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平成28年10月1日検針分からの水道料金表

全地区共通料金表

メーター口径 基本料金(1箇月) 従量料金(1㎥につき)
13mm 330円  
20mm 630円  
25mm 1,100円 131円
30mm 1,300円 ただし、公衆浴場用は、
60円
40mm 3,850円
50mm 7,550円  
75mm 19,000円  
100mm 38,500円  
150mm 109,000円  

≪計算例≫全地区共通料金表

地区 基本料金 従量料金 水道料金
(税抜)
消費税 水道料金
(税込)
全地区 630円 131円 × 20㎥ = 2,620円 3,250円 260円 3,510円
※家庭用で、20mm口径の水道メーターで、1箇月20㎥水道水を使用した場合について計算すると上記のとおりとなります。
※消費税率8%で計算しています。

料金統一に伴う段階的な調整措置

 新旧料金の差額は、同じ使用水量であっても地区、用途、口径によって、さまざまな状況になることに配慮して、平成28年10月から平成31年3月までの間、全水道利用者に対し、新旧料金の差額を段階的に調整した上で、平成31年4月から完全に新しい水道料金に移行する措置を講じます。

 水道料金改定の段階的な調整措置

≪計算例≫料金統一に伴う段階的な調整措置

平成28年9月まで 旧料金(税込) = 2,678円
平成28年10月から
平成29年3月まで
 { 新料金 -( 新料金 - 旧料金 )× 調整率75% } + 消費税
={3,250円- (3,250円- 2,480円)× 75% } + 213 =2,886円
平成29年4月から
平成30年3月まで
 { 新料金 -( 新料金 - 旧料金 )× 調整率50% } + 消費税
={3,250円- (3,250円- 2,480円)× 50% } + 229 =3,094円
平成30年4月から
平成31年3月まで
 { 新料金 -( 新料金 - 旧料金 )× 調整率25% } + 消費税
={3,250円- (3,250円- 2,480円)× 25% } + 244 =3,302円
平成31年4月以降 新料金(税込) = 3,510円
※燕地区の水道料金の計算例です。
※家庭用で、20mm口径の水道メーターで、1箇月20㎥水道水を使用した場合について計算すると上記のとおりとなります。
※消費税率8%で計算しています。
(料金の算定)
 料金は、定例日(料金算定の基準日として、あらかじめ水道局が、定めた日をいいます。)に、メーターの点検を行い、その日の属する月分として算定します。ただし、やむを得ない理由があるときは、水道局は定例日以外の日に点検を行います。

(使用水量及び用途の認定)
 次の各号のいずれかに該当するときは、使用水量及び用途を認定します。
(1)メーターに異常があったとき。
(2)使用水量が不明のとき。
(3)メーターの点検が困難なとき。
(4)用途その他算定基準の届出が事実と相違するとき。

(特別な場合における料金の算定)
(1)定例日から次の定例日までの期間の中途において水道の使用を開始し、又は使用を中止した場合に、使用日数が15日以下のときは、新水道料金表における基本料金の額の2分の1の金額とします。
(2)定例日から次の定例日までの期間の中途においてメーターの口径を変更した場合の料金は、その使用日数の多い料金を適用します。ただし、その使用日数が等しいときは、変更後の口径の料金を適用します。
このページに関するお問い合わせ

水道局経営企画課

電話番号:0256-64-7400

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