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デザインコンクール出品者を募集|市長定例記者会見|つばめ人とひとふれあいフェスタ

ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール2018

ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクールは、金属製品や金属ハウスウェア、新分野開発製品の製販にかかわる方を対象に、優れたデザインを評価・推奨することで燕市の産業振興に寄与すべく創設されたコンクールです。
燕ブランドの確立と、より良い商品供給を通じて豊かな生活文化の資質向上に貢献することを目的に、1978年から毎年実施しています。

募集対象
今後の金属洋食器、金属ハウスウェア産業の活性化を図るとともに、産地産業の振興に寄与すると認められる以下のもの。 1.金属洋食器、金属ハウスウェア製品
2.「1」の生産加工技術を基礎とする関連商品(燕市内の事業者が製造に関わっているものに限る)
3.新分野開発製品(燕市内の事業者が製造に関わっているものに限る)
※ただし、次の要件を満たしている製品であること
○審査会開催日前概ね2年以内に製作されたもので、参加者のオリジナルデザインであり、かつ、デザイン・品質・機能面で優れた市場性のあるもの。
○工業所有権法の権利を侵害していないもの。
○消費生活用製品安全法、食品衛生法の検査基準に合致しているもの。
○電気用品にあっては、電気用品安全法の検査基準に合致しているもの。
○家庭用品質表示法に規定されている品目に対しては、規程を遵守した品質表示とすること。
その他、同法の規程に無い商品については、自主的な品質表示による適切なる表示をすること。
○本コンクールの賞と同一程度の賞を過去において受けていないもの。
○海外製品にあっては、企画・デザイン設計・商品の組み立て等のいずれかを国内で行っていること。
また、申請時にはそれらを確認できる書類(デザイン・設計書等)を添付すること。
○金属ハウスウェア製品については、定義に合致したもの。

応募資格
1.国内において金属洋食器、金属ハウスウェアの製造、販売に携わるもの(輸出を含む)
2.燕市内において金属洋食器、金属ハウスウェアの関連製品の製造、販売に携わるもの(輸出を含む)
3.燕市内において新分野開発製品の製造・販売に携わるもの(輸出を含む)

応募点数
1.1社あたりの出品点数の制限はありません。
2.セット製品はセットで1点とします。
3.シリーズ製品は機能性において類似するものに限り、3点を限度に1シリーズとし、1シリーズで1点とします。

審査方法
資料並びに現品による審査
審査基準
1.新規性・革新性…優れたアイデアが盛り込まれており、既存類似品との差別化が図られているか。
2.デザイン性…造形的に美しいか。
3.機能性…既存類似品と比較してどの程度優れているか。
4.市場性…市場ニーズやトレンドを反映しているか。

出品料:無料
募集期間
2017年11月1日(水)から2018年1月31日(水)まで
申込書に必要事項を記入のうえ、出品物と一緒に下記のいずれかの窓口までご提出ください。
燕市 産業振興部 商工振興課 電話:0256‐77‐8289
燕商工会議所 電話:0256‐63‐4116
日本金属洋食器工業組合 電話:0256‐63‐5121
日本金属ハウスウェア工業組合 電話:0256‐61‐5888

 ※出品製品の搬入出に要する費用は出品者の負担とします。
表彰式
日時 2018年3月19日(月)
会場 (公財)燕三条地場産業振興センター

平成29年10月31日 市長定例記者会見

■市長報道発表事項
市長定例記者会見20171031実施分

No.1 吉田高校と分水高校の生徒が両校の魅力を発信する説明会を初開催
§ 生徒プロデュースによる学校紹介リーフレットも作成 §
今年3月、弥彦村とともに「燕市内の県立高校の特色化に関する提案書」を県教育委員会へ提出し、市・村と高校(県立吉田高校、県立分水高校)が連携しながら、特色ある高校づくりを行う取り組みがスタートしました。その第1弾として、両校の生徒自らが高校をPRする合同学校説明会を初めて開催します。 また、両校を生徒目線でPRするため、生徒がプロデュースし、燕市・弥彦村との協働で学校紹介用リーフレットを作成しました。
 (本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:向井電話:0256-77-8195(直通))

