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燕市について

移住定住促進情報

燕市ものづくり+空き家ツアーを開催しました(平成30年11月17日~18日 1泊2日)

トークイベント「移住者が地域に入ると何が変わるの?」を開催しました(平成30年11月16日)

移住イベント(しゃべくりつばめ)~秋のU・Iターンぶっちゃけトーク3時間SP~を開催しました(平成30年10月12日)
 

総合案内

燕市について

燕市ものづくり+空き家ツアーを開催します! 【本イベントは終了しました。】

4組5名の方からご参加いただきました。
 
【10月17日土曜日】
 
■昼食:フレンチ
燕市近郊で採れた野菜や豚肉を使ったフレンチを堪能しました。

  

■企業見学1社目:株式会社大泉物産
主にカトラリーの製造工程とショールームを見学しました。
プレス器・加工の技術等、職人さんの技も素晴らしかったです。
またカトラリーの口に入れる部分は手作業で一つ一つざらつき等がないか確認をしており、
最後まで抜かりなく仕事をしている様子が印象的でした。



■企業見学2社目:株式会社テックエンジニアリング
お客様からの注文により、設計から修理・アフターサービスまで全てを自社で行っているということで、
工場には多くの機器がありました。
今回写真でお見せすることはできませんが、まさに下町ロケットの世界に入ったような感覚になりました。



■移住者懇談会

 《ゲスト》
・細貝 太伊朗さん(ツバメコーヒー)
・田子森 有里さん(株式会社玉川堂)
・沼田 基さん(ゲストハウス開業予定)

ゲスト3名を迎え燕市への移住のきっかけやその後の暮らし・仕事について、参加者の皆さんとざっくばらんにお話しました。



【11月18日 日曜日】
 
■まちあるき
燕地区のいちびの見学や燕駅周辺を散策し、産業の歴史を学びました。



■ものづくり体験
 体験場所:FACTORY FRONT 株式会社MGNET

銅板しおりづくり又はティースプーンづくりを体験しました。



■参加者の皆様からの声

・「人」のあたたかさを感じました。ほどよく都会と田舎がまざっていて、とてもステキなところですね。
・ものづくりを地域で盛り上げているのが実感できた。
・産業から町の歴史が形成されていったことが知れておもしろかった。
・移住者懇談会では、実際の生活や今にたどりつくまでの事を聞けて良かったです。

 

 開催概要 

 
対象は、首都圏在住で燕市への移住に興味のある20歳から39歳までの方です。
普段は入れない燕市内の企業や空き家の見学をします!
 
また移住者懇談会では先輩移住者をゲストにお招きします。
・ゲストハウスを開業(予定)するオーナー
・古民家をDIYでリノベーションするカフェ店員
・ものづくりに打ち込む職人
この機会に普段聞けないようなことも聞いちゃいましょう!
 
≪こんな人に来てほしい≫
・ものづくりに興味がある
・新しいことにチャレンジしたい
・転職したい
・地方の暮らしに興味がある
・UIターンを考えている


日時:平成30年11月17日 土曜日から18日 日曜日(1泊2日)
 
対象:首都圏在住で燕市への移住に興味のある20歳から39歳までの方
 
行程
 
【11月17日 土曜日】
9時28分  東京駅発
11時21分  燕三条駅着
12時00分  昼食:フレンチ
13時30分  企業見学2社
16時30分  地元のスーパーを見学
17時00分  移住者懇談会
18時30分  夕食:焼肉 
宿泊:つばめ産学協創スクエア
 
 
【11月18日 日曜日】
 8時00分  朝食:お弁当
9時00分  空き家見学
10時00分  まちあるき
12時00分  昼食:釜飯
13時30分  ものづくり体験
(銅板しおりづくり又はティースプーンづくり)
14時30分  燕三条地場産センター
15時45分  燕三条駅発
17時40分  東京駅着

※行程は変更になることもあります。
 
参加費:10,000円(交通費・宿泊費・食費込み、当日徴収いたします。)
定員:5名(申し込み多数の場合は抽選)
参加の可否については、11月12日 月曜日にメールよりご本人様へお知らせします。
tsubamate@city.tsubame.lg.jpからのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。
 
申込期間:平成30年10月21日 日曜日から11月11日 日曜日まで
申込方法:下記URLよりお申込みください。
パソコン用URL
http://www.task-asp.net/cu/eg/lar152137.task?app=201800039
 
携帯電話用URL
http://www.task-asp.net/cu/eg/lam152137.task?app=201800039

 
※登録完了後、確認メールが送信されます。


 

