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TBSドラマ「下町ロケット」が燕で大型ロケを敢行!

 
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 今シリーズのテーマは「農業分野のものづくり」。燕といえば、ものづくりのまち。そして、もちろん農業も盛んです。町工場を舞台とした下町ロケットでは、主人公・佃航平の新たな分野に果敢に挑戦する姿勢や妥協を許さない職人魂は燕の職人気質を連想させます。
 今シリーズで大きなカギを握る殿村の実家である米農家(300年続く燕市の農家という設定)等での撮影が燕市で行われます。市では、これを機に燕の魅力を全国に発信し、新たな燕市ファンの増加を目指します。

燕市ガイドブック −燕市はこんなところです。ぜひご覧ください。



燕市は「ものづくり」のまちです。ふるさと納税の返礼品もたくさん取り揃えています。
外部リンク:燕市ふるさと納税特設サイト


外部リンク:日曜劇場「下町ロケット」−TBSテレビ

下町ロケットのあらすじ

 元宇宙科学開発機構の研究員で、ロケットの打ち上げ失敗の責任をとって辞職し、現在は父親が遺した下町の工場「佃製作所」で経営者として第二の人生を送っている佃航平(阿部寛)。一度はあきらめかけた佃の夢であったロケット製造を、自社が開発したバルブシステムを使用し、日本を代表する大企業・帝国重工の純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」により実現するなど、順調な佃製作所だったが・・・。ある日、帝国重工の社長交代により、スターダスト計画は次回で終わるかもしれないと帝国重工から告げられ、佃はショックを受ける。ロケット製造に関わることは佃の夢であるとともに、今や「ロケット品質」を掲げる佃製作所社員たちの精神的支柱にもなっていたのだ。
 そこへ追いうちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーから小型エンジンの取引削減を告げられる。性能よりもコスト重視という考えに、技術力が売りの佃製作所は存在意義が揺らぎ始め、佃は強い危機感を抱く。
 そんな中、佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)の父親が倒れる。殿村の実家は三百年続く農家。父親の看病と畑仕事の手伝いに、週末ごとに帰省する殿村を見舞う佃と山崎(安田顕)。トラクターを運転する殿村をじっと見て、佃はあることに気づく。それは、佃の中に新たな夢が生まれた、瞬間だった。
(TBSプレスリリースより引用)


各話のあらすじはTBSホームページをご覧ください。
リンク:TBSホームページ−日曜劇場「下町ロケット」あらすじ(外部ページ)
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