No.2 グッドデザイン賞を受賞したつばめいくプロジェクトの2期生を募集
§自発的に学び燕市を発信する中高生を募集します§市長定例記者会見20171031実施分
中高生に、燕市について学び、情報発信することを通じて郷土を深く知ってもらう「つばめいく」プロジェクトを実施しています。この取り組みが評価され、今年度のグッドデザイン賞に選ばれました。11月から活動の第2期をスタートするため、燕市在住・在学の中高生を対象に自発的に学ぶ意欲ある参加者を募集します。
 (本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:佐野、山下 電話:0256-77-8364(直通))

No.3 小中学生が車いすバスケを体験
§人間の多様性やチャレンジする強さをパラリンピアンから学びます§
 2020年東京パラリンピックを契機として、生徒たちがパラアスリートに直に触れ、人間の多様性や明日へチャレンジする強さについて学びを深めてもらうため、パラスポーツ体験型授業「あすチャレ!School」を県内で初めて開催します。シドニーパラリンピック男子車いすバスケットボール日本代表キャプテン根木(ねぎ)慎志(しんじ)さんを講師にお迎えし、車いすバスケットボール体験などを行います。
(本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:大井 電話:0256-77-8191(直通))

No.4 燕ジュニア検定 3年生以上の申し込み率が過去最高
§燕ジュニア博士を目指して2,847人が受検します§
今年の燕ジュニア検定の受検申し込み者数は2,847人、3年生以上の受検申し込み率は98.0%(昨年度比 約0.3ポイント増加)となり、3年生以上ではほとんどの児童が受検します。また、ジュニア検定の実施は各小学校の地域コーディネーターを中心とし、多くのボランティアの皆さんからご協力を得て行います。
(本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:塚田 電話:0256-77-8191(直通))

No.5 つばめ元気かがやきポイント事業こども手帳報告率が倍増、事業全体の登録者は1万人を突破
§こども手帳表彰式と第1回抽選会を行います§
今年は対象学年を拡大し、3,000人以上の子どもたちが取り組んだ「こども手帳」。報告者も昨年度と比較して49.2ポイントの大幅な増加となりました。ポイント事業の登録者数も目標の1万人を突破しています。 また、こども手帳の最上位ポイント獲得者(144人)の表彰式と、「つばめかがやきポイント事業」第1回目の抽選会を同日開催します。
(本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 健康づくり課:五十嵐、今泉 電話:0256-77-8182(直通))

No.6 つばめ輝く女性表彰2017受賞者が決定
§つばめ輝く女性賞2名、つばめ輝く女性応援賞1企業を表彰します§
すべての女性が輝き、活躍しやすい環境づくりを進めるため、身近なモデルとなる女性個人や企業・団体を表彰する「つばめ輝く女性表彰2017」の受賞者が、選考委員会を経て決定しました。。
(本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:河合、小川 電話:0256-77-8361 (直通))

No.7 ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクールの出品者を募集
§市内外から多くの出品をお待ちしています §
 40年以上の歴史をもつ「ジャパン・ツバメ・インダストリアルデザインコンクール」。今年度出品者の募集を11月1日から開始します。 各受賞製品は市役所エントランスや燕三条地場産業振興センターで展示するなど、積極的にPRを行います。
 (本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:佐藤 電話:0256-77-8289(直通))

No.8 日本の農業を学び楽しむJAPAN(ジャパン) HARVEST(ハーヴェスト)に初出展
§燕の食材、調理器具、洋食器を東京丸の内エリアで展示販売します §
東京オリンピック・パラリンピックに向けた、燕産品のPRを図るため、農業体験からおいしい食の出会いまでを丸ごと楽しめる「JAPAN HARVEST2017丸の内農園」に出展します。このイベントは今年で6回目を迎え、昨年度は約15万人の来場がありました。農商工連携で、燕のおいしい食と、調理器具・洋食器など、おいしく食べられる食の道具を展示販売します。
(本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山﨑 電話:0256-77-8289(直通))

