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燕市について

平成30年12月26日 市長定例記者会見

■市長報道発表事項

No.1 燕市入学準備金貸付事業を創設

§ 北越工業株式会社様からの寄附金を活用して実施します §
市長定例20181226
燕市では、高校や大学等への入学前から必要となる入学金や制服、教科書の購入や引っ越しにかかる費用等の一部を無利子で貸し付け、生徒や学生の就学支援の拡充を図り、次代を担う人材育成を目的に「燕市入学準備金貸付事業」を創設しました。これは、入学後に必要となる費用を支援する奨学金制度を補うものです。なお、この事業は、北越工業株式会社様からの寄附金を活用し実施します。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:岡部 電話:0256-77-8191(直通)

リンク:平成30年第4回(12月)定例会議案(燕市議会)

No.2 燕市ブロック塀等撤去費補助事業を創設

§ 民間ブロック塀等の撤去費用の補助制度を実施します §
市長定例記者会見
平成30年6月18日に発生した大阪北部を震源とする地震において、ブロック塀・石塀の倒壊により女子児童を含む2名の方が犠牲になりました。ブロック塀等の倒壊に対する安全対策が求められています。 民間のブロック塀等につきましては、この度、国の交付金事業の対象として事業実施が可能となりましたので、ブロック塀等の撤去費用の一部を補助する制度を創設し、募集を開始しました。


本件についてのお問い合わせ先 都市整備部 営繕建築課:宮島 電話:0256-77-8282(直通)

リンク:ブロック塀等の撤去費用を補助します(営繕建築課)

No.3 小池中が「ぼうさい甲子園」で奨励賞を受賞

§ 学校と地域が一体となった「糸半プロジェクト」 §
市長定例記者会見市長定例20181226
学校や地域で防災教育や防災活動に取り組んでいる子どもや学生を顕彰する「ぼうさい甲子園」で、小池中学校の『糸半(いとはん)プロジェクト』が奨励賞を受賞しました。『糸半プロジェクト』とは絆の字を分解した造語で、生徒が縦糸、地域住民が横糸で一体となり、防災や福祉を中心に様々な活動を展開しています。また、このプロジェクトは、燕市の将来を担う人材の育成を目的とした『燕市羽ばたけつばくろ応援事業』の補助対象事業でもあります。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:廣川 電話:0256-77-8191(直通)

リンク:燕市羽ばたけつばくろ応援事業(学校教育課)

No.4 第3回つばめ輝く女性表彰の受賞者が決定

§ つばめで輝く女性やその活躍を応援する事業所・団体を表彰します§
市長定例記者会見
市長定例20181226
市長定例20181226 すべての女性が輝いて活躍しやすい環境づくりを進めるため、身近なモデルとなる女性個人や事業所・団体を表彰する「つばめ輝く女性表彰」の受賞者が、選考委員会を経て決定しました。表彰式は、1月20日 日曜 に燕市中央公民館で開催される「つばめ・やひこ女性活躍推進フォーラム」において行います。

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:河合、小川 電話:0256-77-8361(直通)

リンク:つばめ輝く女性表彰2018(地域振興課)

No.5 市内工場を紹介する「燕工場カード」の配布を開始

§ 工場見学を中心とした産業観光のさらなる推進を図ります§

市長定例記者会見
燕市では、「ものづくり」の魅力をより多くの人に広めるため、工場等で製品の製造工程等の見学やものづくり等の体験ができる産業観光を推進しています。その一環として、燕市観光協会では「産業観光ナビゲーター」による市内工場への団体観光の受入れを行っています。そこで、各工場の魅力発信や当市へのリピーター獲得につなげるため、ナビゲーターを活用して見学したお客様に、各工場の情報が記載された燕工場カードの無料配布を開始します。

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:浮蓮 電話:0256-77-8233(直通)

リンク:燕市観光協会(外部ページ)

No.6 つばめ元気かがやきポイント事業報告者に協賛店で使える優待カードを進呈

§ 魅力的なインセンティブで、参加と継続を促進します §
市長定例記者会見市長定例20181226
「つばめ元気かがやきポイント事業」では、ポイントを報告した人に対し、従来のお楽しみ抽選会の開催に加え、協賛店舗・企業で商品代や飲食代の割引などの特典やサービスが受けられる優待カードの進呈を開始します。  4月1日 月曜 から1年間利用できる優待カードは、1月中のポイント報告者が対象となりますので、ポイントの報告をお待ちしています。

