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環境美化・保全

詳しくは次のリンクを参照してください。
使用済小型家電の臨時回収所を設置します
アメリカシロヒトリ及び衛生害虫の駆除対策について
不法投棄は犯罪です
野焼きは禁止されています 
クリーンデー燕
側溝の泥上げ
きれいにしょいや燕(アダプト制度)のモデル事業
はじめよう身近な地球温暖化対策
ごみステーション設置事業補助金
薬剤購入補助金
 

使用済小型家電の臨時回収所を設置します

家電製品に含まれる有用金属を回収しリサイクルするため、ご家庭で使用済みの小型家電がありましたら提供をお願いします。
燕市では、回収した家電を障がい者施設に分解を依頼することにより就労支援の一助としています。
普段、ボックス回収所まで出かける機会がない人は、次のとおりお近くの公民館やイベント会場で臨時回収所を開設しますので、この機会にご利用ください。
臨時回収所
 
日にち 時間 場所
5月23日(土) 8:30~11:30 南公民館<終了しました>
6月27日(土) 11:00~15:00 吉田産業会館「2015ふれあいフォーラム」
<終了しました>
7月12日(日) 8:30~11:30 小中川公民館
8月22日(土) 11:00~15:00 燕市大通商店街「200メートルいちび」
9月5日(土) 8:30~11:30 分水公民館
10月18日(日) 9:00~12:00 吉田公民館
11月1日(日) 8:30~11:30 小池公民館
回収品目(例)
パソコン、携帯電話、タブレット、ラジオ、デジタルカメラ、デジタルビデオ、DVDデッキ、電子辞書、電子ゲーム機、電卓など

個人情報について
個人情報保護のため、データは必ず消去してからお持ち込み下さい。
ご希望であれば、個人情報の入っている小型家電に関しては、その場で穴開けなどで処理します

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 アメリカシロヒトリ及び衛生害虫の駆除対策について

これまで、希望する自治会にアメリカシロヒトリや衛生害虫駆除薬剤を無料配布してきましたが、環境等に配慮し住宅付近への化学物質の使用量の低減を図るため、平成24年度から廃止します。
アメリカシロヒトリ及び衛生害虫駆除対策としては、出来るだけ薬剤に頼らず、発生状況に応じた方法をとってください。
なお、やむを得ない場合の処置として薬剤を使用する場合は、薬剤及び保管時の注意事項を遵守するとともに周辺環境へ十分配慮してください。薬剤使用の回数と量を減らし、定期的な薬剤散布はやめましょう。

アメリカシロヒトリの効果的な駆除方法について
アメリカシロヒトリは、早期発見に努め、樹木を守りましょう。
樹木の所有者が責任をもって発生時期と発生しやすい樹木をあらかじめ確認しておくなどして、幼虫が巣網の中で群生している初期に発見し、駆除することが効果的です。
駆除方法としては、注意深い観察のもとで、幼虫が卵からかえって樹木全体に広がる前の巣網を作って集団生活をしているときに枝葉を切除し、踏み潰すか可燃ごみとして処分する方法が有効です。
アメリカシロヒトリが樹木全体に広がってしまい、やむを得ず薬剤を散布する場合は、発生樹木に限定する等飛散防止に努め、発生予防等の薬剤散布はやめましょう。

衛生害虫を防ぐ環境対策について
衛生害虫の生態を理解し、害虫の発生源をなくす環境づくりに努めましょう。
蚊やハエは感染症を媒介することもあり、成虫になると生息場所も広範囲となるため防除が困難になります。そのため、発生源を絶つことが有効的です。
 具体的な対策としては、ごみや汚物などの適切な処理、住居周りの湿った草むらの雑草除去などのほか、自宅の排水ますや側溝等の定期的な清掃、不必要な水溜まりの排除などを実施し、蚊やハエの発生源を抑え、人の健康や環境に配慮した対策に努めてください。

こちらもご覧ください
「農薬飛散による被害の発生を防ぐために」(環境省ホームページ内 PDF/1.48MB)

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不法投棄

一部の心ない人により、河川敷や空き地、人目につきにくい道路脇などへのごみの不法投棄が後を絶ちません。「自分だけならいいだろう」「少しくらいならいいだろう」という安易な気持ちが、私たちの町や自然を汚しているのです。さらに、不法投棄は町の美観を損ねるだけではなく、わたしたちの生活の源である生活水を汚染するおそれがあります。不法投棄は「犯罪」です。
 
