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燕市について

令和元年10月31日 市長定例記者会見

  メイドインツバメ本

No.1 女性消防団員が高齢者宅で防火指導を実施

今年は新たに福祉専門職員と連携して独居老人宅を訪問します
 秋季全国火災予防期間にあわせ、女性消防団員、高齢者の総合相談窓口である地域包括支援センターの職員及び消防本部職員が一緒に一人暮らしの高齢者宅を訪問し、防火指導を行います。県内では新しい取り組みで、女性消防団員ならではの細かな気配りやソフトな対応と、高齢者の総合的な支援を行う包括支援センターの専門性をあわせ、高齢者の日ごろからの不安や疑問に応えながら、火災報知器の設置や火の取り扱い等を確認し、住宅火災の未然防止を図ります。
防火指導
本件についてのお問い合わせ先 総務部 防災課:河合 0256-77-8381(直通)
燕・弥彦総合事務組合消防本部 警防課:若林 電話:0256-92-1121(直通)

リンク:燕・弥彦総合事務組合(外部ページ)

No.2 つばめ輝く女性表彰 2019 の受賞者が決定

つばめで輝く女性や女性の活躍を応援する事業所・団体を表彰します
すべての女性が輝いて活躍しやすい環境づくりを進めるため、身近なモデルとなる女性個人や女性の活躍を応援する事業所・団体を表彰する「つばめ輝く女性表彰」の受賞者が、選考委員会を経て決定しました。
市長定例20191031
本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:星野、頓所 電話:0256-77-8361(直通)

リンク:つばめ輝く女性表彰2019(地域振興課)

No.3 Tsubame Art Fes でまちなかの賑わいを創出

移住者たちがまちなかをアート空間に変えるイベントを開催します
燕市に移住し商店街を盛り上げている若手などが中心となって活動している「まちなかにぎわい創出懇談会」では、まちなかや商店街の活性化を図るために、楽しみながらまちあるきができるイベントを開催します。燕庁舎脇広場にある壁面をアートウォールにするほか、宮町商店街の空き地等を活用したミニマルシェを開催、さらに、燕庁舎から商店街までの民家や空き家を作品展示スペースにすることで回遊性を高め、まちの賑わいを創出します。
Tsubame Art Fes
本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山田 電話:0256-77-8231(直通)

リンク:Tsubame Art Fes(小売商業みらい懇談会|商工振興課)

No.4 関満博氏 出版記念特別講演会を開催

燕市の産業研究の第一人者が「燕の可能性」を語ります
一橋大学名誉教授の関満博氏が、燕の歴史や統計データの調査分析とともに燕市内114 の事業所を取材して書き上げた「メイド・イン・ツバメ ~金属製品の中小企業集積で世界に羽ばたく新潟県燕市」が 10 月 10 日に出版されました。 この出版を記念して、執筆のための事業所への取材で見えた「事業転換のヒント」をテーマに出版記念特別講演会を開催します。
関先生本表紙
本件についてのお問い合わせ 産業振興部 商工振興課:高橋、佐藤 電話:0256-77-8232(直通)

リンク:関満博出版記念特別講演会を開催(商工振興課)

No.5 株式会社玉虎堂製作所 100 周年記念展を開催

燕の金属ハウスウェア製造に大きく貢献した企業の歴史を紹介します
リニューアルした産業史料館の企画展第4弾は、燕市のものづくりにおいて、伝統的な技術を継承しつつ、いち早く機械化することで金属ハウスウェア製造を大きくリードしてきた玉虎堂製作所の 100 周年記念展を開催します。今展覧会では創業から第二次世界大戦以前、昭和から平成、そして未来への3つのカテゴリにわけ、熟練職人の手によって作られた製品とともに玉虎堂の軌跡を紹介いたします。
玉虎堂製作所(ポスター)
本件についてのお問い合わせ先 燕市産業史料館:柳原 電話:0256-63-7666(直通)

リンク:燕市産業史料館(外部ページ)

No.6 第7回「燕市農業まつり」を開催

こだわりの農畜産物・加工品や楽しい企画がもりだくさんです
農業者と消費者の交流を通じて、市内の農畜産物や農産加工品を多くの人に手に取ってもらい、地産地消を推進することを目的に、燕市農業まつりを開催します。 当日は、昨年燕市がロケ地になった「下町ロケット」の撮影に使用されたトラクターを展示し、実際に運転席に座ることができます。
農業まつり大鍋(昨年のようす)
本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 農政課:平松、酒井 電話:0256-77-8245(直通)

