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燕市について

TBSドラマ「下町ロケット」が燕で大型ロケを敢行!

 
※ロケの情報に関してはエキストラ情報ページ(TBS|外部ページ)でお知らせしています。
燕市役所にお問い合わせいただいてもお答えできません。

 

 

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外部リンク:日曜劇場「下町ロケット」−TBSテレビ
今シリーズのテーマは「農業分野のものづくり」。燕といえば、ものづくりのまち。そして、もちろん農業も盛んです。町工場を舞台とした下町ロケットでは、主人公・佃航平の新たな分野に果敢に挑戦する姿勢や妥協を許さない職人魂は燕の職人気質を連想させます。
今シリーズで大きなカギを握る殿村の実家である米農家(300年続く燕市の農家という設定)等での撮影が燕市で行われます。市では、これを機に燕の魅力を全国に発信し、新たな燕市ファンの増加を目指します。

燕市ガイドブック −燕市はこんなところです。ぜひご覧ください。



燕市は「ものづくり」のまちです。ふるさと納税の返礼品もたくさん取り揃えています。
外部リンク:燕市ふるさと納税特設サイト

皆さんから投稿いただいた「私と下町ロケット」を紹介します

下町ロケットを視聴して感じた「燕品質」やエキストラの感想などを募集したところ、たくさんの投稿をいただきました。ドラマを視聴した人、ロケに参加した人それぞれにレガシー(遺産)が生まれています!


エキストラ参加者Aさん
大阪から800 キロの下町ロケットエキストラ旅。
現地で温かい人柄に触れ、次の家族旅行は燕市観光に行こうと計画中。

エキストラ参加者Bさん
歩くだけでしたが、何度も練習したり、寒い雨の中じっと待ったりの一体感が楽しかった。
阿部さん竹内さんたちに燕のことを好きになってもらえればうれしいです。

エキストラ参加者Cさん
生まれ育った燕が舞台になるなんて光栄です(^-^)
豪華キャストの方々が間近で見られて、芸能人てほんとにいるんだ~なんて思った田舎者です(笑)

エキストラ参加者Dさん
エキストラ思い出になりました。
一番燕市が輝いた期間ではなかったかと思います。

エキストラ参加者Eさん
最初は演者さん目当てでしだが、現場に行って一変。
監督さんはじめスタッフの皆さんのドラマ制作にかける姿に心を打たれました。

エキストラ参加者Fさん
「めったにない機会」と誘ってくれた夫に感謝。
カイロを貼り、暗くなるまで行ったり戻ったり。
出演シーンは、我が家の永久保存版。

エキストラ参加者Gさん
去り際に「ジャストミート」ポーズをしてくれた福澤朗さんが印象深かった。
何よりのファンサービスにとてもほっこりしました(笑)

エキストラ参加者Hさん
ドラマ撮影とは思えない壮大なロケ!
寒さもぶっ飛ぶ熱い現場で、佃製作所の皆様と一緒に過ごした1日は一生の宝物です。

エキストラ参加者Iさん
スタッフの方々は泥の中走り回り、エキストラに指示を出すにも優しく声をかけてくれたり、お礼を言ってくれたり、たくさんの人が力を合わせて作り上げているんだと実感。

エキストラ参加者Jさん
雨の中大変な時もあったけど、新潟の人の優しさと渡り鳥の群れを見上げてた時、森崎さんも見ていて、同じものを見れた幸せを噛み締めました。

賄い協力者Aさん
趣味の焼き芋が縁で賄いに参加しました。
ロケ現場で監督やスタッフ、出演者に焼き芋を食べてもらえたこと、話せたことは家族の宝物です。

ドラマ視聴者Aさん
劇中に「新潟県燕市」の字幕が出てきて、実際に燕市の映像が・・・。
職人のまち・燕市をPR するかのようなドラマ。県民としてうれしい!

