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軽自動車税納税証明書(車検用)

主な用途

継続検査(車検)
 

記載される内容

・車両番号
・納税済年月日
・有効期限
 

交付している場所及び時間

・市役所1階 市民課総合証明窓口
・市役所2階 3・4番窓口 収納課管理係(納税証明窓口)
・市役所2階 5・6番窓口 税務課市民税係
  月曜日から金曜日(祝・休日、年末年始を除く)の午前8時30分から午後5時15分まで
・燕サービスコーナー/分水サービスコーナー
  月曜日から金曜日(祝・休日、年末年始を除く)の午前8時30分から午後5時15分まで
(※サービスコーナーでは、窓口に来られた方と同一世帯の方のみ証明書の交付をしています。委任状を必要とする交付の取り扱いはできませんのでご注意ください。)

※未課税車両の納税証明の交付は、税務課のみで行います。

※軽自動車税納税証明書(車検用)は、自動車検査証の『使用の本拠の位置』に記載されている住所地の市区町村で発行するものです。『使用の本拠の位置』が他市の場合には、該当の市区町村へお問い合わせください。
 

申請に必要なもの

【納税義務者本人及び同一世帯の方が申請する場合】

・軽自動車税納税証明書(車検用)交付申請書(申請窓口にあります)
・自動車検査証(写し可)など、車両番号(ナンバー)が分かるもの
・本人確認ができる書類
 

【代理人が請求する場合】

・軽自動車税納税証明書(車検用)交付申請書(申請窓口にあります)
・委任状(納税義務者から車検等の代行を依頼されている場合は、自動車検査証(写し可)の提示により、委任状に代えることができます)
・本人確認ができる書類
 

※軽自動車税を口座振替で納める方へ

 6月上旬に軽自動車税納税証明書(車検用)を申請する方は、証明書の申請の際に、軽自動車税の引き落し額を記帳した「通帳」をお持ちください。
 軽自動車税納税証明書(車検用)の発行には、軽自動車税を納めたことの確認が必要になります。口座振替で納税した場合、金融機関から市へ引き落としの報告が届くまで、市では納税の確認ができません。この期間に証明書が必要な場合は、窓口で納税の確認を行うため、引き落し額を記帳した「通帳」をお持ちくださるようお願いいたします。
 納税の確認ができない場合、納税証明書を発行することができませんのでご理解とご協力をお願いします。
 なお、口座振替で納税した方には、6月中旬に納税証明書を郵送します。
 

手数料

無料

 

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このページに関するお問い合わせ

税務課市民税2係 市役所2階6番窓口へどうぞ。

電話 0256-77-8144(直通)

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