不法投棄は犯罪です!
不法投棄した場合、
5年以下の懲役若しくは
1,000万円(法人は1億円)以下の罰金に処せられ、又はこれを併科されます。
不法投棄は絶対にやめましょう。
不法投棄の現場を目撃したら、車両ナンバー等を確認して警察に通報しましょう。

不法投棄をなくすには
市民一人ひとりが自覚を持ち、自分のごみは自分で適正に処理しましょう。
地域で協力して町を常に美しく保ち、ごみの捨てられないような環境を作りましょう。
自分の所有地(管理地)は、常日頃から管理し、ごみが捨てられないよう、また、自分のごみなどを放置しないようにしましょう。(不法投棄の誘因となることがあります)

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野焼きは禁止されています

野焼きは、煙・悪臭による近所迷惑、ダイオキシン類や有害物質の発生、そして火災の原因にもなるため原則として禁止されています。野焼きはやめましょう。
<野焼き=野外で焼却設備を使わないで廃棄物を焼くこと>
 
罰則
違反すると5年以下の懲役又は1,000万円以下の罰金に処せられます。
廃棄物を焼却するときは、環境省令で定める構造を有する焼却施設を用いて、環境大臣が定める方法により焼却する必要があります。

環境省令で定める構造
・空気取入口及び煙突の先端以外に焼却設備内と外気とが接することなく燃焼室において発生するガス(以下「燃焼ガス」という。)の温度が摂氏800度以上の状態で、廃棄物を焼却できるものであること。
・燃焼に必要な量の空気の通風が行われるものであること。
・外気と遮断された状態で定量ずつ廃棄物を燃焼室に投入することができるものであること(ガス化燃焼方式その他の構造上やむを得ないと認められる焼却設備の場合を除く。)
・燃焼室中の燃焼ガスの温度を測定するための装置が設けられていること。
・燃焼ガスの温度を保つために必要な助燃装置が設けられていること。

環境大臣が定める方法
・煙突の先端以外から燃焼ガスが排出されないように焼却すること。
・煙突の先端から火炎又は黒煙が排出されないように焼却すること。
・煙突から焼却灰及び未燃物が飛散しないように焼却すること。

※例えば、ドラム缶による焼却や、空き地、川べりなどでの焼却設備を使わ ない廃棄物の焼却は野焼きにあたるため禁止されています。
※なお、どんと焼き、たき火、キャンプファイヤー等、風俗慣習上又は宗教上行われる廃棄物の焼却や日常生活を営む上で通常行われる廃棄物の焼却で軽微なものなどについては、野焼き禁止の対象外となります。
※注意!周辺住民から煙害による苦情が生じた場合は軽微な焼却とは認められませんのでご注意ください。

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クリーンデー燕

清潔で美しいまち、このことは、燕市民ひとり一人の願いであります。
燕市では、ポイ捨て等防止条例を制定し、看板等の設置や市民への呼びかけを積極的に進めていますが、依然として道路や川沿いの草むらには、散在するごみが多く見受けられます。
このようなことから、全市民がボランティアで参加できる「クリーンデー燕」を設け、地域の市民と子供たち、また、ボランティアの人々や団体が一緒になって、市内全域のごみ拾いや草刈りを実施する行動と、一緒に汗をかく交流を通じて、清潔で美しいまち燕の実現を図るとともに、環境美化意識の高揚を図ろうとするものです。
 
全市一斉の環境美化活動
清潔で美しいまちづくりへの参加と交流
「クリーンデー燕」にご参加ください

私たちの住む地域を清潔で美しいまちにするため、地域住民が主体的に参加し、ごみ拾いや公園などの清掃を一緒に行います。

【平成27年度 クリーンデー燕】
実施日時
 
4月11日(土) 午前6時~7時30分
9月12日(土) 午前6時~7時30分

※実施日時は、自治会により異なることがあります。
※雨天中止などの判断は各自治会で行います。
 
参加方法
各自治会で参加申込書を回覧しますので、氏名を記入してください。
追加参加希望は自治会長へ申し出てください。

事業所の参加も募集中
ご自分の事業所のまわりの環境美化に取り組みませんか。
実施される事業所には、ごみ袋を提供しますので、ごみの回収方法などについての打ち合わせのため、生活環境課へ問い合わせください。