トークイベント「移住者が地域に入ると何が変わるの?」 【本イベントは終了しました。】

【当日の様子】

28名の方からご参加いただきました。


登壇者 左から
モデレーター 山後 春信さん
沼田 基さん
會津 東吾さん


登壇者 左から
高木 俊雄さん
福田 恭子さん


グループに分かれてのディスカッション


■開催概要

近頃燕市では、
 
地元で生まれ育ち、一度都会に出て再びふるさとで働きたいとUターンをしてきた人。
全く燕市に関わりがなかったが、ふとした縁から燕市に惹かれIターンをした人。
燕市の産業やひとに魅了され、主体的に足繁く来訪する大学生。
 
このような方が燕市を選び、地域で活躍する事例が少しずつ見えてきました。
実際に燕市へ移住した人やそれを支える人たちをゲストに迎え事例を聞き、
地域に移住者が入ることでどのような変化が起きるのか、共にその可能性について
考えるイベントです。

 日    時:2018年11月16日 金曜日 19:00-21:00
 
 場    所:燕市役所 4階 スカイラウンジ(燕市吉田西太田1934)
   ※広報つばめ11月1日号の会場から上記会場に変更となりました。

 定    員:30名。要申込。
 
   参加費:交流会費として一人1,000円。

 主 催:燕市 地域振興課

■対象者
 ・ 燕市に住むU・I・Jターン者
 ・ 移住定住に興味関心のある人
 ・ 新しいことに挑戦する人材を応援したい、地域で起きている取り組みを
   知りたい、関わりたい人など 

■ゲストスピーカー
 沼田 基さん(来春ゲストハウス開業予定)
 會津 東吾さん(コウバトンメンバー/慶應義塾大学3年)
   高木 俊雄さん(昭和女子大学 准教授)
 福田 恭子さん((株)MGNET、寿町でシェアハウス)
 山後 春信さん((株)新越ワークス ) ※モデレーター
 
■当日行程
 19:00-19:15 開会あいさつ、参加者同士の自己紹介
 19:15-20:00 ゲストトーク
 20:00-20:20 グループに分かれてのディスカッション
 20:20-20:30 各チームで話し合われたことの発表
 20:30-21:00 交流会

※本イベントは燕市移住・定住コミュニティづくり事業の一環として、
(株)MGNETに事業委託して開催しています。

 

しゃべくりつばめ ~秋のU・Iターンぶっちゃけトーク3時間SP~【本イベントは終了しました】

14名の方からご参加いただきました。

【当日の様子】
第Ⅰ部 トークセッション


第Ⅱ部 個別ぶっちゃけトーク


第Ⅲ部 懇親会







ものづくりのまち新潟県燕市。
新潟県燕市への移住に興味をお持ちの20~30代の方を対象に移住イベントを開催します。

第1部は先輩移住者3名によるトークセッション。
燕市で活躍するちょっと面白そうな取組をしている20代・30代の移住者をゲストにお招きします。
・ものづくりのしやすい環境づくり×ラジオパーソナリティのアクティブ女子
・ゲストハウスを開業(予定)するオーナー
・古民家をDIYでリノベーションするカフェ店員

燕市で活躍する3名より、どんなことを大切にしながら、どんな仕事や暮らしを営んでいるのか。
これから描いている夢などを語っていただきます。
 
第2部は先輩移住者を交えてぶっちゃけトーク。
普段聞けないことを根ほり葉ほり聞いちゃいましょう!
 
第3部は新潟の美味しいものを囲んでの懇親会。
燕市にちなんだゲーム大会を開催します。

是非、お気軽にご参加ください!



日時 平成30年10月21日 日曜 14時半から17時半まで

場所 @GOBLIN MEGURO  JR目黒駅 東口 徒歩1分
    東京都品川区上大崎2-11-10 Fujiwara Building 5F
      
対象 新潟県燕市への移住をお考えの20~30代の方
   新潟県燕市への移住に興味をお持ちの20~30代の方

スケジュール

14:00
14:30
14:35~15:15




15:20~15:50
16:00~17:20
17:20~17:30
開場
開会・あいさつ
第Ⅰ部 トークセッション(40分)
<ゲスト>
沼田基さん(ゲストハウス開業予定)
福田恭子さん(株式会社MGNET)
細貝太伊朗さん(ツバメコーヒー)
第Ⅱ部 個別ぶっちゃけトーク(30分)
第Ⅲ部 懇親会の開催(80分)
閉会・あいさつ

 

参加費 無料 

定員   20名 

主催   新潟県燕市

申込  下記URLよりお申込みいただけます。
      https://inacollege.jp/blog/2018/09/04/tsubameseminar/

お問い合わせ 燕市地域振興課交流推進係 TEL:0256-77-8364
 

燕市移住・定住パンフレット「どうなの?つばめ暮らし」



先輩移住者のみなさんから燕市での暮らしやすさ、子育てのしやすさ、
地域の魅力についてインタビュー形式で語っていただきました。
おすすめスポットも満載!燕に興味を持たれた方はまずはこの一冊から。

