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産業

「がんばろう燕!応援クーポン」取扱事業者を募集します。

がんばろう燕!応援クーポン券

「がんばろう燕!応援クーポン券」の使用は、
令和2年8月31日(月曜)で終了しました。

※使用有効期限を過ぎたクーポン券は、無効となり使用ができませんのでご注意ください。
  期限を過ぎて受けとったクーポン券は換金できかねますのでご了承ください。
 


 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛等により、テイクアウト(持ち帰り)やデリバリー(宅配・出前)サービスの需要が高まっています。燕市では、市内飲食事業者が実施するこれらのサービスの利用促進を図るため、テイクアウト・デリバリーサービスに限定した『がんばろう燕!応援クーポン券』を発行します。
 そこで、本券の取り扱いを希望する市内飲食事業者を募集します。

 ・制度案内チラシ(PDF/990KB)

■登録店舗の申し込み
 募集を締め切りました。

 ・取扱事業者募集要領(PDF/1,415KB)
 
■登録店舗の変更
 ・燕市テイクアウト・デリバリー登録店舗変更等届出書(PDF/64KB) ・(word/14KB)

■実績報告と請求
令和2年6月1日様式に一部変更あり
 ・燕市テイクアウト・デリバリー店舗利用促進事業補助金交付申請書兼請求書(PDF467KB) ・(word/19KB)
 ・記載例:燕市テイクアウト・デリバリー店舗利用促進事業補助金交付申請書兼請求書(PDF638KB)
 ・チェックシート:月締めで市役所に書類を提出するときの確認シート(PDF520.2KB)

事業の目的

燕市では、新型コロナウイルス感染症の拡大による国の緊急事態宣言に基づく外出自粛等により、燕市に住んでいる人や燕で働いている人が、自宅や職場で食事をすることが注目を集めていることを受け、登録店舗を募集してテイクアウト商品やデリバリー商品サービスの利用促進を図り、市内飲食事業者を支援します。 

・テイクアウトとは?
 お客様が店舗を訪れ、お客様の注文に基づいて飲食料品を調理し、お客様が持ち帰る商品のことです。

・デリバリーとは?
 お客様からの注文に基づいて調理し、飲食料品をお客様が指定する場所に届ける商品サービスのことです。

『がんばろう燕!応援クーポン券』の内容

1.応援クーポン券のながれ

『がんばろう燕!応援クーポン券(以下、「応援クーポン券」という。)』は、燕市が発行し、あらかじめ登録された市内飲食店が提供するテイクアウト商品、デリバリー商品をお客様が購入する際に割引券としてお使いいただけるクーポン券です。「応援クーポン券」の配布は、「応援クーポン券」は、広報つばめ6月15号で1冊につき200円券×8枚(切取り式)を配布します。

 

2.応援クーポン券の利用時の考え方(5月末に1品あたりで判断する部分を合計額で判断する方式に変更しました!)

(1)「応援クーポン券」は、テイクアウト・デリバリ―商品の購入に限定した券になっています。店内の飲食にはお使いいただけません。
 
(2)「応援クーポン券」は、税込み500円を基準額とし、テイクアウト・デリバリ―商品購入額の合計額に応じて使用できる券の枚数(1枚あたり200円値引き)を判断してください。
 
例1:一人のお客様が1商品の場合
500円×1つ・・・1枚利用可能。300円がお客様負担
800円×1つ・・・1枚利用可能。600円がお客様負担
2,000円×1つ・・・4枚利用可能。1,200円がお客様負担
 
例2:一人のお客様が7商品を注文し、支払合計額が5,000円になるが、1商品1,000円がテイクアウト・デリバリー商品ではない場合
1品目 700円×1つ
2品目 200円(トッピング)×1つ
3品目 600円×1つ
4品目  1,000円×1つ
5品目 300円×1つ
6品目 1,600円×1つ
7品目 1,000円(テイクアウト以外の商品)×1つ
合計  5,000円・・・8枚使用可能。対象外商品を含んだ3,400円がお客様負担

 
例2の場合は、合計額が5,000円になりますが、テイクアウト以外の商品が1,000円分含まれているので、この分を差し引いた4,000円が「応援クーポン券」の対象額となります。
「応援クーポン券」の基準額が500円なので、4,000円だと8枚分(4,000円÷基準額500円=8枚(1,600円分))使用できることになります。
そのため、お客様の自己負担額は2,400円と対象外商品1,000円の合計で3,400円なります。

