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市政情報

報道発表資料 平成31年・令和元年度

定例会見

●定例会見
定例会見の資料がご覧になれます。

報道発表資料

若monoデザインコンペティション燕vol.5の協力企業を募集
- 若手デザイナーと新たな製品の共同開発を行います -(詳細版PDFはこちら

3月27日 金曜日 配信

 燕市内のものづくり企業と、学生や若手デザイナーとのマッチングを図り、付加価値の高い新製品開発を目指す「若monoデザイン コンペティション 燕」。5回目となる来年度に向け、若手デザイナーとの共同開発に協力いただける燕市内の企業を募集します。

【若monoデザインコンペティション燕vol.5の協力企業募集の概要】
1.応募資格:若手デザイナーとの共同開発に取り組む意欲がある市内のものづくり企業
*デザイン募集にあたり、企業名および技術等の概要を公表させていただきます。
*デザイナーによる企業訪問受入と、審査委員会への参加にご対応いただきます。
*原則として、優秀作品の製品化に向けた取り組みにご協力いただきます。
2.応募締切:4月17日 金曜
3.応募方法:募集要項を確認のうえ、応募シートを持参、郵送または電子メールで提出
※申込書は以下の公式サイトからダウンロードできるほか、商工振興課に設置

若monoデザインコンペティション燕vol.5の詳細ページはこちら

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山崎、竹田、西片 電話:0256-77-8232(直通)

新型コロナウイルス感染症拡大に伴う産業施策説明会を開催
- 中小企業・小規模事業者向けの産業支援策を説明いたします -(詳細版PDFはこちら

3月26日 木曜日 配信

 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済対策として実施されている市の制度と雇用調整助成金についての説明会を実施します。
 説明会は感染症対策として日程を複数回設け、各回の定員を少人数にして実施いたします。

【産業施策説明会の概要】
1.開催日程
4月2日 木曜 / 4月3日 金曜 / 4月6日 月曜 / 4月7日 火曜
各日ともに2回開催(14時~14時40分、15時10分~15時50分) 説明会所要時間約40分
2.会場
燕市吉田産業会館 1階視聴覚室
3.定員
各回20名 ※新型コロナウイルス感染症対策として、少数定員で実施します。
4.主な説明内容
・燕市における支援制度について(商工振興課)
・雇用調整助成金について(ハローワーク巻)
5.申込先
燕商工会議所 総務課 TEL:0256-63-4116 FAX:0256-63-8705
6.その他
主催:燕市、燕商工会議所、吉田商工会、分水商工会
共催:巻公共職業安定所(ハローワーク巻)、日本政策金融公庫三条支店

本件についてのお問い合わせ先
産業振興部 商工振興課:山田 電話:0256-77-8231(直通)
燕商工会議所 総務課 電話:0256-63-4116

新成人に向けて市長の動画メッセージを公開(詳細版PDFはこちら

3月13日 金曜日 配信

 新型コロナウィルスの感染拡大を防止するため、3月15日(日)に開催を予定していた令和2年成人式を延期しました。
 これを受けて、燕市長が新成人に向けた動画メッセージをインターネット動画配信サービス(YouTube)で公開します。

【概要】
1.公開日:3月15日 日曜 午後1時 公開
2.配 信:インターネット動画配信サービス(YouTube)で配信 検索は「燕市広報」
※下記リンクからご覧いただけます。

リンク:新成人の皆様へ(社会教育課)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課 :宮路 電話:0256-63-7001(直通)

水道の塔(旧配水塔)の外壁の剥落について(詳細版PDFはこちら

3月11日 水曜日 配信

 本日3月11日(水)午後1時半頃、職員が総合文化センター駐車場内で水道の塔の外壁の剥落を確認しました。
 なお、この剥落による人的、物的被害はありません。
 市教育委員会では、今回の剥落を受け、駐車場内の立入り止規制範囲の拡大などの対応をとります。

 ※今回の剥落は、最上階の外壁が剥落したもので、最大の破片が55cm×45cm重さ約10kgで、その他に中小200個以上の破片が落下したものです。

リンク:水道の塔の外壁剥落に関する情報について(社会教育課)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課 :平岡 電話:0256-63-7002(直通)

