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市政情報

「平成28年2月から適用する公共工事設計労務単価」及び「平成28年度設計業務委託等技術者単価」の運用に係る特例措置等について

 平成28年2月から適用する公共工事設計労務単価(以下「新労務単価」という。)及び平成28年度設計業務委託等技術者単価(以下「新技術者単価」という。)については、平成28年2月1日以降に入札の公告又は入札の通知を行う工事及び委託から適用することとしていますが、国の労務単価及び技術者単価の運用に係る特例措置の適用及びインフレスライド条項(燕市建設工事請負基準約款第27条第6項)の適用に準じ、燕市においても下記のとおり取り扱うこととしましたので、お知らせします。
 なお、これにより請負代金額が変更された場合は、元請企業と下請企業の間で既に締結している請負契約の金額の見直しや、技能労働者への賃金水準の引き上げ等について適切に対応してくださるようお願いします。

「平成28年2月から適用する公共工事設計労務単価」及び「平成28年度設計業務委託等技術者単価」の運用に係る特例措置等について(PDF/66KB)
様式1-1(工事用)(Word/11KB)
様式1-2(委託用)(Word/11KB)
インフレスライド条項様式集(Word/77KB)

※問い合わせ先
総務部 用地管財課 契約管理係
TEL:0256-77-8332
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