(3)「応援クーポン券」はコピー使用できません。また、大きく破損したものは使用できません。 市ではこれらの換金には応じられませんので、コピー使用の疑いや大きく破損した券をお持ちのお客様が来店した場合は、割引をお断りするなどの対応をお願いします。

 

『応援クーポン券』値引き分の換金方法など

ステップ1:お客様 ↔ 登録店舗
飲食店はお客様から『応援クーポン券』を渡されたとき、『応援クーポン券(原本。コピー不可)』を回収し、設定料金から値引きしてお客様から料金をいただいてください。
 
ステップ2:登録店舗
(1)飲食店は、『応援クーポン券』による値引き分(1枚200円)について、必ず券の裏面「使用年月日」と「取扱店舗」欄に
・日付
・取扱店舗名(ゴム印等も可)
・代表者名
・代表者印(店舗責任者の印も可)
を必ず記載、押印してください。

(2)事業報告書兼請求書に添付していただく必要はありませんが、日々の売上帳簿等に記載するなど、『応援クーポン券』使用分が “いつ” の “どの商品分” で使われたかが分かるように帳簿などで管理してください。
※事業報告書兼請求書を提出いただいた後の市役所における確認作業において、照会や確認をさせていただく場合があります。ご理解とご協力をお願いいたします。
 
ステップ3:登録店舗 →(郵送:月締め翌月10日まで)→ 燕市役所
(1)月末締めで『燕市テイクアウト・デリバリ―店舗利用促進事業報告書兼請求書』を作成してください。 

(2)『燕市テイクアウト・デリバリ―店舗利用促進事業報告書兼請求書(原本)』、使用済み『応援クーポン券(原本)』、振込先通帳の写し(初回のみ)を封書(メール、ファックス不可)で提出してください。

【提出の目安】
6月分…6月30日締め、7月10日郵送で提出
7月分…7月31日締め、8月10日郵送で提出
8月分…8月31日締め、9月10日郵送で提出
※提出しなければならない書類や注意点は、同封の『月締めで市役所に書類を提出するときの確認シート』を活用(提出不要)してください。
※提出された使用済の『応援クーポン券』について、コピー使用、破損等があるときなど、ステップ2の(2)により、照合・確認させていただく場合があります。

ステップ4:燕市役所 ↔ 登録店舗
請求に基づいて内容を確認し、指定口座にクーポン券による値引き分の料金を振り込みます。
請求書を受領後、概ね2週間後に振り込まれる予定です。

応募できる飲食店

登録店舗に応募できる飲食事業所は、次の全ての条件を満たすテイクアウト・デリバリ―商品を提供する店舗(市内で営業している飲食店)になります。
 
要件
(1)市内で営業する日本標準産業分類に規定する大分類Мのうち、中分類76に該当する飲食店で、その店が食品衛生法に基づく飲食店営業許可又は喫茶店営業許可を受けている。
(2)市内に飲食店を有する法人または個人であること
(3)風俗営業等の規則及び業務の適正化等に関する法律に規定する店舗等の営業を行っていないこと
(4)お客様から問い合わせ対応が可能であること ※市役所では、飲食店ごとの取扱商品の詳細、営業時間、定休日、デリバリ―可能エリア、お薦めの飲食店紹介などは行いません。
(5)政治または宗教活動等を目的とする事業を行っていない行う者でないこと
(6)公序良俗に反する事業を行う者でないこと
(7)燕市暴力団排除条例(平成24年燕市条例第2号)に規定する暴力団及び暴力団員並びにそれらの利益となる活動を行う者でないもの(同居の親族を含む。)
(8)感染症対策が十分に講じられる飲食店であること
(9)市の広報媒体への掲載に同意すること
(10)市が実施する本事業の周知や調査等に協力すること
(11)市税に滞納(未納)がないこと

提供する商品

テイクアウト、デリバリー商品が対象になりますが、これから季節が梅雨や夏になってきます。そのため、食中毒等には特に注意が必要になりますので、衛生管理の観点から次の点を守っていただく必要があります。 また、食中毒等やその他の事故が発生した場合、市は一切の責任を負いません。
 