※実施日以外でも、環境美化活動の参加を希望される場合は、生活環境課までご相談ください。

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側溝の泥上げ

平成27年度 側溝の泥上げ袋回収について
 

市民の方

実施日
吉田地区・分水地区は4月5日(日)までに行ってください。燕地区は各自治会長から指示があります。 
 
回収日
吉田地区 4月6日(月)
分水地区 4月9日(木)頃
燕地区  自治会長から指示があります。

注意事項
実施する自治会のみが対象です。
自治会長を通じて泥上げ用袋を配布します。
泥は必ず配布された泥上げ用袋に入れ、ひもで結んで広い道路などの脇にまとめて置いてください。
泥上げ用袋の中にガラス類等危険物は絶対に入れないでください。
事業所や倉庫、空地などの側溝は、所有者の責任で期日までに泥を上げてください。
実施日以後に上げた泥は回収しません。各自で処分してください。
工業団地内の事業所の方
市では希望される工業団地内の事業所を対象に側溝の泥上げ袋回収を下記の通り行います。
 
申込方法
下記の回収依頼用紙に必要事項を記入の上、5月15日(金)までに市役所生活環境課(2階14番窓口) へ申し込んでください。
 市役所生活環境課窓口にも回収依頼用紙を用意しています。 
 
回収依頼用紙
工業団地内側溝泥上げ回収依頼用紙   Excel/31KB     PDF/60KB
 
回収日
5月29日(金) 
泥上げは前日までにお願いします。
回収日以降に泥上げされた場合は回収できませんので、各事業所でクリーンセンター舘野(最終処分場)に運搬してください。その際は、事前に市役所生活環境課まで連絡してください。 
 
袋の配布
泥上げ用袋は、側溝泥上げ袋回収依頼用紙 と引き換えにお渡ししますので、市役所生活環境課(2階14番窓口)まで取りに来てください。 
 
お願い
交通の妨げにならないように1事業所につき1箇所にまとめてください。
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きれいにしょいや燕(アダプト制度)のモデル事業

身近な公園や道路などは、いつもきれいであってほしいと誰もが願っています。
市でも清掃、美化に努めていますが、散乱ごみなどが後を絶ちません。
そこで、市の公園や道路などの公共スペースを子どもに見立て、希望する市民の皆さんに親代わり、つまり里親となっていただき、一定区画の清掃や美化活動をする『きれいにしょぃや燕(アダプト制度)』のモデル事業を実施しています。

きれいにしょいや燕(アダプト制度)ってなに?
アダプト制度は、1985年(昭和60年)に、ハイウェイでの散乱ごみ問題が深刻化するアメリカで導入された清掃美化活動が始まりです。
アダプト(Adopt)とは、直訳すると「養子縁組をする」という意味。市などが管理する公園や道路、河川、空き地などの公共の場所を「子ども」に見立て、「里親」となってくれるボランティアとの間で「養子縁組」をし、自主的に美化活動をしていただくのが、アダプト制度です。
別名、里親制度ともいわれ、市と里親との役割を明確にし、できる範囲で気軽に取り組むのが特徴です。今では、アメリカのみならず、世界各国で取り組まれています。
日本では、欧米諸国に比べて公共スペースの清掃・美化システムづくりが遅れていましたが、平成10年に導入されました。
今では、類似制度も含めると120を超える自治体が導入し、まちの美化効果のみならず、まちづくりへの協働意識や地域への愛着、誇りも育まれるなど、波及効果が生まれています。燕市では、平成17年度から市民団体の協力を得て、アダプト制度のモデル事業を展開しています。新幹線駅周辺道路及び大曲河川公園をモデル地域に設定し、美化活動に取り組む中で問題点などの洗い出しを行います。

清潔で、美しいまちを目指して
これまでも、クリーンデー燕や自治会などの人たちによって、きれいなまちづくりを目指して、市内の公園・道路の清掃やごみ拾い、花壇の手入れなどの美化活動が行われてきました。これからは、これらの活動を更に進めて「わがまちをわが手で」を実現するため、市民の皆さんと市が協働して育む「まちの美化システム」に取り組みます。
燕市が進める、まちの美化システムは「きれいにしょいや燕アダプト制度」といい、市が管理する公園や道路などの公共スペースを、市民の皆さんが場所を決め、ボランティアで清掃・美化活動をしていただきます。市は、その活動の支援(美化用具類の支給や貸与、ボランティア保険への加入、サイン=看板の設置(希望制))を行います。
ここでいう「里親」とは、公園、道路などの公共の場所を子どもに見立てて、ボランティアの皆さんに親代わりとなってもらうこと。
つまり里親として、我が子のように愛情を持ち、ごみを拾ったり、除草や花木に水をやったりするなどの世話をする美化活動を担ってもらいます。