新型コロナウイルス感染症拡大に伴う当面の産業関連支援について
-  中小企業支援のため金融・雇用継続対策に向けた支援策を創設  -(詳細版PDFはこちら

3月5日 木曜日 配信

 拡大を続ける新型コロナウイルス感染症により、市内企業等への影響が懸念されることから、3月4日に商工団体、業界団体、金融機関等で構成される産業振興協議会を開催しました。その中での議論を受け、以下の通り中小企業・小規模事業者に対する当面の産業支援策を創設しました。今後も状況の変化に応じ、必要な支援策を講じてまいります。

【概要】
1.商工振興課に相談窓口を設置
国、県、市をはじめとした各種支援策やその受付窓口等について紹介すると共に、事業者の影響等について聞き取りを行います。
2.金融支援
県制度融資「新型コロナウイルス感染症対策特別融資」に対して信用保証料の補給を行います。
・対 象:市内中小企業・小規模事業者
・内 容:融資に係る信用保証料を100%補給
※新潟県「新型コロナウイルス感染症対策特別融資」
・対 象:新型コロナウイルス感染症の影響により、損害が生じている又は資金繰り等に支障をきたす恐れがある中小企業者等
・資金使途:運転資金 / ・貸付期間:7年以内(据置2年以内)
・限 度 額:3,000万円(セーフティネット資金の他要件と別枠で利用可能)
・利 率:3年以内…1.15% / 3年超5年以内…1.35% / 5年超7年以内…1.55%
・取扱期間:令和2年2月28日~令和3年3月31日
3.雇用継続に向けた支援
国の雇用調整助成金の申請を社会保険労務士に依頼して行う場合、その手数料を補助します。
・対 象:従業員が10人未満の市内事業者であって、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた特例の対象となる事業者
・補助額:上限10万円(1事業所1回限り)

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課 産業支援係 電話:0256-77-8231(直通)

臨時休館のお知らせ
− てまりの湯・酒呑童子の湯・国上農村環境改善センター −(詳細版PDFはこちら

3月5日 木曜日 配信

 新潟県内で新型コロナウイルス感染が確認されている状況を踏まえ、3月7日 土曜 から3月15日 日曜 までの間、臨時休館といたします。
 ご理解とご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。

【休館期間】
令和2年3月7日 土曜 から令和2年3月15日 日曜
【対象施設】
・「てまりの湯」(燕市長辰7550-3)
・「酒呑童子の湯(足湯)」(燕市国上5866-1道の駅国上に併設)
・「国上農村環境改善センター」(燕市長辰7550-3)
※状況によっては、休館期間を延長することがありますので、ご承知おきください。

リンク:「てまりの湯」、「酒呑童子の湯」臨時休館のお知らせ(生活環境課)

本件についてのお問い合わせ先 市民生活部 生活環境課:笠巻 電話:0256-77-8167(直通)

燕市体育施設の休館のお知らせ(詳細版PDFはこちら

3月4日 水曜日 配信

 市教育委員会では、全国的に罹患者が増加している新型コロナウィルス感染症の拡大を防ぐため、下記期間において体育施設(公民館併設の体育館を含む)を休館することとしました。

【休館期間】
令和2年3月5日 木曜 ~令和2年3月15日 日曜
【対象施設】
別紙参照
※状況によっては、休館期間を延長することがありますのでご承知おきください。

リンク:スポーツ施設(社会教育課)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:廣田 電話:0256-77-8368(直通)

市・県民税の申告期限を延長します
− 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため申告期限を4月16日 木曜 まで延長します。 −(詳細版PDFはこちら

3月4日 水曜日 配信

 国税庁が、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、所得税の確定申告期限を4月16日 木曜 まで延長したことに伴い、燕市でも、同様の観点から市・県民税の申告期限を次のとおり延長します。