衛生管理
(1) 作り置き控えてください。
(2) 調理の際は、通常の調理量を超えないようにしてください。
(3) 厨房以外で調理はしないでください。
(4) 刺身や生野菜などの食中毒のリスクが高くなる商品の販売は控え、十分加熱した商品を販売してください。
(5) 調理から販売までに時間がかかる商品は、温度管理が可能な場所で適切に管理してください。

応募の期間

令和2年5月1日 金曜 ~ 令和2年6月30日 火曜

募集を締め切りました。


※5/1~29までにお申し込みいただいた店舗は、「応援クーポン券」と一緒に広報つばめに「お店リスト」として掲載 → 締め切りました
※5/30~6/30までにお申し込みいただいた店舗は燕市ホームページを随時更新して発信していきます。

応募の方法

応募を希望する事業者は、次の書類を作成し、必要書類を添えて応募期間内に市役所担当まで提出してください。

1.必要書類
(1)燕市テイクアウト・デリバリ―登録店舗申請書
(2)食品衛生法に基づく飲食店営業許可証、喫茶店営業許可証の写し
(3)市税の納税証明書(燕市税の納税がある者で、申請書中の同意及び誓約欄に記入していただいた者は不要) ※納税情報の照会に許諾しない場合/事業者(法人、個人)における市区町村税の納税が燕市に無く、他市区町村にのみ納税がある場合(事業者が市税を納付している自治体発行の未納が無いことを証する書類(納税証明書等))が必要です。

2.提出方法
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、窓口での申請手続きによる「密集」「密接」を防ぐため、申請書類は郵便かFAX、又はEメールでの提出を基本としています。みなさんのご理解とご協力をお願いいたします。

(1)郵送の場合
宛先:〒959-0295 燕市吉田西太田1934番地 燕市産業振興部商工振興課 宛て

(2)ファックスの場合
宛先:0256-77-8306 燕市産業振興部商工振興課 宛て
ファックス送信後、1週間以内に『申請書の原本』を市に提出してください。
 
(3)Eメールの場合
下記アドレスへメールで提出してください。
shinsangyou@city.tsubame.lg.jp
メール送信後、1週間以内に『申請書の原本』を市に提出してください。
 
※申請書及び添付書類については、スキャナー等でPDF形式のファイルにするか、文字が読める程度に鮮明な写真ファイルで保存して添付してください。

登録店舗の応募に関してよくある問い合わせ

Q1.「がんばろう燕!応援クーポン券」を使用するテイクアウト、デリバリー商品について、注意すべき点などがあったら教えてください。
A:季節が梅雨や夏になってきますので、食中毒等には特に注意が必要です。そのため、衛生管理の観点から次の点を守っていただく必要があります。また、食中毒等が発生した場合、市は一切の責任を負いません。
■衛生管理
(1) 作り置きは控えてください。
(2) 調理の際は、通常の調理量を超えないようにしてください。
(3) 厨房以外で調理はしないでください。
(4) 刺身や生野菜などの食中毒のリスクが高くなる商品の販売は控え、十分加熱した商品を販売してください。
(5) 調理から販売までに時間がかかる商品は、温度管理が可能な場所で適切に管理してください。
 
Q2.個人事業で営業していますが、登録店舗の申請はできますか?
A:申請できます。
 
Q3.フランチャイズ店として営業していますが、登録店舗の申請はできますか?
A:申請できます。
 
Q4.登録店舗の申請をすると、どれぐらいで登録店舗として認定されますか?また、どんな媒体で登録店舗が紹介されますか?
A:5月中に申請の事業者様は5月末頃。6月中に申請の事業者様は随時書面にて通知(原則、郵送)します。 また、登録店舗の紹介は一覧形式になりますが、燕市のホームページで紹介(5/1~29日までに登録店舗を申請し、登録店舗の決定がされた飲食店は、6/15号の広報つばめで紹介)していきます。
 
Q5.「がんばろう燕!応援クーポン券」は現金支払い時に限り使用可能など、取扱いに制限はありますか?
A:支払い方法に制限は設けていません。
 
Q6.「がんばろう燕!応援クーポン券」は、雑誌付録や電子クーポンなど、他の券と併用しても良いですか?
A:併用不可などの制限は設けていません。併用の可否の判断は飲食店側に一任しますが、このことに関して市は一切の責任を負いません。また、「がんばろう燕!応援クーポン券」はお釣りや現金化はできません。
 
