文字サイズ[標準に戻す] [大きくする]

背景の色   

燕市サイト情報バリアフリーページ

本文へジャンプする

就学に関すること(入学手続、就学助成等)

就学に関すること(入学手続、就学助成等)

詳細は次のリンクを参照してください。
新入学の手続き
転校の手続き
指定以外の学校へ入学させたい場合の手続き
学校区一覧
就学援助制度
外国籍の児童・生徒の小学校・中学校の入学
平成28年度入学就学時健康診断日程のお知らせ(PDF/152KB)

新入学の手続き

小学校及び中学校に入学する児童・生徒の保護者に対して、入学する年の1月末日までに教育委員会から入学すべき学校及び入学期日を記載した入学通知書をお送りします。

次の場合は、学校教育課までご連絡ください。

入学通知書が届かないとき
入学通知書を受け取った後に転居または転出するとき
入学通知書の記載内容に誤りがあるとき
燕市立小・中学校以外の学校に入学するとき
心身に障がいのある場合や病弱、その他やむを得ない事情により、入学先を変更、または入学を延期したいとき

このページの最初に戻る
トップページに戻る

転校の手続き

転校の手続きをご案内します。

市内転居の場合

現在通学されている学校にその旨を早めに申し出てください。
学校から転校に必要な書類(在学証明書など)が発行されます。
転居手続きを、市民課窓口で行った際、教育委員会にもお知らせください。
転校に必要な書類等を転校先の学校へお持ちになり、手続きをしてください。
※住所を変更した後も、引き続き住所変更前の学校へ就学したい場合は、「学区外就学について」をご覧ください。なお、申請手続きについては、学校教育課にご相談ください。

他の市町村に転出する場合

現在通学されている学校にその旨を早めに申し出てください。
転校の際に学校から転校に必要な書類(在学証明書、転学児童(生徒)教科用図書給与証明書など)が発行されます。
転出先の市町村で転入手続きをしてください。
転校に必要な書類を転校先の学校へお持ちになり、手続きをしてください。
※市外へ転出した後も、引き続き当市の学校へ就学したい場合は、「区域外就学について」をご覧ください。 なお、申請手続きについては、学校教育課にご相談ください。

市外からの転入の場合

現在通学されている学校にその旨を申し出てください。
転校の際に学校から転校に必要な書類(在学証明書、転学児童(生徒)教科用図書給与証明書など)が発行されます。
転入手続きの際に、学校教育課で学校を指定します。
上記の転入に必要な書類等を指定された学校へお持ちになり、手続きをしてください。
※燕市へ転入した後も、引き続き前住所地の学校へ就学したい場合は、前住所地の教育委員会にご相談ください。

このページの最初に戻る
トップページに戻る

指定以外の学校へ入学させたい場合の手続き

指定以外の学校へ入学させたい場合の手続きになります。

学区外就学

学区外就学について
やむをえない事情で、燕市内に住所のある方が、指定された学校以外の学校へお子さんを就学させたい場合は、 教育委員会の許可を受ける必要があります。
申請できるのは、父母など親権を持つ方に限られます。
申請理由により許可(不許可)が決まります(別表の要件をご覧ください)。
申請書には、日中連絡のつく電話番号(携帯電話でも可)を必ず記入してください。

申請書
外就学の申請書は下記からダウンロードできます。学校教育課にも用意してあります。
区域外就学許可申請書
PDF(68.0KB)  EXCEL(22.0KB)
 
学区外就学許可申請書
PDF(76.0KB)  EXCEL(22.0KB)

