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産業

「燕市産業史料館本館等改修設計業務公募型プロポーザル」質問書に対する回答

平成29年6月23日までにいただいた質問に対する回答は、以下のとおりです。
 

質問1:実施体制で各部門の担当技術者の人数は様式6の実施体制図の人数によらず、自由としてよいか。

回答:実施体制図によらず自由です。

 

質問2:様式5「事務所の業務実績」注2で、「施設が博物館及び美術館以外の公共施設である場合は記入しない」とあるが、参加表明書等作成要領にあるように、博物館、美術館のみが実績となると考えてよいか。

回答:お見込みのとおり、博物館、美術館のみを実績とします。

 

質問3:共同企業体の協定書で建設省営建発第65号の別紙1に準ずるとあるが、燕市としての書式があるか。

回答:今事業用に様式を作成しましたのでこちら(燕市産業史料館本館等改修設計共同企業体協定書)を使用いただいても構いません。

 

質問4:代表事務所の統括責任者と管理技術者は兼任できるか。

回答:統括責任者と管理技術者は兼任しても構いません。

 

質問5:技術提案書等作成要領で「※実施要項5.(2)改修等概要に記載されているその他の改修等については、今回の提案に含む必要はない」とあるが、「その他の改修」とは何を示すのか。

回答:課題1から5に提示しているもの以外の改修等です。具体的には、実施要項5.(2)改修等概要(2)の5)から10)を指します。
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電話番号:0256-77-8232(直通)

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