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マイナンバーカードの申請・交付

2019年10月18日更新
マイナンバーカードの申請方法および、マイナンバーカードの交付の流れについてご案内いたします。
2019年11月5日 火曜日から、住民票とマイナンバーカード等への旧姓(旧氏)が併記できます(新着)

マイナンバーカードについて

マイナンバーカードの記載事項


マイナンバーカード見本 
出典:総務省ホームページ (http://www.soumu.go.jp/kojinbango_card/03.html)

 
  記載事項
表面 氏名、住所、生年月日、性別、有効期限、顔写真、電子証明書の有効期限、サインパネル(変更した住所等を記載する追記欄)等
裏面 個人番号、氏名、生年月日 等

交付手数料

交付手数料は当面の間、無料
※紛失等による再交付の場合は1,000円(電子証明書を希望しない方は800円)となります。

マイナンバーカードの有効期限

発行日時点の年齢 有効期限
20歳以上 発行日から10回目の誕生日まで
20歳未満 発行日から5回目の誕生日まで

マイナンバーカードの申請:自宅等から申請を行う方法(交付時来庁方式)

個人番号通知書または通知カードが届いたらマイナンバーカードの申請ができます。マイナンバーカードの取得は任意です。
顔写真が必要になります。写真の規格やチェックポイントについてはこちらをご参照下さい。(外部サイト)

郵送による申請

  1. マイナンバーカードの交付申請書は、各世帯に送付された「個人番号通知書」または「通知カード」に同封してあります。あらかじめ記載されている住所等を確認してください。現住所と違う場合は、別の申請書をお使いいただく必要があります。詳しくは、窓口までお問い合わせください。
  2. マイナンバーカードの交付を希望される方は、「個人番号カード交付申請書兼電子証明書発行申請書」に必要事項を記入、押印し、ご自身の顔写真を貼ってください。
  3. ※通知カードに同封されていた「個人番号カード交付申請書兼電子証明書発行申請書」を使用される方は、切り取り線で通知カードと視覚障がい者用音声コードを切り離してください。また、通知カードはマイナンバーカード交付時に必要となりますので大切に保管ください。
  4. 同封の返信用封筒に、「個人番号カード交付申請書兼電子証明書発行申請書」のみを入れて、地方公共団体情報システム機構に返送してください。

送付先
〒219-8730
日本郵便株式会社 川崎東郵便局 郵便私書箱第2号
地方公共団体情報システム機構 個人番号カード交付申請書受付センター 御中

個人番号カード申請書見本 
出典:総務省ホームページ(http://www.soumu.go.jp/kojinbango_card/11.html)
※地方公共団体情報システム機構は、地方公共団体が共同して運営する組織として、平成26年4月1日に設立され、個人番号や住基ネットワークシステムに関する事務を所管する団体です。

スマートフォン・パソコンによる申請

  1. スマートフォンやデジタルカメラで顔写真を撮影し、申請する写真をスマートフォンやパソコンに保存してください。
  2. 申請書にあるQRコードを読み込む、または申請用WEBサイトにアクセスして、メールアドレスの登録をしてください。
  3. 登録したメールアドレス宛てに通知される申請用WEBサイトにアクセスし、必要事項、写真を添付し、申請情報を登録し送信してください。

詳しい申請方法、申請の流れについてはこちらをご参照ください。(外部サイト)

 

マイナンバーカードの交付

個人番号カード交付通知書はがき見本
出典:総務省ホームページ(http://www.soumu.go.jp/kojinbango_card/11.html)
マイナンバーカードの交付申請をされた方には、市から交付についてのご案内はがき(交付通知書)が送られます。
交付通知書が届いた方は、そのはがきに記載された期限までに必要なものをお持ちになり、市民課6番窓口へお越しください。
※燕・分水サービスコーナーでは交付は行えませんのでご注意下さい。
15歳未満の方または成年被後見人に対しては、マイナンバーカードを直接交付することはできませんので、法定代理人が一緒に来庁してください。
必要書類は、原本をお持ちください。コピー不可です。
本人確認書類について、住所・氏名等が裏書きされていない場合は、本人確認書類として取扱いできないので、変更手続きをしてからご持参ください。有効期限のあるものは、来庁時に有効期限内であるものに限ります。
 
窓口に来る方 持ってくるもの 本人確認書類
交付申請者(本人)
  • 交付通知書(はがき)
  • 通知カード(お持ちの方のみ)
  • 本人確認書類(右表のA1点またはB2点
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
A:運転免許証、住民基本台帳カード(顔写真つき)、旅券、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳(顔写真つき)、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B:健康保険証、介護保険証、年金手帳(証書)、学生証、医療費受給者証等で市長が適当と認めるもの
 
