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燕市について

平成30年2月13日
「平成30年度当初予算(案)概要」発表記者会見

市長定例予算

「平成 30 年度当初予算」を編成

第2次燕市総合計画(7か年計画)の3年目にあたる平成30 年度は、目標達成に向け実績を積み上げる重要な年度に位置付けられることから、一般会計当初予算は、産業の振興、教育・子育て環境の整備、医療福祉の充実など総合計画の戦略体系に基づく施策に対して引き続き優先的に予算配分しました。
加えて、子どもの貧困対策や多分野で深刻化する人手不足などの新たな課題に対しても、燕市としての対応策に取り組みます。

「平成30年度 燕市当初予算」の規模

【一般会計】 397億8,000万円(平成29年度比15億6,900万円の増・4.1%)
※実質的な予算規模(借換債を除いた実質的な予算額)  339億5,206万円(22億902万円の増・7.0%)
※国の補正予算(繰越事業)と合わせた執行ベースでの予算規模 340億8,944万円(11億3,164万円の減・△3.2%)

【特別会計】 198億1,356万円

詳しい内容はこちらをクリック→配布資料(PDF3.52MB)
予算書など、さらに詳しい内容はこちらをクリック→平成30年度の予算
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