燕市水道料金計算シミュレーション
           燕市水道料金計算シミュレーション

 この水道料金シミュレーションは、平成28年4月1日施行「燕市水道給水条例」(新しい水道料金表及び料金統一に伴う段階的な調整措置)による計算例です。


【この画面について】
  地区・用途・口径を選択し使用量を入力して計算実行ボタンをクリックすると計算結果が下段に表示されます。
  地区の選択は『検針のお知らせ』のお客さま番号先頭1桁が地区を表し、[1]が燕地区、[2]が吉田地区、[3]が分水地区となります。
  燕地区のお客様につきましては、用途の選択では『公衆浴場』以外の施設は全て『一般(家事)』としてください。
  リセットボタンをクリックすると画面が初期表示に戻ります。


@ 地 区
A 用 途 B 口 径 使用量(立方メートル)



 新しい水道料金  《平成31年4月検針分以降》 円(税抜) 円(税込)
 以前の水道料金  《平成28年9月検針分まで》 円(税抜) 円(税込)
 新しい水道料金と以前の水道料金との差額 円(税抜)
 調整率75%料金 《平成28年10月から平成29年3月検針分》 円(税抜) 円(税込)
 調整率50%料金 《平成29年4月から平成30年3月検針分》 円(税抜) 円(税込)
 調整率25%料金 《平成30年4月から平成31年3月検針分》 円(税抜) 円(税込)

【注釈】
   税込金額は消費税率8%で計算しています。
   段階的な調整の計算方法は以下の式に基づいて計算しています。

   《式》
    調整額(円未満切捨て)  =(新しい税抜水道料金 − 現在の税抜水道料金)× 調整率
    調整適用後の税抜水道料金 = 新しい税抜水道料金 − 調整額 
    調整適用後の税込水道料金 = 調整適用後の税抜水道料金 +(調整適用後の税抜水道料金 × 消費税率)・・・円未満切捨て



    《 図:検針のお知らせ例(抜粋)》
    
     図中の番号について以下の説明をご覧ください。
     @ お客様番号の先頭1桁が地区を表します。
     A 用途を表します。
     B 口径を表します。