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弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について

 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合に国民がとるべき行動について、国(内閣官房)がとりまとめたものを掲載しますので、参考にしてください。

渡部地区で弾道ミサイルを想定した住民避難訓練を実施しました

 燕市では、国・県と連携した弾道ミサイルを想定した住民避難訓練を実施しました。
 国から弾道ミサイルに係る情報が伝達された場合、どのような情報が伝達され、どのような行動をとるべきかについて理解を深めるための訓練です。

実施日時など
  • 日時 平成29年6月12日(月曜日) 午前10時~午前10時30分頃
  • 場所 燕市渡部地区
  • 主催者 内閣官房・消防庁・新潟県・燕市
  • 訓練想定 X国から弾道ミサイルが発射され、我が国に飛来する可能性があると判明

主要訓練項目

(1) 防災行政無線による住民への情報伝達を実施
 国からエムネットによる情報伝達を受け、渡部地区に情報伝達を行います。
(2) 渡部地区の住民が避難訓練を実施
 渡部地区の住民の皆さんが、市の防災行政無線を合図に、自宅や庭先にいた場合、田んぼや畑で農作業をしていた場合に、自らの判断で避難場所を選んで避難訓練を行います。

訓練結果について

内閣官房の国民保護ポータルサイトで、渡部地区で行った訓練の概要が公表されました。
弾道ミサイルを想定した住民避難訓練の概要(新潟県燕市)(722KB・PDF)
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電話番号:0256-77-8381

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