リンク:農業まつり(農政課)

No.7 第43 回ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール 出品者の募集を開始

今年は新たに審査委員と出品企業との交流会も開催します
40 年以上の歴史をもつ「ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール」は、新規性、デザイン性、機能性および市場性に優れた製品を評価・発信するコンクールです。今年度出品者の募集を11月1日から開始します。優れた製品には賞を授与するほか、実物展示や SNS 広告配信など、積極的に PR を行います。また今回新たに審査委員会終了後、審査委員と出品企業との交流会を開催します。
デザコン
本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:竹田、外山 電話:0256-77-8289(直通)

リンク:ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール2019(商工振興課)
リンク:ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール(Facebookページ)
リンク:ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール(Instagramページ)

No.8 「いのち・愛・人権」燕展を開催

人権が尊重される社会の実現を目指します
今年で 31 回目を迎える「いのち・愛・人権」展が、燕市では初めて、県央地区では24 年ぶりに開催されます。毎年、県内各市町村を会場として人権尊重や差別の解消を理解してもらうために開催されるもので、特設パネルや100枚を超える人権パネルの展示を行うほか、記念講演会を行います。
ポスター原画
本件についてのお問い合わせ先 市民生活部 市民課:竹野 電話:0256-77-8107(直通)

リンク:人権(市民課)

No.9 『燕市手話言語の普及等の推進に関する条例』 の制定を記念して講演会を開催

手話を通じて、こころのバリアフリーを推進します
燕市では、すべての市民が地域で支え合い、互いの個性と人格を尊重し合い共にいきることができる地域共生社会の実現に向けた取り組みを進めています。 今年 9 月 26 日に、手話への理解促進と手話を使いやすい環境を構築するための『燕市手話言語の普及等の推進に関する条例』が成立、10月1日に施行されたことを記念し、手話やろう者に対する理解を深め、こころのバリアフリーを推進するための講演会を行います。
手話言語普及
本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 社会福祉課:本間、西川 電話:0256-77-8172(直通)

リンク:手話に関すること(社会福祉課)

No.10 燕市の次世代を担う「キャリアテン介護職員等表彰式」を開催

介護の魅力を発信する介護・福祉学びの収穫祭も同時実施
高齢化が進む中で介護人材の確保や定着を図り、介護職員の皆さんが自信と意欲を持 って働き続けていただけるよう、概ね 10 年以上勤務した介護職員を表彰します。 また、11月11日の介護の日に合わせて、介護の魅力発信やイメージアップを図る目的で、介護・福祉学びの収穫祭を実施します。燕市役所において、介護の職場紹介や介護職員への感謝メッセージの展示を行います。
キャリアテン昨年の表彰式(昨年のようす)
本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 長寿福祉課:桑原(明) 電話:0256-77-8157(直通)

リンク:介護・福祉学びの収穫祭(長寿福祉課)

No.11 健康づくりマイストーリー講座 「はじめよう。レッツ!ながら運動」を開催

つばめ元気かがやきポイント事業の公開抽選も同日に行います
健康づくりマイストーリー運動を展開して 6 年目となる今回の「健康づくりマイストーリー講座」では、ながら運動を指導しているミズノスポーツサービス(株)から講師をお招きし、運動に対するイメージが変わるような誰でも取り組みやすい運動を紹介します。また、講演会前には同会場で「つばめ元気かがやきポイント事業」の公開抽選や「歯っぴーフェア 2019」を実施します。
マイストーリー講座講師
本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 健康づくり課:今泉、五十嵐 電話:0256-93-5461(直通)

リンク:健康づくりマイストーリー講座2019(健康づくり課)

■行事予定表
行事予定表(令和元年11月)はこちら(PDF/247KB)

●市長記者会見資料(全て)はこちらをクリックしてください→配布資料はこちら(PDF/7.11MB)
■市長記者会見事務局
燕市役所3階 窓口番号 10・11
企画財政部 企画財政課
電話 0256-77-8352(直通)

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企画財政部企画財政課

電話番号:0256-77-8352

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