本文へジャンプする

現在のページ

暮らし

6月1日から当分の間の公共施設の対応について

(6月5日 10時30分更新)

6月19日から再開する施設の対応について
 
令和2年6月5日
燕市新型コロナウイルス感染症対策本部
 
 6月19日から再開を予定している施設について、再開にあたっての利用条件を更新いたしましたのでお知らせいたします。
施設名 再開にあたっての利用条件
屋内スポーツ施設(トレーニングルーム) 混雑時は利用制限を設けたうえで再開
吉田トレーニングセンター(ビジョンよしだ) 以下の利用制限を設けたうえで再開
・燕市民のみ利用可能
・事前予約制(電話予約可)
・利用時間は2時間ごとの入替制
・ジャグジープール、ウォータースライダー、風呂、サウナは引き続き利用休止(シャワーは利用可能)
・1回あたりの利用定員(プール60人程度、トレーニングルーム30人程度、スタジオ15人程度)
B&G海洋センター 以下の利用制限を設けたうえで再開
・利用時間は1時間30分
・利用定員は45人程度
学校開放(屋内・屋外)

 
6月1日から当分の間の公共施設の対応について
 
令和2年5月27日
燕市新型コロナウイルス感染症対策本部

 国は、5月25日に緊急事態宣言を全面解除し、新潟県も本日「自粛や休業要請に関する新潟県の基準」を明らかにし、これまで自粛を求めていた施設の利用などについて、6月1日以降に段階的に緩和するなどの対応を図ることとしました。
 燕市では、公共施設においてこれまで講じてきた利用休止措置を緩和します。この際、施設によっては利用定員や利用時間の設定を行うなど、3つの密(密閉・密集・密接)を回避し感染防止を図ってまいります。
 
<基本方針>
●会議室やグラウンド等の貸し出しは、次の条件を満たす場合に限ります。
【貸出条件】
・3つの密(密閉・密集・密接)の回避、マスク着用など感染防止対策を徹底
・一部首都圏、北海道の方の利用は6月18日まで許可しない
・利用者名簿の提出
・会議やイベント等で利用する場合は、以下の人数に限る
時期   人数上限等の考え方
5月25日~ 屋内 収容率50%以内の人数または
100人のどちらか少ない方
屋外 人数上限200人で十分な間隔(2m)の確保
6月19日~ 屋内 収容率50%以内の人数
屋外 人数上限1000人で十分な間隔(2m)の確保
7月10日~ 屋内 収容率50%以内の人数
屋外 十分な間隔(2m)の確保
8月1日~
(感染状況による)
屋内 収容率50%以内の人数
屋外 十分な間隔(2m)の確保

<各施設の対応について>
(1) 既に(一部)再開している施設
施設名 6月1日以降の利用制限の緩和措置
公民館
(吉田ふれあいセンター、市民交流センター、勤労青少年ホーム含む)
付随する体育館も利用再開
文化会館 大ホールも利用再開
吉田老人センター【浴場】 浴場も利用定員・時間を設けたうえで再開
・入浴者数の制限 常時、男女3人ずつ
・入浴時間はおおむね30分まで
・入館時に「番号カード」配布
 お風呂場前にカードをぶら下げるフックを作成し、カード3枚まで設置できるようにする
・職員の巡回を入浴開始時間後から1時間ごとに実施
屋外スポーツ施設 管理棟も利用再開
公園 有料施設(ゴーカート等)も利用再開
※吉田ふれあい広場における団体利用は、6月18日まで200人以下に限る
産業史料館 団体利用も再開(ただし、見学はエリアごとに一定の間隔を十分に確保できる人数に調整)
産業体験も再開(ただし、同時に最大10人まで)
長善館史料館
分水良寛史料館
団体利用も再開(ただし、見学は一定の間隔を十分に確保できる人数に調整)
図書館 5月11日再開の措置に変更なし
吉田産業会館 5月11日再開の措置に変更なし
分水福祉会館 5月12日再開の措置に変更なし
燕勤労者総合福祉センター 5月11日再開の措置に変更なし
老人集会センター(大曲) 5月12日再開の措置に変更なし
道の駅国上 5月17日再開の措置に変更なし

(2) 6月1日から再開する施設
施設名 再開にあたっての利用条件
屋内スポーツ施設(ビジョンよしだ・B&G海洋センター除く) トレーニングルーム以外を再開
※6月5日に更新しました。
児童館・児童研修館「こどもの森」 利用定員・時間を設けたうえで再開
※12時~14時は消毒作業のため閉館
子育て支援センター 利用定員・時間を設けたうえで再開
磨き屋一番館【視察・体験】 利用定員を設けたうえで再開
燕市温泉保養センター「てまりの湯」
(国上農村環境改善センター含む)
利用定員を設けたうえで再開
・浴室(脱衣室)の入場は男女各30人程度
・浴室に入れない場合は、休憩室でお待ちいただく
・館内が満員となった場合は、一時的に入館を制限
・団体利用(10人以上)の休止は継続
足湯「酒呑童子の湯」 利用時間(10時~17時30分)を設けたうえで再開
島上農村環境改善センター 利用定員を設けたうえで再開

(3) 6月19日から再開する施設  ※6月5日に更新しました。
施設名 再開にあたっての利用条件
屋内スポーツ施設(トレーニングルーム) 混雑時は利用制限を設けたうえで再開
吉田トレーニングセンター(ビジョンよしだ) 以下の利用制限を設けたうえで再開
・燕市民のみ利用可能
・事前予約制(電話予約可)
・利用時間は2時間ごとの入替制
・ジャグジープール、ウォータースライダー、風呂、サウナは引き続き利用休止(シャワーは利用可能)
・1回あたりの利用定員(プール60人程度、トレーニングルーム30人程度、スタジオ15人程度)
B&G海洋センター 以下の利用制限を設けたうえで再開
・利用時間は1時間30分
・利用定員は45人程度
学校開放(屋内・屋外)

6月1日から当分の間の公共施設の対応について(PDF/178KB)  ※6月5日に更新しました。
このページに関するお問い合わせ

防災課

電話番号:0256-77-8381

ご意見・ご要望・お問い合わせはこちら

ページの先頭へ戻る