別表 学区外就学の要件
  許可区分 許可要件 添付書類等
1 住所異動に伴う場合 住宅の購入等により住所異動することが確実な場合で、異動予定先の学校区の学校へ就学を希望する場合 建築確認通知書等の写し
住所異動に伴い学校区が変わる場合で、引き続き異動前の学校へ就学を希望する場合(原則として、卒業学年に限る)  
2 家庭環境による場合 保護者の就労等により下校後家庭において児童を保護監督する者がいなく親戚等保護監督する者に預ける場合で、当該保護監督する者が居住する学校区の学校へ就学を希望する場合(小学生) 勤務証明書 預かり証明書
就学すべき学校の学校区内に児童クラブや「なかまの会」がなく、かつ、下校後家庭において児童を保護監督する者がいない場合で、入会する児童クラブ等の所在する学校区の学校へ就学を希望する場合(小学生) 勤務証明書 児童クラブ入会許可通知書の写し
保護者の長期入院、遠隔地への赴任などの家庭の事情により保護監督が困難で親戚等に預け、そこから通学することがやむを得ないと判断される場合で、当該親戚等が居住する学校区の学校へ就学を希望する場合 預かり証明書
保護者が住所とは別の所在において店舗、工場等を営み、そこから通学することがやむを得ないと判断される場合で、当該店舗、工場等が所在する学校区の学校へ就学を希望する場合 店舗、工場等を営んでいることがわかる書類
3 疾病等の理由による場合 疾病又は障がいにより、病院へ長期的、定期的に通院を必要とする場合で、通学又は通院が容易な学校へ就学を希望する場合 診断書の写し
疾病又は障がいにより、通学路の安全性や通学距離に問題があると判断される場合 理由を証明する書類
4 教育的配慮による場合 学校生活に起因する児童生徒の精神的な問題(いじめ、不登校等)が転校することにより解消されると判断される場合 教育委員会が関係学校長に意見書を依頼(担当指導主事が保護者と相談)
就学すべき学校に希望する部活動がない場合で、希望する部活動がある学校へ就学を希望する場合(小学校における活動実績を考慮)(中学生) 教育委員会が関係学校長に部活動の有無等を確認(担当指導主事が保護者と相談)
5 特別支援学級に入級する場合 心身に障害のある児童生徒が、就学すべき学校に特別支援学級がない場合  
6 その他、個別事項に配慮する場合 兄弟姉妹が疾病又は教育的配慮を理由に学区外就学の許可を受けている場合で、当該兄弟姉妹と同じ学校へ就学を希望する場合  
近くの友人が多く就学する学区外の学校へ集団等で通学することがやむを得ないと判断される場合で、当該学校へ就学を希望する場合 (担当指導主事が保護者と相談)
その他教育委員会が特に必要と認める場合 事由に応じた書類(担当指導主事が保護者と相談)

区域外就学

区域外就学について
やむをえない事情で、燕市外に住所のある方が、燕市内の学校へお子さんを就学させたい場合は、教育委員会の 許可を受ける必要があります。
申請できるのは、父母など親権を持つ方に限られます。
申請理由により許可(不許可)が決まります(別表の要件をご覧ください)。
申請書には、日中連絡のつく電話番号(携帯電話でも可)を必ず記入してください。

申請書
区域外就学の申請書は、学校教育課にあります。
市のホームページからもダウンロードできます。

別表 区域外就学の要件
  許可区分 許可要件 添付書類等
1 住所異動に伴う場合 住宅の購入等により住所異動することが確実な場合で、異動予定先の学校区の学校へ就学を希望する場合 建築確認通知書等の写し
住所異動に伴い学校区が変わる場合で、引き続き異動前の学校へ就学を希望する場合(原則として、卒業学年に限る)  
2 家庭環境による場合 保護者の就労等により下校後家庭において児童を保護監督する者がいなく親戚等保護監督する者に預ける場合で、当該保護監督する者が居住する学校区の学校へ就学を希望する場合(小学生) 勤務証明書 預かり証明書
就学すべき学校の学校区内に児童クラブや「なかまの会」がなく、かつ、下校後家庭において児童を保護監督する者がいない場合で、入会する児童クラブ等の所在する学校区の学校へ就学を希望する場合(小学生) 勤務証明書 児童クラブ入会許可通知書の写し
保護者の長期入院、遠隔地への赴任などの家庭の事情により保護監督が困難で親戚等に預け、そこから通学することがやむを得ないと判断される場合で、当該親戚等が居住する学校区の学校へ就学を希望する場合 預かり証明書
保護者が住所とは別の所在において店舗、工場等を営み、そこから通学することがやむを得ないと判断される場合で、当該店舗、工場等が所在する学校区の学校へ就学を希望する場合 店舗、工場等を営んでいることがわかる書類
3 疾病等の理由による場合 疾病又は障がいにより、病院へ長期的、定期的に通院を必要とする場合で、通学又は通院が容易な学校へ就学を希望する場合 診断書の写し
疾病又は障がいにより、通学路の安全性や通学距離に問題があると判断される場合 理由を証明する書類
4 教育的配慮による場合 学校生活に起因する児童生徒の精神的な問題(いじめ、不登校等)が転校することにより解消されると判断される場合  
教育委員会が関係学校長に意見書を依頼(担当指導主事が保護者と相談)
5 特別支援学級に入級する場合 心身に障害のある児童生徒が、就学すべき学校に特別支援学級がない場合  
6 その他、個別事項に配慮する場合 兄弟姉妹が疾病又は教育的配慮を理由に学区外就学の許可を受けている場合で、当該兄弟姉妹と同じ学校へ就学を希望する場合  
近くの友人が多く就学する学区外の学校へ集団等で通学することがやむを得ないと判断される場合で、当該学校へ就学を希望する場合 (担当指導主事が保護者と相談)
その他教育委員会が特に必要と認める場合 事由に応じた書類(担当指導主事が保護者と相談)

