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土砂災害ハザードマップ

土砂災害ハザードマップを作成しました。

燕市では、土砂災害防止法に基づき、新潟県が指定する土砂災害(特別)警戒区域の土砂災害ハザードマップを作成しました。
日ごろから地域の災害危険性を認識し、災害発生時には迅速な避難行動や災害応急対応を行えるよう、ハザードマップを確認しておきましょう。

土砂災害ハザードマップ一覧

燕市内の土砂災害ハザードマップ(PDF版)をダウンロードできます。

※ダウンロードするには、下記のリンクを右クリックして、「対象をファイルに保存」を選択してください。
(データ量が大きいのでダウンロードに時間がかかります。直接ブラウザでPDFを開かずに、一旦自分のパソコンにダウンロードしてからご利用ください。)

 

分水地区

 ● 国上地区 (15.7MB) (平成27年度作成)
 ● 長辰地区 (2.79MB) (平成27年度作成)
 ● 真木山地区 (1.02MB) (平成27年度作成)
 ● 幕島地区 (3.82MB) (平成27年度作成)
 ● 太田地区 (1.86MB) (平成27年度作成)
 ● 渡部地区 (10.0MB) (平成27年度作成)
 ● 中島(竹ヶ花)地区 (1.61MB) (平成25年度作成)
 
土砂災害警戒区域 (イエローゾーン)

土砂災害が発生した場合、住民等の生命又は身体に危害が生ずる恐れがあると認められる区域で、危険の周知、警戒避難体制の整備が行われます。

土砂災害特別警戒区域 (レッドゾーン)

 土砂災害が発生した場合、建築物に損壊が生じ、住民等の生命又は身体に著しい危害が生ずる恐れがあると認められる区域で、特定の開発行為に対する許可制、建築物の構造規制などが行われます。

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このページに関するお問い合わせ

防災課

電話番号:0256-77-8381

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