1【延長後の申告期限】
当初の令和2年3月16日 月曜 を令和2年4月16日 木曜 まで延長します。
2【延長後の申告受付概要】
現在、燕市役所1階つばめホールで受付していますが、延長期間中は次のとおり受付します。
●受付対象・・・市・県民税の申告のみ
(所得税の確定申告は、税務署でお願いします。)
●延長期間・・・令和2年3月17日(火)から令和2年4月16日 木曜
(土日・祝日を除く)
●受付時間・・・午前8時30分から午後4時
●受付場所・・・燕市役所2階税務課5番窓口
※今後の感染症拡大状況によっては、変更となる場合があります。その場合は、随時ホームページでお知らせします。
3【延長期間に申告書を提出する場合の注意点】
令和2年3月17日 火曜 以降に提出された市・県民税の申告書、または所得税の確定申告書については、申告内容が市・県民税の第1期(6月末)の課税に間に合わない場合があります。
その場合は、第2期(8月末)からの課税または税額変更を行います。
また、市・県民税の課税データから算定される各種保険料や各種手当等にも影響が出る場合がありますので、ご理解とご協力をお願いします。

リンク:市・県民税の申告期限を延長します(税務課)

本件についてのお問い合わせ先 市民生活部 税務課:小柳・坂本 電話:0256-77-8142(直通)

第31回燕さくらマラソン大会中止のお知らせ(詳細版PDFはこちら

3月3日 火曜日 配信

 燕さくらマラソン大会実行委員会は、国内で新型コロナウィルスの感染症が拡大していることを受け、2020年4月18日 土曜 に開催を予定していた「第31回燕さくらマラソン大会」の中止を決定いたしました。
※今後の対応につきましては現在検討中ですので、決定次第ホームページ等でお知らせいたします。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:廣田 電話:0256-77-8368(直通)

燕市立吉田中学校卒業式の延期について(詳細版PDFはこちら

3月3日 火曜日 配信

 3月2日 月曜 に、県央地区において新型コロナウイルス感染者が確認されたことから、3月4日 水曜 に予定していた、燕市立吉田中学校の卒業式を当面の間延期します。
 実施時期は、3月下旬を考えております。詳細が決まり次第、ご連絡いたします。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:関矢 電話:0256-77-8191(直通)

市内小学校一斉臨時休校に伴う「児童クラブ・なかまの会」について(詳細版PDFはこちら

3月2日 月曜日 配信

 対象学年を「小学校1、2年生児童」としていたところ、「小学校1年生から4年生児童」に変更します。

【概要】
児童は、原則自宅待機とします。なお、児童クラブ・なかまの会については、夏休み等の長期休業に準じて、以下のとおり開設します。
〈児童クラブ〉
3月3日 火曜 ~4月5日 日曜
※現在登録している児童に加えて、小学校1、2年生児童を対象に、申請手続きをすることにより、保護者が就労等で昼間家庭にいないなどの入会条件を満たせば、利用することが可能。ただし、入会できるまでに一定の期間が必要になる場合があります。
※小学校3年生、4年生児童についても、ご家庭の事情により、児童クラブの入会をご希望される場合は、児童クラブにご相談ください。
〈なかまの会〉
3月3日 火曜 ~4月5日 日曜
※現在登録している児童に加えて、小学校1、2年生児童を対象に、申請手続きにより、利用することが可能。
※ただし、小学校3年生、4年生児童についても、ご家庭の事情により、「なかまの会」の入会をご希望される場合は、「なかまの会」にご相談ください。

本件についてのお問い合わせ先
<児童クラブ・なかまの会について>
教育委員会 子育て支援課:高山、大塚  電話:0256-77-8225(直通)

市内小学校一斉臨時休校の開始日の変更について(詳細版PDFはこちら

3月2日 月曜日 配信

 2月29日に、新潟市において新型コロナウイルス感染者が確認されたことから、市内全小学校の臨時休校を「3月5日頃からの休校」としていたところ、「3月3日 火曜 からの休校」に変更します。