法定代理人と15歳未満の者及び成年被後見人
※法定代理人だけでなく、15歳未満の者及び成年被後見人(本人)もご来庁ください。
 
  • 交付通知書(はがき)
  • 通知カード(お持ちの方のみ)
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
  • 法定代理人の代理権を証明する戸籍謄本その他資格を証明する書類(本籍地が燕市の場合や15歳未満の方と法定代理人が同一世帯で親子関係にある場合は不要。)
  • 交付申請者の本人確認書類(右表のA1点またはB2点
  • 法定代理人の本人確認書類(右表のA1点またはB2点
A:運転免許証、住民基本台帳カード(顔写真つき)、旅券、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳(顔写真つき)、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B:健康保険証、介護保険証、年金手帳(証書)、学生証、医療費受給者証等で市長が適当と認めるもの
 
法定代理人以外の代理人

※事前に窓口までお問い合わせ、ご相談ください。
 
  • 交付通知書(はがき)
  • 通知カード(お持ちの方のみ)
  • 委任状(委任状は交付通知書 の委任状欄に必要事項を記入したものも可)
  • 交付申請者の本人確認書類(1~3いずれか)
  1. 右表のA2点
  2. 右表のAとBそれぞれ1点ずつ
  3. 右表のB3点(うち写真つきが1点以上
  • 代理人の本人確認書類(1または2)
  1. 右表のA2点
  2. 右表のAとBそれぞれ1点ずつ
  • 本人の来庁が困難であることを証明する書類(※診断書・本人の障害者手帳・本人が施設等に入所している事実を証する書類など)
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
A:運転免許証、住民基本台帳カード(顔写真つき)、旅券、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳(顔写真つき)、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B:健康保険証、介護保険証、年金手帳(証書)、学生証、医療費受給者証等で市長が適当と認めるもの
 
 

マイナンバーカードの申請:市役所の窓口で申請を行う方法(申請時来庁方式)

マイナンバーカード申請の際、市役所の窓口にお越しいただく申請方法です。
マイナンバーカードは、本人限定受取郵便(特例型)により申請者本人あてに送付します。

マイナンバーカード交付申請書に必要事項を記入し、下記の必要な持ち物をお持ちになって、燕市役所市民課6番窓口へお越しください。
その際、暗証番号の設定も行いますので、あらかじめお考え下さい。
※燕・分水サービスコーナーでは「申請時来庁方式」の申請は受付できません。
※本人に限り受付します。本人が15歳未満もしくは成年被後見人の場合は、法定代理人の方が同行してください。

マイナンバーカード申請に必要な持ち物

【注意】必要書類が不足している場合は、申請時来庁方式の受付ができません。
窓口に来る方 持ってくるもの 本人確認書類
交付申請者(本人)
  • 通知カード(お持ちの方のみ)
  • 本人確認書類(右表のA2点、A1点とB1点またはB2点
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
A:運転免許証、住民基本台帳カード(顔写真つき)、旅券、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳(顔写真つき)、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B:健康保険証、介護保険証、年金手帳(証書)、学生証、医療費受給者証等で市長が適当と認めるもの
 
法定代理人と15歳未満の者及び成年被後見人
※法定代理人だけでなく、15歳未満の者及び成年被後見人(本人)もご来庁ください。
 
  • 通知カード(お持ちの方のみ)
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
  • 法定代理人の代理権を証明する戸籍謄本その他資格を証明する書類(本籍地が燕市の場合や15歳未満の方と法定代理人が同一世帯で親子関係にある場合は不要。)
  • 交付申請者の本人確認書類(右表のA2点、A1点とB1点またはB2点
  • 法定代理人の本人確認書類(右表のA2点、A1点とB1点またはB2点
A:運転免許証、住民基本台帳カード(顔写真つき)、旅券、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳(顔写真つき)、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B:健康保険証、介護保険証、年金手帳(証書)、学生証、医療費受給者証等で市長が適当と認めるもの
 
