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市政情報

燕市情報システム最適化計画等策定事業

  1. 趣旨
  2. 経緯
    (1)指名型プロポーザル方式の採用
    (2)プロポーザル審査委員会
  3. 策定結果

1.趣旨

燕市では、平成22年度末で基幹系システムの更新時期を迎えます。また、新庁舎建設に伴うシステムの再構築や機器の調達と合わせ、業務システムの現行の体系を整理し、コストパフォーマンスの実現、安全性、信頼性の向上を図るための将来設計を行う必要が生じています。

平成20年度において「燕市情報化推進計画」を策定し、電子自治体の推進やワンストップサービスの実現など、地域情報化を順次推進していく方向づけもなされていることから、その実現に向け、情報システムの最適化計画を策定するものです。

2.経緯

(1)指名型プロポーザル方式の採用

燕市情報システム最適化計画の策定にあたっては、民間の高度な専門的知識やノウハウなどを活用し、業者より支援をいただくため、業者の選定にあたり「指名型プロポーザル方式」を採用しました。

(2)プロポーザル審査委員会

業者選定にあたって、透明性、公平・公正性を確保し、専門的知識による厳正な審査を行うため、「燕市情報システム最適化計画等策定業務委託事業プロポーザル審査委員会」を設置しました。
指名業者6社のうち4社からの企画提案があり、厳正なる審査の結果、下記のとおり契約の優先交渉先を決定しました。

優先交渉先 東日本電信電話(株) 新潟支店

※ 審査結果の詳細はこちらをご覧ください。


順位決定までの経過

3.策定結果

燕市情報システム最適化計画を策定いたしました。計画の概要版は下記をご覧ください。

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