリーを贈呈し、モニタリング調査を行います。
 (本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:佐藤 電話:0256-77-8289(直通))

No.3 フィギュアスケートのブレードを開発する取り組みをスタート
スケートの第一人者を招いて勉強会を開催します
燕の金属加工技術の高さをPRするため、世界を目指せるフィギュアスケートのブレードを開発する取組みをスタートします。その第一歩として、ブレード開発に興味を持つ企業を対象に、現役選手をはじめスケートの第一人者をお招きして、求められる性能や、現在のブレードの問題点などを学ぶ勉強会を開催します。
 (本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山﨑、佐藤 電話:0256-77-8289(直通))

No.4 「旅する新虎マーケット」2017夏の章に出展
「燕三条 工場の祭典」をモチーフとしたスタンドを東京にオープンします
東京オリンピック・パラリンピックのシンボルストリートにもなる「新虎通り」に2月にオープンした「旅する新虎マーケット」。2017年夏の章に燕市と三条市が連携し、「燕三条 工場の祭典」をモチーフとして、両市の食材や器、カトラリーを使用したメニューを楽しむことが出来るスタンドをオープンします。また、「旅するストア」ではタンブラーなどの販売を行う他、ワークショップも開催されます。
 (本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山﨑、佐藤 電話:0256-77-8289(直通))

No.5 「若monoアイデアコンペティション燕」を今年も開催
若者を対象に金属製品のアイデアを募集します
昨年から開始した若い学生やクリエイターなどを対象としたコンペティション「若monoアイデアコンペティション燕」。今年は学生の夏休み時期に募集期間を絞り、「若mono アイデアコンペティション 燕 vol.2」と題して開催します。 燕だからこそカタチにできるアイデアを募集します。また、応募作品の中で、優秀な作品については燕での商品化を目指します。
 (本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:長井、山崎 電話:0256-77-8289(直通))

No.6 新商品と新技術の開発に取り組む市内企業を応援
新商品新技術開発支援事業補助金に6件を採択しました
燕のブランド力を強化し、地場産業の発展を図ることを目的に、市内中小企業における高付加価値商品の開発や、既存技術の高度化への取り組みに対して、「新商品新技術開発支援事業補助金」として経費の助成を行っています。 今年度は11件の応募があり、審査委員会で審査を行った結果、6件を採択しました。
 (本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:高口 電話:0256-77-8232(直通)

No.7 「長善館友の会」設立に向け会員を募集
外部へ接続のリンク長善館の精神を後世に伝える活動を行います
江戸時代後期、鈴木文臺によって創設された私塾「長善館」は、千人を超える門人が学び、日本の近代化に資する人材を多数輩出し、多くの人たちから愛されてきました。その長善館が残した功績や、「長善館の精神」を後世に伝えていくため、「長善館友の会」の会員を募集します。
 (本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:赤塚 電話:0256-77-8366(直通))

No.8 市内遺跡の出土品展を産業史料館で初開催
いつもと違った視点から個性的なカタチの出土品を展示します
燕市では、縄文時代の遺跡をはじめとし、様々な遺跡から特徴的な出土品が発掘されています。これまでも発掘調査の成果を展示する遺跡展を開催してきましたが、今回は視点を変え、初めて産業史料館を会場に、出土品の「カタチ」に注目した展示を行います。不思議な「カタチ」の道具を通して、昔の人々の生活を紹介します。
 (本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:桑原 電話:0256-63-7666(直通)

No.9 「羽ばたけつばくろ応援事業」採用企画が決定
外部へ接続のリンク応募のあった6件すべてを採択しました
燕市の将来を担う人材育成を目的に、夢の実現や社会参画など、若者の主体的な活動を応援する「羽ばたけつばくろ応援事業」を実施しています。今年度は個人1件、団体5件、合計6件の応募があり、公開審査を経て、6件全てを採用しました。
 (本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:板橋 電話:0256-77-8195(直通))

No.10 Jack&Bettyプロジエクト平成29年度 海外派遣事業の親善大使が決定
外部へ接続のリンク親善大使は8月5日に出発式を行います
6月17日(土)に、「Jack & Betty プロジェクト」の一環として「燕市英語スピーチコンテスト」を行い、親善大使を希望する成績優秀者から「Jack & Betty プロジェクト海外派遣事業」の親善大使12名を決定しました。
 (本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:杵淵、横山 電話:0256-77-8191(直通))

No.11 平成29年度 姉妹都市海外派遣出発式を開催
外部へ接続のリンク4名の派遣生が目標や抱負を発表します
姉妹都市であるアメリカ・ダンディ村を派遣生4名が訪問し、現地で9日間、現地中学生との交流や燕市のPR活動を行います。 7月29日(土)に開催する出発式では、派遣生に選ばれた市内中学生が、現地での行動目標や抱負を発表します。また、Jack&Betty教室のサマーキャンプ参加者も参加し、派遣生を見送ります。
 (本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:横田、山田 電話:0256-77-8191(直通))

No.12 児童文学作家 斎藤(さいとう) 惇夫(あつお)さんの講演会を開催
外部へ接続のリンク子どもの成長と絵本の関わりについて学びます
市では、子どもたちが意欲的に本に親しみ、読書習慣を身につけることができる環境づくりを進めています。その取組みの一環として、新潟市出身で『冒険者たち-ガンバと十五ひきの仲間』等で有名な児童文学作家の 斎藤 惇夫 さんを講師に迎え、絵本が子どもの成長に与える影響について学ぶ講演会を開催します。
 (本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:浅野 電話:0256-77-8366(直通))

No.13 在宅療養をテーマにフォーラムを開催
外部へ接続のリンク乳がんを公表したアナウンサーの伊勢みずほさんをお迎えします
燕市では、医療・福祉・介護を一体に考えることで、病気になっても安心して暮らせるしくみづくりを目指しています。今回は「考えてみませんか?在宅療養」をテーマに、乳がんであることを公表した、フリーアナウンサーの伊勢みずほさんから講演いただき、市民と医療・介護の専門職と共に「病と共に生きていく」ことを考えます。
 (本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 長寿福祉課:桑原(明)、村田 電話:0256-77-8157(直通))
 

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燕市役所
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電話番号 0256-92-1111(代表)
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月曜日から金曜日 平日8時30分から17時15分
※ただし、祝日・休日・12月29日から1月3日を除く