Q7.申請できる飲食事業者の要件の中にある、市税に滞納(未納)がないこととなっていますが、証明書類とか必要なものはありますか?
A:燕市税が課税され、納付している事業者の方は、申請書下部の同意及び誓約欄に署名捺印をいただければ市が納税状況を確認します。ただし、燕市内に飲食店があるものの、燕市税の課税が無い方は、所管する区役所・市役所・町村役場で市区町村税に未納が無いことを証する書類(納税証明書など)の交付を受け、申請書に添付してもらう必要があります。 なお、その際に発生する費用等は申請者負担になります。
 
Q8.飲食店のレジ脇に知り合いから頼まれて販売しているぬいぐるみ等を扱っています。「がんばろう燕!応援クーポン券」はテイクアウト、デリバリー商品に限定とされていますが、テイクアウトのお客さんが店頭販売している”ぬいぐるみ”を購入する場合、使ってもらっても良いですか?
A:「がんばろう燕!応援クーポン券」は登録店舗が提供するテイクアウト商品、デリバリー商品に限りお使いいただけるクーポン券です。そのため、テイクアウト、デリバリー商品以外の店内飲食などにはお使いいただけません。
 
Q9.定食屋を営んでいます。もともとお持ち帰り商品として“鳥のから揚げ”や“餃子”を提供していますが、これらのお持ち帰り商品の購入時に「がんばろう燕!応援クーポン券」を使ってもらうことは可能ですか?
A:可能です。
5月26日付で使い勝手を考慮して次の取扱に変更することになりました。テイクアウト、デリバリー商品の支払い合計額を基準額500円で割り算したときの数が応援クーポン券の使える枚数になります。
 
« 例 » 家族分のテイクアウトを頼み、まとめて購入する場合
(1) ソースかつ丼 700円
(2) ソースかつ丼 キャベツトッピング 200円
(3) 親子丼 600円
(4) チャーハン 600円
(5) 鶏肉のレモンあえ 300円
(6) 揚げ物パーティーセット 1,600円
(7) 店頭販売のぬいぐるみ(テイクアウト商品以外)1,000 → 対象外
 合計 (税込み)5,000円 → うち、対象額は4,000円

クーポン券の使用可能枚数・・・4,000円 ÷ 基準額500円 = 8枚
・クーポン券使用による割引額・・1,600円(8枚×券面額200円)
・お客様の自己負担額・・・・・・2,400円+対象外商品の1,000円
 
Q10.魚屋を営んでいます。これから飲食業営業許可を取得してお持ち帰りのお惣菜事業を始めようと思っています。許可されたら登録店舗に申請できますか?
A:申請できます。 ただし、「がんばろう燕!応援クーポン券」の使用期限は8月31日までとなっている点に加え、食中毒等の防止の観点から、提供する商品と衛生管理の徹底が必要になりますのでご注意ください。また、食中毒等が発生した場合、市は一切の責任を負いません。
■衛生管理
(1) 作り置きは控えてください。
(2) 調理の際は、通常の調理量を超えないようにしてください。
(3) 厨房以外で調理はしないでください。
(4) 刺身や生野菜などの食中毒のリスクが高くなる商品の販売は控え、十分加熱した商品を販売してください。
(5) 調理から販売までに時間がかかる商品は、温度管理が可能な場所で適切に管理してください。
 
Q11.焼き鳥屋を営んでいます。応援クーポン券は500円以上のテイクアウト・デリバリ―商品の購入時に1枚使えるということですが、焼き鳥の場合1本が100円のため、クーポン券の取扱店舗に登録することはできないのでしょうか?
A:500円以上の商品の考え方について、確かに焼き鳥の場合は1本あたりは500円に満たないことになりますが、1回の購入で500円を超えていればクーポン券の取扱が可能です。そのため、新商品開発や応援クーポン券用の商品を作ってもらうなどの工夫があっても良いかもしれません。
(例1)“がんばろう燕!応援パック(税込み500円)”※お好きな串を6本選んでください。 など
 
Q12.月締めで使用済みのクーポン券と一緒に事業報告書を提出するとされていますが、帳簿等の整理や写しの提出など、飲食店側で準備しなければならないことはありますか?
A:月締めで実績報告書兼請求書の提出を求めますが、その際には、
(1) 事業報告書兼請求書の書式1枚
(2) 使用済みのクーポン券(裏面に使用年月日、取扱飲食店名、代表者名、代表者の印(店舗責任者の印でも可)を記入・押印済みのもの)
を提出していただければ結構です。ただし、市役所において(1)(2)を確認する上で使用年月日等を確認させていただく場合があります。 お手数でも、使用した年月日と、どの商品の購入時にお客様がクーポン券を何枚使ったが分かるように売上帳等で管理しておいてください。
 