どんな活動をするんですか?
里親(市民)の活動内容は希望する公共スペースの一定区画の、花植え等の美化活動・散乱ごみの拾集・除草・情報の提供(道路や公共施設の破損等の連絡)などを出来る範囲で、ボランティアで行います。
グループ、団体のほか、個人や企業も参加できます。

活動の場所は
市の公共スペースで、希望する場所や区域を申し出ていただき、市と協議の上、決定していきます。次のような場所をいいます。
公園(都市公園、河川公園など)
道路
河川敷
その他の市の公共スペース(市の公共スペースの植え込み、庭、花壇など)

市の支援内容は
清掃用具(ほうき、ちりとりなど)・スタッフジャンバー・ボランティアごみ袋(生活環境課)などをお渡しするほか、せんていばさみなどの備品をお貸しします。
また、活動中の事故に対応するため、ボランティア保険に加入します。
このほか希望する団体には、活動を示すサイン(里親名表示の看板)を設置します。

手続きは
里親を希望する人・団体は、「きれいにしょいや燕申込書」に必要事項を書き、申し込んでください。
活動内容などを担当課と協議の上、合意書を結びます。詳しくは、下記の担当課まで問い合わせください。
生活環境課 環境政策係 0256-77-8167(直通)
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はじめよう身近な地球温暖化対策

地球の大気中に含まれる二酸化炭素(CO2)やメタン(CH4)などの温室効果ガスは、太陽によって暖められた地球の地表から逃げていく熱を遮ることで地表を暖かく保つ働きをしています。
しかし、これらのガスが増えると大気中で遮られる熱が増加し、地表の温度が上昇してしまいます。これが地球温暖化現象です。
地球が温暖化すると洪水や干ばつなどの自然災害が増えたり、海面が上昇し、砂浜や低地の水没、気温の上昇に適応できない動植物の死滅、乾燥化などによる穀物生産量の減少といった深刻な影響を及ぼすと予想されています。
二酸化炭素は、私たちが生活するために石油や石炭などの化石燃料を消費(燃焼)することによって大気中に排出されます。
地球温暖化を防止するためには、私たちの生活を見直し、二酸化炭素の排出量を減らすことが必要なのです。

家庭でできる10の取り組み
私たちの生活を見直し、二酸化炭素の排出を減らすためにはどうすればいいのでしょうか。まず、下に挙げた10の取り組みのうち、できるものから始めてみましょう。

冷房の温度を1℃高く、暖房の温度を1℃低く設定する
カーテンを利用して太陽光の入射を調整したり、着る物を工夫すると冷暖房機に頼らないで過ごせます。 冷暖房を入れる時期を少し待ってみるのもよいでしょう。
年間約31kgのCO2の削減
年間で約2,000円の節約
 
週2日往復8kmの車の運転をやめる
通勤や買い物の際にバスや鉄道、自転車を利用しましょう。
歩いたり自転車を使う方が健康にもいいですよ。
年間約185kgのCO2の削減
年間で約8,000円の節約
 
1日5分間のアイドリングストップを行う
駐車や長時間停車するときは車のエンジンを切りましょう。
大気汚染物質の排出削減にも寄与します。
年間約39kgのCO2の削減
年間で約2,000円の節約
 
待機電力を90%削減する
主電源を切りましょう。長時間使わないときはコンセントを抜きましょう。
また、家電製品の買い換えの際には待機電力の少ない物を選ぶようにしましょう。
年間約87kgのCO2の削減
年間で約6,000円の節約
 
シャワーを1日1分家族全員が減らす
身体を洗っている間、お湯を流しっぱなしにしないようにしましょう。
年間約65kgのCO2の削減
年間で約4,000円の節約
 
風呂の残り湯を洗濯に使いまわす
洗濯や庭の水やりのほか、トイレの水に使っている人もいます。
残り湯利用のために市販されているポンプを使うと便利です。
年間約17kgのCO2の削減
年間で約5,000円の節約
 
