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まちづくり

まちなか資源再発掘事業

縮退が進む駅前エリアにおいて、空き家・空き地・空き店舗が増加を続けています。
まちをどのようにしたら、エリアの魅力を高め、賑わいを生むことができるのか、暮らしやすいまちとなるのかを考え、空き家等の活用が進む形を検討することを目的として、吉田駅周辺地区をモデルケースに実験的事業を実施しています。
このページでは、各事業結果を公開しています。

当事業は地元住民を始めとした民間の方、新潟大学建設学科 松井大輔研究室、燕市商工振興部署と共同で実施しています。

事業の流れ

(1)まちあるきや通行量調査等を通じて、詳細なデータを収集します。

(2)収集したデータを基に、社会実験を行い、どのような変化や動きがみられるか検証します。

(3)結果の検証を行い、再度(1)から始めます。

(1)~(3)を繰り返し、まちにある魅力的な資源(もの・ひと・こと)の再発掘を行います。

実施内容一覧

このページに関するお問い合わせ

都市計画課 空き家等対策推進室

電話番号:0256-77-8264

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