 ※顔写真は、タブレットを使用して市民課窓口で撮影しますので不要です。
ご持参いただく場合は、顔写真の規格をご参照ください。

マイナンバーカードの受け取り方法

市でマイナンバーカードの暗証番号の設定などを行った後、マイナンバーカードの用意ができた順に、本人限定受取郵便(特例型)によりマイナンバーカードを送付します。

マイナンバーカードの申請サポート

市役所で職員が、タブレットを使用して申請用顔写真を撮影し、マイナンバーカード申請をサポートします。
窓口に来る方 持ってくるもの 本人確認書類
交付申請者(本人)  
  • 本人確認書類(右表のA1点またはB2点
A:運転免許証、住民基本台帳カード(顔写真つき)、旅券、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳(顔写真つき)、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B:健康保険証、介護保険証、年金手帳(証書)、学生証、医療費受給者証等で市長が適当と認めるもの
 
法定代理人と15歳未満の者及び成年被後見人
※法定代理人だけでなく、15歳未満の者及び成年被後見人(本人)もご来庁ください。
 
  • 法定代理人の代理権を証明する戸籍謄本その他資格を証明する書類(本籍地が燕市の場合や15歳未満の方と法定代理人が同一世帯で親子関係にある場合は不要。)
  • 交付申請者の本人確認書類(右表のA1点またはB2点
  • 法定代理人の本人確認書類(右表のA1点またはB2点
A:運転免許証、住民基本台帳カード(顔写真つき)、旅券、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳(顔写真つき)、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可書、仮滞在許可書

B:健康保険証、介護保険証、年金手帳(証書)、学生証、医療費受給者証等で市長が適当と認めるもの
 
  ※マイナンバーカードを受け取りに再度市役所へお越しください。詳細は、マイナンバーカードの交付をご参照ください。

マイナンバーカードの企業や地域団体等による一括申請について

燕市では、企業や地域団体等の会場に市職員が出向き、マイナンバーカードの一括申請受付を行っています。市役所のタブレットを使用し顔写真撮影を行うオンライン申請で、顔写真を用意する必要はありません。
発行されたカードは、住所地に郵送または再度企業等へ市職員が出向き直接交付するので、市役所へマイナンバーカードを受け取りに行く必要がなく便利です。

対象団体等

  1. 燕市内に事業を置く企業、学校等
  2. 燕市内の地域団体など(自治会、まちづくり協議会など)
※1,2の企業や団体に所属し、かつ燕市住民の方が対象になります。

申請から交付までの流れ

  1. 出張受付を希望する企業、団体からの申し込み。
  2. 後日、市民課担当者から、日程調整の連絡を差し上げます。
  3. 企業、団体側から市民課へ申請予定者のリストを提出。
  4. 企業、団体等が市から提供する申請書等を申請予定者へ配布し、本人が当日までに申請書等を記入。
  5. 本人確認書類の原本及びコピーを申請者で用意。(顔写真の用意がある場合は、顔写真)
  6. 市職員が企業、団体の指定する受付場所へ出向き、本人確認と同時に通知カード及び住民基本台帳カードの回収を行います。
  7. 発行されたカードは、住所地に本人限定郵便(特例型)で郵送又は再度企業等へ市職員が出向き直接交付します。(約1.5~2か月後)。

詳しくは企業一括案内チラシをご覧ください。
企業一括案内チラシ(PDF/479KB)

 

申込方法

マイナンバーカード企業等一括申請申込書の提出。

マイナンバーカード企業等一括申請申込書(Word/26KB)

注意事項

  1. 既にマイナンバーカードの交付申請をしている方は申請できません。
  2. 申請日から約2か月以内に引越し予定がないこと。
  3. 申請予定者がおおむね10人以上。(予定者数に満たない場合はご相談ください。)
  4. 申込者側で会場、机・椅子などの備品、申請予定者リストをご準備ください。
  5. 申請受付実施時間は、平日の午前10時から午後4時です。(年末・年始等除く)
  6. 申請者本人が申請会場に来ていただく必要があります。代理申請はできません。
  7. 申請受付からマインナンバーカードの交付までに約1.5~2か月かかります。

旧姓(旧氏)が併記できます


2019年11月5日 火曜日 から,住民票やマイナンバーカード等に旧姓(旧氏)が併記できるようになり、旧姓が各種証明に使えます。
  • 各種契約や口座名義に旧姓が使われている場面で、証明に使えます。
  • 就職・転職時など、仕事の場面でも旧姓で本人確認ができます。
  • 申請方法は市民課にお問い合わせください。
旧姓併記市民課チラシ旧姓併記市民課チラシ
PDF版チラシはこちらをご覧ください(PDF/941KB)

リンク:総務省公式サイト|住民票、マイナンバーカード等への旧氏の併記について(外部ページ)
このページに関するお問い合わせ

市民生活部市民課

電話番号:0256-77-8125

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