Q13.広報つばめに入っていたクーポン券とは違う用紙や色味が違うクーポン券をお持ちのお客様が来店しています。そのまま使っていただいて良いのでしょうか?
A:使用をお断りしてください。
クーポン券はコピー使用不可で、紙質は普通のコピー用紙とは違い、広報つばめと同じ “やや薄いツルツルとした紙” でクーポン券部分の インク色は蛍光色になります。そのため、カラーコピーをすると紙質や色味など質感が変わります
お客様がクーポン券を使用する際に、飲食店側でクーポン券の原本であるかを必ず確認し、明らかに原本ではないものをお持ちのお客様に対しては、使用をお断りしてください。
月締めの事業報告書兼請求書を提出いただいた際にカラーコピーや大きく破損したクーポン券があった場合、内容を確認して換金の対象外となる場合があります
 
Q14.日本標準産業分類に規定する飲食店(中分類76)の分類って何ですか?
A:お客様の注文に応じて調理した飲食料品、その他の食料品、アルコールを含む飲料をその場で飲食させる事業所及び主としてカラオケ、ダンス、ショー、接待サービスなどにより遊興飲食させる事業所です。なお、その場所での飲食と併せて持ち帰りや配達サービスを行っている事業所も含まれます。
 
区  分 内    容
食堂、レストラン 食堂、大衆食堂、定食屋、ファミリーレストラン(各種料理を提供するもの)
専門料理店 日本料理店 てんぷら料理店、鳥料理店、釜めし屋、とんかつ料理店、郷土料理店、牛丼見て、ちゃんこ鍋店、しゃぶしゃぶ店、すき焼き店、懐石料理店、割烹料理店
料亭 料亭
中華料理店 中華料理店、餃子店
ラーメン店 ラーメン店、中華そば店
焼肉店 焼肉店
その他の専門料理店 イタリア、フランス料理店、スパゲティ店、カレー料理店、
ステーキハウス
そば・うどん店 そば屋、うどん店、きしめん店
すし店 寿司屋
酒場、ビヤホール 大衆酒場、居酒屋、焼き鳥屋、おでん屋、もつ焼屋、ダイニングバー、
ビヤホール
バー、キャバレー、ナイトクラブ バー、スナックバー、キャバレー、ナイトクラブ
喫茶店 主としてコーヒー、紅茶、清涼飲料などの飲料や簡易な食事等をその場所で飲食させる店(喫茶店、フルーツパーラー、音楽喫茶、珈琲店、カフェ)
その他の飲食店 ハンバーガー店、お好み焼き・焼きそば・たこ焼店、もんじゃ焼店、大福屋、
今川焼、ところてん、汁粉、甘味処、アイスクリーム店、サンドイッチ専門店、フライドチキン店、ドーナツ店、ドライブイン
 
■次の分類に該当される方は対象になりません
  中分類 小分類 備    考






飲食料品卸売業(中分類52) 農畜産物・水産物卸売業  
食料・飲料卸売業  
飲食料品小売業
(中分類58)
各種食料品小売業  
野菜・果実小売業  
鮮魚小売業  
酒小売業  
菓子・パン小売業 製造小売を含む
その他の飲食料品小売業 コンビニ、折詰料理・惣菜(お客様の注文によらずに製造小売りするもの)
 
テイクアウトとは?
お客様が店舗を訪れ、お客様の注文に基づきその場で調理し、お客様が持ち帰る
商品のことです。
デリバリ―とは?
お客様からの注文に応じて、注文に基づいて調理した飲食料品をお客様が指定する場所に届ける商品サービスのことです。

 

お問い合わせ

〒959-0295 燕市吉田西太田1934番地
燕市役所 産業振興部商工振興課(3階24番窓口)
TEL:0256-77-8232(直通)
Mail:shinsangyou@city.tsubame.lg.jp
 
 
※この事業については、「燕市テイクアウト・デリバリ―店舗利用促進事業実施要綱」に定めるもののほかは、この「取扱事業者募集要領」によりますのでご留意ください。
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このページに関するお問い合わせ

産業振興部商工振興課

電話番号:0256-77-8231

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