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まちづくり

燕市まちづくり住民会議(100人委員会)

~市民と行政との協働によるまちづくり~
燕市まちづくり住民会議〔100人委員会〕

新市建設計画登載事業の検討

平成18年10月から12月までの約3ヶ月にわたり、「全市的な観点」、「市民の視点」を持って『新市建設計画』に盛り込まれた事業ついての検討を委員の皆さんから行っていただきました。

8つの分野別委員会がそれぞれ重ねた検討結果は「新市建設計画登載事業に関する報告書」にまとめ、さらに、各委員会の報告書に込められた委員のみなさんの意見を100人委員会全体の意見として『新市建設計画登載事業に関する提言書』に集約し、市長に提出しました。

新市建設計画登載事業に関する報告書(PDF)

ご覧になりたい委員会名を選んでください。


新市建設計画登載事業に関する提言書(PDF)

8つの委員会の報告書に込められた委員のみなさんの意見を集約し、100人委員会全体の提言として取りまとめたものです。ご覧になりたい内容を下記からお選びください。


※新市建設計画とは
『人と自然と産業が調和しながら進化するまち』という新しい燕市の将来像を具体的に描くため、合併前に策定された新市の運営方針で、言わば今の燕市が歩んでいる道しるべにあたるものです。この計画には、新しい燕市を築いていくための約200件もの関連事業が盛り込まれています。100人委員会では、その中から平成18、19年度の予算に関係する事業を中心に検討しました。

総合計画基本構想骨子の検討

平成19年1月からおよそ3ヶ月にわたって、各分野別委員会ごとにワークショップを開き、総合計画においてまちづくりの基本理念と市の将来像、施策の方向性を定める「基本構想」の素案、そして、行政改革をより一層進めるための行政改革大綱の柱となる「基本理念」を検討してきました。同年3月開催された第3回全体会議において、これまで8つの分野別委員会がそれぞれ重ねた検討の成果を「ワークショップ成果報告書」として市長に提出しました。

◆ワークショップ成果報告書(PDF)

ご覧になりたい委員会名を選んでください。

総合計画基本構想(案)・基本計画(案)の検討

平成19年7月から11月にかけては、ワークショップの成果に加え、同年2月に実施した「市民意識調査」の結果等を基に作成した『燕市総合計画基本構想(案)』と『同基本計画(案)』、そして、同じくワークショップの成果を基にした『行政改革大綱(案)』と『同前期実施計画(案)』について協議しました。各分野別委員会の専門的な視点と全市的な視点の両面からまちづくりの方針や主要施策等について意見を交わしました。

平成19年12月4日、100人委員会の総決算ともいえる、『燕市総合計画(案)』に関する最終的な検討結果を、相場紀一会長をはじめ、亀倉忠士、今井耕治、渡邉裕子各副会長が市長に提言しました。

市民と行政との協働によるまちづくりに取り組み、1年を超える長い期間にわたって燕市の輝く将来像を描いてきた100人委員会は、主たる目的である総合計画(案)の検討を終えました。

100人委員会で描く市の将来像案

『人と自然と産業が調和し、進化する燕市』

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