本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 健康づくり課:富所・五十嵐 電話:0256-77-8182(直通)

リンク:つばめ元気かがやきポイント事業(健康づくり課)

No.7 今年度最後のツバメルシェはスイーツグランプリ

§ 好評企画につき、昨年を上回る12店舗が出店します §
市長定例20181226
前回グランプリ受賞(シュープリンム|小松屋菓子舗製)

今回のツバメルシェでは、昨年大好評だった、スイーツグランプリを開催します。前回は、2,000人以上が来場して売り切れが続出するほどでした。エントリー店舗は昨年を上回る12店舗で、魅力的なスイーツが大集合します。グランプリの決定は、来場者の投票とSNSの2つの方法により行います。前回優勝者が2連覇を達成するのか、新たなスイーツ店がグランプリを獲得するのか、ぜひ会場でお確かめください。

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山田 電話:0256-77-8231(直通)

リンク:ツバメルシェ(商工振興課)

No.8 TSUBAME HACK ! を通じてスキルアップ

§ 今年度最終回は、物事を自分事として捉える力を身につけます§
市長定例20181226講師:留目真伸氏
TSUBAME HACK ! とは、多種多様な人材が、それぞれの技術や知識、アイデアを持ち寄り、新しい価値を共創するイベントです。今回は、数々の有名企業の要職を歴任してきた留目(とどめ)真(まさ)伸(のぶ)氏による基調講演やパネルディスカッションを通して、物事を自分事(じぶんごと)化して捉える「面白がり力」を身につけながら、燕産地の強みと魅力を発掘し、住みやすく働きやすいまちにするためのアイデアを考えます。

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山﨑、竹田 電話:0256-77-8289(直通)

リンク:TSUBAM HACK!(商工振興課)

No.9 スポーツ指導者のための講習会を開催

§ 選手のパフォーマンスを最大限に引き出す方法を学びます§
市長定例20181226講師:山本潤氏
1月の宇佐美彰朗氏による講習会につづき、スポーツ指導者の更なる資質向上と、スポーツ指導者及び保護者のスポーツへの関心を高めることを目的として、「スポーツ指導者講習会」を開催します。 今回は、メジャーリーグで活躍する大谷翔平選手も高校時代から実践した《原田メソッド》の指導資格を保有している山本潤氏を講師に迎え、フィジカルトレーニングとスポーツメンタルトレーニングの相乗効果について講習会を行います。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:廣田、澤野 電話:0256-77-8368(直通)

No.10 「燕市ダーツの旅」第9弾を公開します!

§ インターンシップの大学生が訪問しました§
市長定例20181226
燕市に興味をもってもらったり、移住定住の参考にしていただくことを目的として制作・公開している燕市PR動画「燕市ダーツの旅」第9弾が公開中です。 今回の訪問先は「小池」。リポートするのは、インターンシップで燕市役所を訪れていた大学生と地域おこし協力隊です。今年2月に撮影しており、雪かきのお手伝いや工業団地の企業を訪問しました。

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:小澤 電話:0256-77-8364(直通)

リンク:ダーツの旅(地域振興課)
 

No.11 「つばめ桜まつり 第77回 分水おいらん道中」の参加者を募集中

§ 行列に参加するおいらん役3名と付き人役56名を募集します§
市長定例20181226
大河津分水路への“感謝”と観桜客への“おもてなし”の心で生まれた「分水おいらん道中」を4月21日 日曜 に開催します。来年で第77回を迎えるこの行列で、絢爛豪華な“おもてなし”に参加してくださる方を募集しています。なお、おいらん道中前日には同会場で燕さくらマラソン大会が開催されます。燕の2大さくらイベントをつなげて燕市を盛り上げます。

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:池内 電話:0256-77-8233(直通)

リンク:燕市観光協会(おいらん道中ページ)外部ページ


■事業予定表
事業予定表(平成31年1月)はこちら(PDF/181KB)

●記者会見資料(全て)はこちらをクリックしてください→配布資料はこちら(PDF/4.76MB)

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企画財政部企画財政課

電話番号:0256-77-8352

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