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燕市について

移住定住促進情報

新着情報移住者へのインタビュー(ツバメビト コレクション)を掲載しました(平成30年6月28日)

総合案内

燕市について

燕市移住・定住パンフレット「どうなの?つばめ暮らし」



先輩移住者のみなさんから燕市での暮らしやすさ、子育てのしやすさ、
地域の魅力についてインタビュー形式で語っていただきました。
おすすめスポットも満載!燕に興味を持たれた方はまずはこの一冊から。

こちらからダウンロードしてご覧頂けます。

移住者へのインタビュー

燕市での暮らしや情報をお伝えするため、燕市へ移住された方や地元の方のインタビュー記事を掲載します。
下記よりご覧ください。

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金

家賃補助金制度の概要

県外から就職や起業などでU・Iターンする人に、まず燕市に住んでもらうことで、燕市のくらしを知って貰い、定住先として選んでもらうため、市内アパート等の賃貸住宅家賃の一部を補助する制度を新設します。 この制度は新潟県の「U・Iターン促進住宅支援事業補助金」を活用し、1カ月最大15,000円、最長2年間まで家賃を助成します。

1.受付開始:4月2日(月)~※予算額に達し次第締切
2.対象:以下の(1)~(3)全てに該当する人
 (1)県外から燕市へ転入した人(Uターンを含む)
  (平成30年4月1日以降に住民登録をした人)
 (2)1年以上、県内企業等に雇用が見込める人または、事業を継続する見込みがある事業主
 (3)市の移住定住に関するアンケートなどに協力いただける人
  ※市税等に未納がある人、他の公的家賃助成をご利用の人、企業等の人事異動等による
    転出が見込まれる人などは対象外
3.助成期間:最大24か月分(年3回交付)
4.補助金額:(月額家賃-住宅手当等)の1/2(千円未満端数切捨)
  ※1ヵ月上限15,000円
  ※1ヵ月に満たない家賃(日割家賃)と礼金、不動産取引手数料
  (仲介手数料)等の初期費用は対象外
  ※市営住宅等の公的賃貸住宅、社宅や親族所有の住宅は補助対象外

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金交付要綱

申請方法

1.申請時提出物
・燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金交付申請書(様式第1号)
・雇用証明書(様式第2号) ※様式は以下よりダウンロードできます。
・世帯全員の住民票
・納税証明書(前住所地のもの)
・賃貸住宅の賃貸借契約書の写し
・(個人事業主の場合)税務署に提出した開業、廃業等届出書の写し

2.提出方法:持参 ※住民登録の日から60日以内。郵送不可。

3.提出先:地域振興課 交流推進係(市役所3階13番窓口 〒959-0295 燕市吉田西太田1934番地)

申請時

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金交付申請書(様式第1号) 雇用証明書(様式第2号)

変更時

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金内容変更兼変更交付申請書(様式第5号)

報告時

燕市U・Iターン促進住宅支援事業補助金実績報告書兼請求書(様式第7号) 家賃納入証明書(様式第8号)

U・Iターン促進

東京つばめいと

燕市出身で首都圏在住の若者を対象に、交流会の実施や首都圏で行う燕市のイベントに参画してもらうことにより、燕市とのつながりを維持しながら燕市出身の若者の応援や将来的なUターンを促していくことを目的とした「東京つばめいと」という事業を実施しています。

地域おこし協力隊

地域おこし協力隊とは、首都圏等3大都市圏から生活の拠点を移した者を、地方公共団体が「地域おこし協力隊員」として委嘱。隊員は、一定期間、地域に居住して、地域ブランドや地場産品のPR等を行いながら、その地域への定住・定着を図る取組です。
燕市では平成27年4月から設置し、平成30年4月1日現在3名が活動中です。

第3期生募集のお知らせ
燕市では、下記2つの分野の業務を担当していただく「地域おこし協力隊」隊員を募集しています。
・スポーツ推進コーディネーター
・観光コーディネーター

 募集チラシはこちらをご覧ください
 

募集要項や応募用紙など詳しくはこちらをご覧ください。

新潟県燕市ダーツの旅

日本テレビ「1億人の大質問!? 笑ってコラえて!」の「ダーツの旅」を参考に、新潟県燕市のPR動画を作成しました。­­観光・定住促進を目的としたPR動画とは一味違う、ありのままの燕市をご覧ください。

燕市 中島編 平成30年度5月24日公開 新着


燕市 吉田上町編 平成29年11月29日公開


燕市長所編 平成29年9月29日公開 

 これまでのダーツの旅動画一覧

 

その他の動画

田んぼアート10周年記念動画

平成19年より、農業体験を通じて地域の活性化を図ろうと、40アールの水田を利用して行われている「田んぼアート」が今年で10周年を迎えました。
 10周年を記念して、過去の「田んぼアート」を振り返るとともに、10周年記念イベントとして実施したライトアップの様子や、今年の絵柄である「隕石に乗ったメテオレンジャー」を撮影した動画を作成しました。
 見学台のはるか上空から撮影した「田んぼアート」の風景をご覧ください。
 燕市景観作物推進協議会(構成団体:燕市・JA越後中央・新保富永集落・西蒲原土地改良区南地区)
 

その他の燕市PR動画はこちらをご覧ください
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このページに関するお問い合わせ

企画財政部地域振興課

電話番号:0256-77-8363

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