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まちづくり

住宅リフォーム助成事業よくある質問集のページ

住宅リフォーム助成事業に関するお問い合わせ等について取りまとめました。ご確認ください。
※項目は随時追加することがあります。

平成29年度燕市住宅リフォーム助成事業Q&A

平成29年度燕市住宅リフォーム助成事業よくある質問集(1)
Q1 助成対象となるリフォーム工事の内容はどのような工事ですか?
A1  →燕市リフォーム助成対象工事一覧(PDF)でご確認ください。
 Q2  平成29年3月31日以前に着手した工事は助成対象ですか?
 A2  → 助成対象になりません。
 Q3  着手前写真を撮り忘れた場合は?
 A3  →助成申請者および登録施工業者連名の確約書(PDF)を提出願います。
 Q4  平成30年3月9日までに助成申請ができない場合は?
 A4   →助成対象外になります。
 Q5  申込の工事を延期する場合は?
 A5  → 営繕建築課建築指導係にご相談ください。
 Q6  増築は適用されますか?
A6  → 10m2以下の増築は対象としますが、10m2を超えるものは対象外とします。
 Q7  10m2を超える増築でリフォーム工事をともなうものは?
 A7  → この場合の増築部分は除きます。リフォーム工事部分のみとさせていただきます。
 Q8  施工中の業者の変更について?
 A8  → 登録施工業者への変更は助成対象です。
 Q9  申込者の変更について?
A9  → 営繕建築課建築指導係にご相談ください。
 Q10  工種ごとの分割発注はできますか?
 A10  →できます。申請者が取りまとめの上、申請をお願いします。(登録施工業者以外の工事は、対象外です)
平成29年度燕市住宅リフォーム助成事業よくある質問集(2)
Q11 仮設工事の取り扱いは?
A11 リフォーム工事に必要な仮設工事等は、対象に含みます。
Q12 申請書添付書類の工事内訳書について?
A12 見積書と相違がなければ見積書でも可能です。
Q13 申請書添付書類の工事図面に関して、省略できる軽微な場合とは?
A13 申請書に添付する工事内訳書等が全て助成対象工事の場合は省略可能です。
Q14 申請書添付書類の工事証明書について?
A14 市の書式です。(登録施工業者が記入)
Q15 申請してから入金されるまでの期間は?
A15 申請後に職員が現地確認作業を行い、その後、おおむね1ケ月程度になります。
Q16 併用住宅のリフォーム工事の取り扱いは?
A16 併用住宅の場合、住宅部分が対象になります。(店舗、事務所等の部分は見積書に対象外工事として記載して、工事対象額から除外して下さい)
Q17 雨漏り等で緊急に工事を行う場合の取り扱いは?
A17 営繕建築課建築指導係にご連絡ください。
Q18 空き家・貸家も対象になりますか?
A18 戸建住宅の場合は空き家・貸家も対象になります。
Q19 長屋等も対象になりますか?
A19 長屋等の所有者又は3親等以内の親族が現に住んでいる必要があります。(共用部分は対象外です)
   
  ※随時項目を追加することがあります
   
このページに関するお問い合わせ

都市整備部営繕建築課

電話番号:0256-77-8282

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