こちらからダウンロードしてご覧頂けます。

移住者へのインタビュー

燕市での暮らしや情報をお伝えするため、燕市へ移住された方や地元の方のインタビュー記事を掲載します。
下記よりご覧ください。

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金

家賃補助金制度の概要

県外から就職や起業などでU・Iターンする人に、まず燕市に住んでもらうことで、燕市のくらしを知って貰い、定住先として選んでもらうため、市内アパート等の賃貸住宅家賃の一部を補助する制度を新設します。 この制度は新潟県の「U・Iターン促進住宅支援事業補助金」を活用し、1カ月最大15,000円、最長2年間まで家賃を助成します。

1.受付開始:4月2日 月曜 ~※予算額に達し次第締切
2.対象:以下の(1)~(3)全てに該当する人
 (1)県外から燕市へ転入した人(Uターンを含む)
  (平成30年4月1日以降に住民登録をした人)
 (2)1年以上、県内企業等に雇用が見込める人または、事業を継続する見込みがある事業主
 (3)市の移住定住に関するアンケートなどに協力いただける人
  ※市税等に未納がある人、他の公的家賃助成をご利用の人、企業等の人事異動等による
    転出が見込まれる人などは対象外
3.助成期間:最大24か月分(年3回交付)
4.補助金額:(月額家賃-住宅手当等)の1/2(千円未満端数切捨)
  ※1ヵ月上限15,000円
  ※1ヵ月に満たない家賃(日割家賃)と礼金、不動産取引手数料
  (仲介手数料)等の初期費用は対象外
  ※市営住宅等の公的賃貸住宅、社宅や親族所有の住宅は補助対象外

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金交付要綱

申請方法

1.申請時提出物
・燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金交付申請書(様式第1号)
・雇用証明書(様式第2号) ※様式は以下よりダウンロードできます。
・世帯全員の住民票
・納税証明書(前住所地のもの)
・賃貸住宅の賃貸借契約書の写し
・(個人事業主の場合)税務署に提出した開業、廃業等届出書の写し

2.提出方法:持参 ※住民登録の日から60日以内。郵送不可。

3.提出先:地域振興課 交流推進係(市役所3階13番窓口 〒959-0295 燕市吉田西太田1934番地)

申請時

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金交付申請書(様式第1号) 雇用証明書(様式第2号)

変更時

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金内容変更兼変更交付申請書(様式第5号)

報告時

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金実績報告書兼請求書(様式第7号) 家賃納入証明書(様式第8号)

U・Iターン促進

東京つばめいと

燕市出身で首都圏在住の若者を対象に、交流会の実施や首都圏で行う燕市のイベントに参画してもらうことにより、燕市とのつながりを維持しながら燕市出身の若者の応援や将来的なUターンを促していくことを目的とした「東京つばめいと」という事業を実施しています。

地域おこし協力隊

地域おこし協力隊とは、首都圏等3大都市圏から生活の拠点を移した者を、地方公共団体が「地域おこし協力隊員」として委嘱。隊員は、一定期間、地域に居住して、地域ブランドや地場産品のPR等を行いながら、その地域への定住・定着を図る取組です。
燕市では平成27年4月から設置し、平成30年4月1日現在3名が活動中です。

第3期生募集のお知らせ
燕市では、下記2つの分野の業務を担当していただく「地域おこし協力隊」隊員を募集しています。
・スポーツ推進コーディネーター
・観光コーディネーター

 募集チラシはこちらをご覧ください
 

募集要項や応募用紙など詳しくはこちらをご覧ください。

新潟県燕市ダーツの旅

日本テレビ「1億人の大質問!? 笑ってコラえて!」の「ダーツの旅」を参考に、新潟県燕市のPR動画を作成しました。­­観光・定住促進を目的としたPR動画とは一味違う、ありのままの燕市をご覧ください。

燕市 中島編 平成30年度5月24日公開 新着


燕市 吉田上町編 平成29年11月29日公開


燕市長所編 平成29年9月29日公開 

 これまでのダーツの旅動画一覧

 

その他の動画

田んぼアート10周年記念動画

平成19年より、農業体験を通じて地域の活性化を図ろうと、40アールの水田を利用して行われている「田んぼアート」が今年で10周年を迎えました。
 10周年を記念して、過去の「田んぼアート」を振り返るとともに、10周年記念イベントとして実施したライトアップの様子や、今年の絵柄である「隕石に乗ったメテオレンジャー」を撮影した動画を作成しました。
 見学台のはるか上空から撮影した「田んぼアート」の風景をご覧ください。
 燕市景観作物推進協議会(構成団体:燕市・JA越後中央・新保富永集落・西蒲原土地改良区南地区)
 

その他の燕市PR動画はこちらをご覧ください
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企画財政部地域振興課

電話番号:0256-77-8363

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