ジャーの保温を止める
ポットやジャーの保温は利用時間が長いため、多くの電気を消費します。
ごはんは電子レンジで温めなおす方が電力の消費は少なくなります。
年間約31kgのCO2の削減
年間で約2,000円の節約
 
家族が同じ部屋で団らんし、暖房と照明の利用を2割減らす
家族が別々の部屋で過ごすと、暖房も照明も余計に必要になります。
年間約240kgのCO2の削減
年間で約11,000円の節約
 
買い物袋を持ち歩き、省包装の野菜を選ぶ
トレーやラップは家に帰れば、すぐごみになります。
買い物袋を持ち歩けばレジ袋を減らせます。
年間約58kgのCO2の削減
 
テレビ番組を選び、1日1時間テレビ利用を減らす
見たい番組だけを選んでみるようにしましょう。
年間約13kgのCO2の削減
年間で約1,000円の節約
 
【出典】(財)日本環境協会 全国地球温暖化防止活動推進センター「身近な地球温暖化対策」
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ごみステーション設置事業補助金

市では、自治会(町内会)で設置するごみ収集箱の購入費の補助をおこなっています。

補助の対象
自治会(町内会)で設置するごみ収集箱の購入及び設置に要する費用が補助金対象になります。
老朽化に伴う入替えの設置費及び撤去費は対象になります。但し、修理費は対象外になります。
補助金額は、一基につき半額(千円未満切捨て)5万円を上限とします。

申請方法
申請者は自治会長となります。
予算に限りがあります。購入前に補助金対応できるか確認してください。
購入前に補助金申請書を提出し、購入後に補助金報告書を提出してください。
販売店、業者から購入、設置してください。必ず領収書をもらってください。
 
申請様式
様式第1号(交付申請書) ( PDF/67KB) / ( Word32KB
様式第2号(交付報告書) ( PDF/91KB) / ( Word/35KB
委任状 ( PDF/81KB) / ( Word/33KB
記入例 ( PDF/126KB

ごみステーションの管理
ごみステーションは自治会の管理物です。自治会にて清掃を行い、衛生的に保守管理されますようお願いします。
分別が不十分なごみ等で収集されないで、いつまでも放置されている場合は自治会で分別を行い、収集できるよう対応してください。
ごみステーションを清掃するにあたり、有料袋(可燃袋・不燃袋)を無料配布しますので、生活環境課(2階14番窓口)まで申請においでください。
ごみステーションで収集していないごみ等(粗大ごみ・処理できないごみなど)が、放置されている場合は、生活環境課までご相談ください。 

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薬剤購入補助金

市では、自治会内の衛生害虫駆除事業に係る薬剤購入の補助を行っています。
 
補助の対象
市内の販売店から購入した衛生害虫用薬剤が、補助金対象になります。
(自治会長が申請するものに限ります。)

申請方法
購入前に補助金申請書を提出してください。交付決定を受けない前に購入した時は、補助の対象とならない場合がありますのでご注意ください。 
補助金額は購入費の3分の2(千円未満切捨て)になります。 
一自治会につき、同一年度内において50万円を限度とします。 
購入後に領収書を添付して補助金報告書兼請求書を提出してください。

申請様式
様式第1号(交付申請書) ( PDF/85KB)/( Word/37KB
様式第3号(実績報告書兼請求書) ( PDF/84KB)/ (Word/35KB)
委任状  (PDF/80KB)(Word/33KB)
記入例 ( PDF/135KB

薬剤配布の注意事項
自治会で薬剤を購入し、自治会役員等で薬剤散布することが正しい行為であります。よって、戸別配布(小分け配布)して、各家庭に配布する行為は薬事法の違反となりますので絶対にしないでください。
衛生害虫の発生や被害の有無に関わらず、定期的に農薬を散布するのではなく衛生害虫の発生状況に応じた適切な防除をしてください。
衛生害虫駆除による薬剤散布する際は、事前に周辺住民に対して、十分に周知徹底を図られるようお願いいたします。
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燕市役所
〒959-0295 新潟県燕市吉田西太田1934番地
電話番号 0256-92-1111(代表)
開庁時間
月曜日から金曜日 平日8時30分から17時15分
※ただし、祝日・休日・12月29日から1月3日を除く