【概要】
◆市内小中学校の休校措置について
○期 間:
〈小学校〉 3月3日 火曜 ~今年度末<変更点>
〈中学校〉 3月3日 火曜 ~今年度末
○その他
・児童生徒は、原則自宅待機とします。なお、児童クラブ・なかまの会については、夏休み等の長期休業に準じて、以下のとおり開設します。
〈児童クラブ〉
3月3日 火曜 ~4月5日 日曜
※現在登録している児童に加えて、小学校1、2年生児童を対象に、申請手続きをすることにより、保護者が就労等で昼間家庭にいないなどの入会条件を満たせば、利用することが可能。ただし、入会できるまでに一定の期間が必要になる場合があります。
〈なかまの会〉
3月3日 火曜 ~4月5日 日曜
※現在登録している児童に加えて、小学校1、2年生児童を対象に、申請手続きにより、利用することが可能。

リンク:児童生徒の安全確保を第一にした、新型コロナウイルス感染症拡大防止の取組について(学校教育課)

本件についてのお問い合わせ先
<休校措置について>
教育委員会 学校教育課:関矢 電話:0256-77-8191(直通)
<児童クラブ・なかまの会について>
教育委員会 子育て支援課:高山、大塚  電話:0256-77-8225(直通)

児童生徒の安全確保を第一にした、新型コロナウイルス感染症拡大防止の取組について(詳細版PDFはこちら

2月28日 金曜日 配信

 全国的に罹患者数が増加している新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぎ、児童生徒の安全を確保するため、市内全小中学校を臨時休校とし、予定されていた中学校の修学旅行も延期します。

【概要】
◆市内小中学校の休校措置について
○期 間:
〈小学校〉 休校開始日については、家庭での児童の受け入れ準備等を考慮しながら、3月5日 木曜 頃を目途に判断します。
〈中学校〉 3月3日 火曜~今年度末
○その他
・3月3日 火曜 、4日 水曜 に予定の中学校卒業式は、時間短縮や参加者の規模縮小等を行いながら、実施いたします。
・3月24日 火曜 に予定の小学校卒業式は、時間短縮や参加者の規模縮小等を行い、実施する予定です。
・残っている学習内容は、プリント等を配布し、家庭学習できるようにします。
・通知表等の配布文書については、家庭訪問等により配布します。
・児童生徒は、原則自宅待機とします。なお、児童クラブ・なかまの会の開所については検討中です。決まり次第お知らせいたします。
・教職員の離任式は、実施いたしません。

◆中学校修学旅行の延期・変更について
○3月~4月に予定されていた市内全中学校の修学旅行を延期・変更します。
○時期は、未定です。感染症の終息状況を見ながら判断します。
○延期にあたり発生するキャンセル料は、市が負担する方向で議会に諮ります。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:関矢 電話:0256-77-8191(直通)

女性消防団員が高齢者宅で防火指導を実施
− 福祉専門職員と連携して住宅火災の未然防止を図ります −(詳細版PDFはこちら

中止となりました
2月19日 水曜日 配信

 春の火災予防運動に伴い、女性消防団員、地域包括支援センターの職員及び消防職員が一緒に一人暮らしの高齢者宅を訪問し、防火指導を行います。昨年の11月に県内では新しい取り組みとして、秋の火災予防運動にあわせて実施しており、今回は2回目となります。女性消防団員ならではのきめ細かな対応と、高齢者の総合的な支援を行う包括支援センターの専門性をあわせ、高齢者の日頃の不安や疑問に応えながら、火の取り扱い等を確認し、住宅火災の未然防止を図ります。

【一人暮らし高齢者宅への防火訪問の概要】
1.日時:3月29日 日曜 午前9時~正午頃 ※雨天決行
2.訪問者:女性消防団員、地域包括支援センター職員、消防職員
3.内容:
(1)住宅用火災警報器設置有無の確認
(2)火気使用設備等の注意喚起
(3)警備会社・緊急通報システム等契約状況
(4)消火器の有無の確認
4.訪問地区:燕地区8(佐渡3・大曲5)、吉田地区6、分水地区3 計17地区 ※地域包括支援センター職員とともに訪問予定
5.参加者数:女性消防団員28人、消防職員17人、地域包括支援センター職員15人
防火訪問の様子防火訪問の様子
【昨年の様子】

