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市政情報

入札書に添付する工事費内訳書について

  公共工事の入札の際には入札金額の内訳を記載した書類(工事費内訳書)の提出が必要となります。提出に当たっては以下の事項に注意してください。

 

(工事費内訳書の様式等)

・提出様式ついては、入札情報サービス掲載の単抜設計書を利用するほか、任意の様式での提出を可とします

・電子入札で添付する場合のファイル名は「会社名(工事番号)工事費内訳書」としてください

・電子入札の場合は代表者の押印は不要です

・工事価格(税抜)は1回目の入札金額と同額になります

・再入札については工事費内訳書の提出を不要とします

・落札者には明細表の提出を求める場合があります

 

(紙入札の場合)

・電子入札案件においてパソコンの不調等の理由により紙入札で参加することが承諾された場合には、入札書と共に工事費内訳書を提出してください

・提出の際には、封筒に工事番号・工事名、会社名および入札書在中と表記し、入札書と工事費内訳書を封入のうえ、開札予定日の前日午後4時までに契約管理係へ提出してください

・紙入札参加の場合は、入札書と工事費内訳書に代表者氏名と押印が必要となります

 

(提出様式の例)

(1)単抜設計書を利用する場合

  A 土木工事の例 PDF124KB

  B 建築・設備工事の例 PDF60KB

(2)上記の例によらない場合

  C 任意様式の例 EXCEL14KB

 

(不備のあった場合)

工事費内訳書に不備がある場合には入札が無効となる場合があります。

不備の例

会社名、工事名等の誤記、無記入

   無提出、案件の取り違え(他の工事の内訳書を提出)、別の書類を提出

   工事費内訳書の工事価格と入札金額が一致していない

   必要とされる項目まで金額の記入が無い

 ※ 一度提出された入札書・工事費内訳書の差替え、差戻しは認められません

●このページに関するお問い合わせ
用地管財課 契約管理係
電話番号:0256-77-8334

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