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平成28年度燕市消費生活相談状況について

平成28年度燕市消費生活相談状況について
1.相談件数
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計
9 5 15 12 14 10 11 14 10 6 5 19 130
2.相談者内訳
性別 20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代 不明 合計  
男性 3 4 15 13 14 5 2 7 63
女性 3 15 16 14 6 10 1 2 67
6 19 31 27 20 15 3 9 130
3.主な相談内容
区      分  件数 備      考
インターネット等
通信関連
58 ワンクリック請求(6)、光回線(15)、ネット通販(14)、架空請求(15)、Windows10(1)、オプション(1)、偽商品(1)、サクラサイト(4)、迷惑ソフト(1)
多重債務 7 ヤミ金(1)、サラ金(2)、クレジット(1)、料金滞納(2)、連帯保証人(1)
訪問販売 4 水道メーター(1)、架空請求(2)、スチームクリーナー(1)
電話勧誘
送り付け商法
10 光回線(1)、不審・迷惑電話(2)、カニ(1)、お茶(1)、高麗人参(1)、豆(1)、カレンダー(1)、塩鮭(1)、マンション(1)
高齢者関連
 65歳以上
 の相談者
29 光関連(3)、ワンクリック請求(4)、訪問販売(6)、商品不良(3)、互助会積立(1)、送り付け商法(3)、健康食品(2)、架空請求(2)、JR乗車券(1)、保険(1)、医療トラブル(1)、クレジットの不正請求(1)
商品未着・連絡不能(ネット通販) 4 フルーツ青汁(1)、酵素サプリ(1)、マフラー(1)、刻印(1)
その他 18 還付金詐欺(1)、クーリングオフ(3)、リフォーム(1)、商品不良(2)、広告(2)、架空請求(2)、クレジット(1)、住宅(1)、柔軟剤(1)、スマホ(1)、磁気イオン活水器(1)、保険金(1)、太陽パネル(1)
130  
4.消費者被害相談報告(長寿福祉課)
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計
3 1 1 0 1 0 1 1 1 0 0 0 9
内容:訪問販売(2)、催眠商法(1)、特殊詐欺前兆(1)、ひかり回線(1)、不審電話(1)、送り付け商法(1)、還付金詐欺(2)
●平成28年度の相談件数は、130件で前年度と比較し、35件(36.8%)増加しました。相談件数は増加傾向にあります。年齢別にみると65歳以上の方からの相談が29件あり、全体に占める割合は、22.3%で前年度に比べ32.6%減少しました。
●相談内容は、架空請求などインターネット等通信関連が一番多く寄せられています。
●アダルトサイト等のワンクリック請求や架空請求メールについての相談が寄せられています。身に覚えのない請求があった場合は、落ち着いて、支払う前に消費生活相談窓口に相談してください。

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