本件についてのお問い合わせ先 総務部 防災課:河合 電話:0256-77-8381(直通)、燕・弥彦総合事務組合消防本部 警防課:若林 電話:0256 – 92 -1121

市内の全保育園等で伝統の天神講を行います
− 天神講の風習を子どもたちに受け継ぎ学業成就を願います −(詳細版PDFはこちら

2月18日 火曜日 配信

 学問の神様・菅原道真公を命日である2月25日にお偲びする風習「天神講」を子どもたちにも受け継いでいくため、燕市では「天神講のつどい」として、市内すべての公立保育園・こども園・幼稚園の20園で、道真公の掛け軸を飾り、園児が描いた絵や文字と一緒に、お菓子をお供えしています。
 代表園として、今年は燕市立笈ケ島保育園で取材をお受けします。子どもたちが天神講の風習を受け継ぐ姿をぜひ取材ください。

【天神講のつどい】
○日 時:2月25日 火曜 10時00分~
○場 所:燕市立笈ケ島保育園(燕市笈ケ島169番地1)
○内 容:掛け軸を飾り、お菓子をお供えするという燕に昔から伝わる形式で行います。そこに園児が描いた絵や文字をお供えし、学業成就や子どもたちの健やかな成長を願います。また、お供えしたお菓子は分割して園児みんなで美味しくいただきます。
※各園には道真公に色を塗り組み立てる「かんたん手作りキット『道真くん』」が配布されています。
※取材いただける場合には、事前に商工振興課(0256-77-8231)までご連絡くださいますようお願いいたします。


【「越後つばめの天神講菓子展」も好評開催中!】
道の駅国上    2月24日 月曜 まで
いわむろや/燕三条Wing/燕三条地場産業振興センター/道の駅庭園の郷保内    2月25日 火曜 まで

リンク:越後つばめの天神講(商工振興課)

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:外山 電話:0256-77-8231(直通)、燕市立笈ケ島保育園園長:榎 電話:0256 – 98 -3180

新潟県広報コンクール「広報映像の部」で県知事賞を受賞!
− 燕市は全部門で入賞しました −(詳細版PDFはこちら

2月6日 木曜日 配信

 令和元年度新潟県広報コンクール(新潟県広報協議会主催)において「広報映像の部」で県知事賞、「広報紙の部」・「一枚写真の部」で入選、「組み写真の部」で審査員奨励賞を受賞しました。県知事賞を受賞した作品は、令和2年全国広報コンクール(日本広報協会主催)に推薦されます。

【受賞結果】
1.広報映像の部…県知事賞
・作品:ブラつばめ#5~米納津隕石編~
市内の歴史文化などを紹介する「ブラつばめ」の第5弾。『米納津隕石は災いか。宝物か。』をお題に、市内の小学生が、史料館や落下地を訪ね、ナゾを紐解いていく内容です。

2.広報紙の部…入選
・作品:広報つばめ2019年5月1日号
「特集:燕市産業史料館リニューアル」
3.一枚写真の部…入選
・作品:広報つばめ2019年1月1日号(表紙)
「粟生津地区 かるた会」
4.組み写真の部…審査員奨励賞
・作品:広報つばめ2019年1月1日号(6・7ページ目)
「下町ロケット大規模ロケ」

リンク:新潟県広報コンクール審査結果(地域振興課)

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:滝沢 電話:0256-77-8363(直通)

「高校生地域再編集プロジェクト」成果発表会を開催
− 分水高校1年生が燕市の魅力を発信します −(詳細版PDFはこちら

1月28日 火曜日 配信

 分水高校では、「燕市魅力ある地元高校づくり支援事業」を活用し、燕市の魅力を発信するために昨年の11月からテーマごとに6チームに分かれ、それぞれのテーマに沿い、動画制作や商品開発等を行ってきました。この3か月取り組んだ活動の成果発表会を行い、燕市の魅力の発信をします。