No.9 「世界のスプーン展 第5章」を開催
§外部へ接続のリンク“オリンピック”をテーマに約500点を展示します§
コレクター 松浦 靖 氏のスプーンコレクションを紹介する「世界のスプーン展」を開催します。5回目となる今回は、オリンピックをテーマに、オリンピック開催地(国)の記念スプーンや、2016年リオデジャネイロ オリンピック参加国・地域の歴史・文化、シンボルなどが描かれたスプーンを中心に、約500点を展示します。
 (本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:桑原 電話:0256-63-7666(直通))

No.10 つばめ「人とひと」ふれあいフェスタ2017開催
市長定例記者会見20171031実施分
§防災を通して男女共同参画を学びます§
男女が互いに人権を尊重し、一人ひとりの個性と能力を十分に発揮できる社会の実現を目指して、『つばめ「人とひと」ふれあいフェスタ2017』を開催します。 今年は“男女共同参画の視点の防災”をコンセプトに、講演会や体験コーナーなどを用意しました。多彩な催しを楽しむ中で、男女共同参画に自然にふれてもらえるイベントです。また、「つばめ輝く女性表彰2017」の表彰式をこのイベント内で行います。
 (本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:河合 電話:0256-77-8361(直通)

このページに関するお問い合わせ
企画財政部企画財政課
電話番号:0256-77-8352

つばめ「人とひと」ふれあいフェスタ2017

「女性も男性もともに自立した対等な存在として社会のあらゆる分野に参画し、豊かで充実した人生をおくることができる男女共同参画社会づくり」の推進活動として実施します。

男女が互いに人権を尊重し、一人ひとりの個性と能力を十分に発揮できる社会の実現を目指して、『つばめ「人とひと」ふれあいフェスタ2017』を開催します。
 今年は"男女共同参画の視点の防災"をコンセプトに、講演会や体験コーナーなどを用意しました。多彩な催しを楽しむ中で、男女共同参画に自然にふれてもらえるイベントです。

◆つばめ「人とひと」ふれあいフェスタ2017概要◆

日時:12月3日(日曜日) 10:00~15:00
会場:吉田産業会館

主な内容:
1.講演会 13:30~15:00
[テーマ]助け合う防災教育~災害時における女性・障がい者・高齢者の防災対策~
[講師] 池田 恵子さん(静岡大学教育学部 教授)
[ゲスト]橘 亜実さん(タレント/防災士)、酒井 一夫さん(柳山自治会長/防災士)

2.体験コーナー 10:30~15:00
(1)HUG[避難所運営ゲーム]…1回目11:00~、2回目12:30~
(2)避難シミュレーションゲーム
(3)かんたん手づくり防災グッズ
(4)非常食deスイーツ
(5)火や電気を使わないキャンドルづくり(有料)
※(2)~(5)は随時体験可

3.ステージ発表 10:50~13:10
10:50~11:20 吹奏楽/アンサンブル演奏[燕中学校吹奏楽部]
11:30~11:55 認知症声掛け寸劇[燕市認知症サポーターすきったーず]
12:00~12:25 合唱[コーロ・スプラウト]
12:30~12:55 スポーツパフォーマンス[SPORTS DOJO KAGAYAKI]
13:00~13:10 カラーガード演技[吉田中学校カラーガード部]

4.その他 図書コーナーやキッズルーム、飲食・PRブースもあります。

※今年の『つばめ「女(ひと)と男(ひと)」ふれ愛フェスタ』は、『つばめ「人とひと」ふれあいフェスタ』と名称を変更して開催します。
※本事業は「つばめ元気かがやきポイント」の5ポイントメニューです。

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