このページの最初に戻る
トップページに戻る

学校区一覧

学校区一覧
町名(行政区) 小学校名 中学校名
秋葉町一丁目、仲町、宮町、穀町、新町、朝日町、日之出町、中央通一、中央通二、中央通三、幸町、本町一丁目、本町二丁目、小高、佐渡、東町 燕東小学校 燕中学校
秋葉町二丁目、秋葉町三丁目、秋葉町四丁目、水道町一丁目、水道町二丁目、水道町四丁目、白山町一丁目、白山町二丁目、白山町三丁目、寿町、廿六木三区、廿六木四区、西燕町、桜町、緑町 燕西小学校
南一丁目、南二丁目、南三丁目、南四丁目、南五丁目、南六丁目、南七丁目、南八丁目、殿島一丁目、殿島二丁目、井土巻 燕南小学校
下太田、新栄町、寺郷屋、前郷屋、中央通四、中央通五の1、中央通五の2、中央通五の3、灰方、灰方南 燕北小学校
小池、小池新町、柳山、杉名、杉柳、道金、八王寺 小池小学校 小池中学校
水道町三丁目、水道町四丁目、大曲、緑町 大関小学校
灰方、灰方南、三王渕、関崎、又新、二階堂、勘新、小古津新、大船渡、小中川、小牧、栄町、中川、四ツ屋、次新、児ノ木、新生町、花園町 小中川小学校 燕北中学校
松橋、長渡、舘野、長所 松長小学校
吉田吉栄、吉田本所、吉田幸町、吉田寿町、吉田宮小路、吉田文京町、吉田本町、吉田神明町、吉田学校町、吉田東町、吉田下町、吉田神田町、吉田中町、吉田大保町、吉田堤町、吉田松岡町、吉田上町、吉田新田町、吉田浜首町、吉田弥生町、吉田新町 吉田小学校 吉田中学校
吉田西太田、吉田西太田三区、吉田下中野、吉田法花堂、吉田春日町、吉田曙町、吉田旭町一丁目、吉田旭町二丁目、吉田旭町三丁目、吉田旭町四丁目、吉田水道町、吉田栄町、吉田東栄町、吉田日之出町 吉田南小学校
西槙、横地、中村、佐渡山中組、佐渡山上組、小島、雀森、稲葉、庚塚、甲組、乙組、南組、南組団地、新保、大保、富永、吉田鴻巣、吉田若生町、吉田桃山町 吉田北小学校
高木第一、高木第二、上組第一、粟生津上組、粟生津中組、中央、下組、上河原、下粟生津、野本、田中、溝、溝古新 粟生津小学校
分水あけぼの一丁目、泉新、新堀、中島、源八新田、牧ケ花、佐善、太田、国上、長辰、渡部、幕島、真木山 分水北小学校 分水中学校
分水新町一丁目、分水新町二丁目、分水新町三丁目、分水新町四丁目、地蔵堂本町一丁目、地蔵堂本町二丁目1、地蔵堂本町二丁目2、地蔵堂本町三丁目、分水桜町一丁目、分水桜町二丁目、分水桜町三丁目、上諏訪、中諏訪、下諏訪、分水栄町、分水大武一丁目、分水大武二丁目、分水大武三丁目、分水大武四丁目、分水大武五丁目1、分水大武五丁目2、分水旭町一丁目、分水旭町二丁目、分水旭町三丁目、分水旭町四丁目、分水旭町五丁目、分水学校町、分水東学校町、分水水道町、笹曲、笹曲荘、分水向山一丁目、分水向山二丁目、町畑、分水弥生町、新興野、教員住宅、日和団地、一ノ山、分水文京町、砂子塚、笈ケ島、大川津、大川津興野、五千石、下中条、野中才、新長 分水小学校
横田、熊森 島上小学校