ドラマ視聴者Bさん
下町ロケットが始まった頃、生産改善が「からくり改善工夫展」で入賞。
日本国内で初めて認められたことがドラマと重なり感動でした。

ドラマ視聴者Cさん
妻(燕出身)は関心がなくオープニングしか見たことがなかったけど、お義母さん(燕在住)の解説付きで、第8話だけ見てる妻の実家の朝。

ドラマ視聴者Dさん
下町ロケット「ヤタガラス」。
旧可動堰隣にある「萬象二天意ヲ覚ル者ハ幸ナリ」の碑に刻まれた「八咫烏」。
何か因縁を感じます。

ドラマ視聴者Eさん
新潟と長岡だけじゃない!
東京から意外と近く、安くて良いものが調達出来る街、燕!
愛してる燕!

ドラマ視聴者Fさん
新春特番にて。
財前部長の「ランドクロウを新潟県燕市へ」で鳥肌立った!
全国に燕の名がどんどん届いてるってあらためて思った。

ドラマ視聴者Gさん
広い田んぼが広がる先の弥彦山、多宝山、角田山、国上山。
約40年前には毎日見た風景が、佃さん達の背景に映るたびに胸がいっぱいになりました。

ドラマ視聴者Hさん
ロケにご協力なさった皆さま、大変おつかれさまでした!

※投稿いただいた内容から一部表現を変更している箇所があります。


以下、募集は終了しています
「下町ロケット」を視聴して、皆さんが感じた「燕品質」やエキストラに参加した際の感想などを大募集します。いただいた感想は、広報つばめや市ホームページなどで紹介します。
 ※名前は記載しません
 ※応募のあったご意見すべては紹介できませんので、ご承知おき願います

●応募方法
1.燕市公式ツイッターアカウントへのダイレクトメッセージ
2.ツイッターにてハッシュタグ「#私と下町ロケット」を付けて投稿
3.電子メール koho◎city.tsubame.lg.jp(全角◎を半角アットマークに置き換えて、メールソフトの宛先にご使用ください)

●文字数
60文字以内

●応募期限
平成31年1月16日(水曜日)まで

●例えば
「燕の職人さんを思い浮かべながら見ました。燕市はリアル下町ロケット。燕のすごさを再認識できました!」
「エキストラに参加して豪華な出演者を間近で見ることができて感激!一生に一度の思い出です。」

下町ロケットのあらすじ

元宇宙科学開発機構の研究員で、ロケットの打ち上げ失敗の責任をとって辞職し、現在は父親が遺した下町の工場「佃製作所」で経営者として第二の人生を送っている佃航平(阿部寛)。一度はあきらめかけた佃の夢であったロケット製造を、自社が開発したバルブシステムを使用し、日本を代表する大企業・帝国重工の純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」により実現するなど、順調な佃製作所だったが・・・。ある日、帝国重工の社長交代により、スターダスト計画は次回で終わるかもしれないと帝国重工から告げられ、佃はショックを受ける。ロケット製造に関わることは佃の夢であるとともに、今や「ロケット品質」を掲げる佃製作所社員たちの精神的支柱にもなっていたのだ。
そこへ追いうちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーから小型エンジンの取引削減を告げられる。性能よりもコスト重視という考えに、技術力が売りの佃製作所は存在意義が揺らぎ始め、佃は強い危機感を抱く。
そんな中、佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)の父親が倒れる。殿村の実家は三百年続く農家。父親の看病と畑仕事の手伝いに、週末ごとに帰省する殿村を見舞う佃と山崎(安田顕)。トラクターを運転する殿村をじっと見て、佃はあることに気づく。それは、佃の中に新たな夢が生まれた、瞬間だった。
(TBSプレスリリースより引用)


各話のあらすじはTBSホームページをご覧ください。
リンク:TBSホームページ−日曜劇場「下町ロケット」あらすじ(外部ページ)
※ロケの情報に関してはエキストラ情報ページ(TBS|外部ページ)でお知らせしています。
燕市役所にお問い合わせいただいてもお答えできません。
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企画財政部地域振興課 電話番号:0256-77-8363

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