このページの最初に戻る
トップページに戻る

就学援助制度

市では、経済的にお困りのご家庭に、小・中学校でかかる費用の一部を援助する就学援助制度を設けております。

援助を受けることができるご家庭

前年度または今年度において、次のいずれかの措置を受けたご家庭もしくは経済的に援助が必要と教育委員会が認定したご家庭です。
現在生活保護を受けている、又は停止あるいは廃止され、依然生活が困難である方
市民税が非課税、あるいは市民税、事業税、固定資産税、国民年金の掛金、国民健康保険税のいずれか減免されている方
児童扶養手当の支給を受けている方
生活福祉資金貸付制度による貸付を受けている方
上記以外で経済的に困っている方

援助の内容

学用品費、通学用品費、学校給食費、校外活動費、生徒会費、PTA会費、修学旅行費、医療費(むし歯、結膜炎、中耳炎など指定された疾病)など、就学に必要な経費の一部を援助します。
※注意:学校給食費・医療費は、燕市立の小・中学校に在籍している場合のみ援助します。

支給時期

7・12・3月(年3回に分けて支給します)

申請方法等

燕市立の小、中学校では、この制度についてのお知らせを、毎年学校を通じて各ご家庭にお配りしています。申請書に必要事項を記入のうえ、添付書類を添えてお子さんの通学している学校へ申請してください。
年度途中でも随時受け付けますので、お困りの方はご相談ください。
ただし、認定となる場合の開始時期は申請された翌月からとなります。
(申請書などは、各小・中学校、学校教育課にあります。)

平成27年度就学援助費申請書   
PDF(211KB)     Word(49KB)

平成26年度就学援助費申請書
PDF(211KB)   Word(49KB)

添付書類(写し可)
市民税の減免を受けている人・・・市民税減免承認通知書 
国民年金の掛金、国民健康保険税の減免を受けている人・・・国民年金保険料免除通知書(証明書)または国民健康保険料減免承認通知書 
児童扶養手当の支給を受けている人・・・児童扶養手当証書 
生活福祉資金貸付制度による貸付を受けている人・・・貸付決定通知書
事業所得の人・・・確定申告書の控え 
給与所得の人・・・世帯全員の源泉徴収票
申請書の提出期限
小学校新1年生の保護者→平成27年4月16日(木) 
上記以外の保護者→平成27年2月27日(金)

このページの最初に戻る
トップページに戻る

外国籍の児童・生徒の小学校・中学校の入学

日本では、小学校は満6歳を過ぎた最初の4月から入学することができ、6年間の教育を受けます。小学校を卒業すると中学校に入学することができ、3年間の教育を受けます。外国籍の子どもも、燕市立の小学校・中学校へ入学を希望する場合は、日本の子どもと同様に受け入れており、教育を受ける機会を保障しています。
燕市立の小学校・中学校へ入学を希望する場合は、教育委員会学校教育課で手続きが必要です。
 文部科学省ホームページ(海外子女教育、帰国・外国人児童生徒教育等に関するホームページ)へのリンク
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/clarinet/main7_a2.htm

このページの最初に戻る
トップページに戻る

このページに関するお問い合わせ
教育委員会学校教育課
電話番号:0256-77-8211
 
 

ページの先頭へ戻る

燕市役所
〒959-0295 新潟県燕市吉田西太田1934番地
電話番号 0256-92-1111(代表)
開庁時間
月曜日から金曜日 平日8時30分から17時15分
※ただし、祝日・休日・12月29日から1月3日を除く