【高校生地域再編集プロジェクト成果発表会の概要】
日時:2月6日 木曜 10時00分~12時20分
会場:燕市役所 つばめホール
発表内容:
(1)燕市×文化 (燕の文化を歌にしたオープニングライブ)
(2)燕市×自然 (国上山の枯れ枝を使った自作の鉛筆づくり)
(3)燕市×働き方(ニュース番組風の動画で働き方を紹介)
(4)燕市×食 (分水の華苑さん・フランボワーズさんとコラボした商品開発・自作和菓子)
(5)燕市×産業 (Instagramを活用した産業の発信)
(6)燕市×歴史 (大河津分水を題材にした自作「大河」ドラマの上映)

詳しくはこちら

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:向井 電話:0256-77-8195(直通)

「天神講菓子」に新商品が誕生
− 市内若手菓子職人が「天神講チョコレート」を開発しました −(詳細版PDFはこちら

1月24日 金曜日 配信

 「越後つばめの天神講」のお菓子は、主に「金花糖」・「生菓子」・「粉菓子」の3種類があります。このたび、伝統を守りつつ、新しい風を吹かせようと、市内若手菓子職人が、新商品「天神講チョコレート」を開発しました!チョコレート用の型は店に昔から伝わる粉菓子用の木型を元に作成し、天神様を細部まで表現しました。また、パッケージは立てて飾れるよう工夫しました。

【天神講チョコレートの概要】
1.種類:ミルクチョコレート、ストロベリーチョコレート
2.販売価格:756円(税込み。白根屋店頭価格)
3.販売場所:白根屋(燕市秋葉町3-8-6)
白根屋Patisserie ROOTS(三条市須頃1-31)
天神講菓子展 各会場(道の駅国上、燕三条地場産業振興センター、燕三条Wing、新潟市岩室観光施設 いわむろや、道の駅庭園の郷保内、新潟ふるさと村)
※ストロベリーチョコレートは白根屋・ROOTS店頭でのみ販売。
4.考案・製作:白根屋Patisserie ROOTS 更科 賢祐さん

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:外山 電話:0256-77-8231(直通)、白根屋Patisserie ROOTS:更科  電話:0256-47-1075

岸本大紀選手による市長表敬訪問
− 燕市出身の青山学院大学 岸本選手が箱根駅伝の結果報告に来ます −(詳細版PDFはこちら

1月9日 木曜日 配信

 第96回東京箱根間往復大学駅伝競走において往路2区に出場し、日本人一年生新記録でトップでたすきを渡し、チームも総合優勝を果たした青山学院大学 陸上競技部(長距離ブロック)に所属する岸本大紀選手が、市長を表敬訪問します。

【市長表敬訪問】
日時:1月14日 火曜 午後1時~午後1時30分
会場:(1)燕市役所庁舎 エントランス (燕市吉田西太田1934番地)
※セレモニーとして花束贈呈及び市長・岸本選手あいさつ、記念撮影
(2)燕市役所3階 市長室 ※市長表敬訪問

詳しくはこちら

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:廣田・伊藤 電話:0256-77-8368(直通)

聖火ランナーに宇佐美彰朗氏が選ばれました
− 東京2020オリンピック聖火リレー情報 −(詳細版PDFはこちら

12月17日 火曜日 配信

 聖火ランナーに燕市PR大使の宇佐美彰朗氏が選ばれましたのでお知らせいたします。
 また、東京2020オリンピック聖火リレー等新潟県実行委員会より、東京2020オリンピック聖火リレー新潟県内ルートの詳細が公表されましたのであわせてお知らせいたします。

◯新潟県内の聖火リレー実施市町村
【1日目】6月5日 金曜日)
糸魚川市→上越市→柏崎市→佐渡市→十日町市→南魚沼市
【2日目】6月6日(土曜日)
長岡市→三条市・燕市→弥彦村→新潟市→新発田市→阿賀町→村上市

◯三条市・燕市ルート情報
【セレモニー会場】燕三条駅三条口
【出発予定地】燕三条駅三条口
【到着予定地】燕三条地場産業振興センター

※詳細は新潟県ホームページ(東京2020オリンピック聖火リレー新潟県内ルートのページ)をご参照ください


宇佐美彰朗氏

リンク:燕市PR大使のページ

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:廣田・伊藤 電話:0256-77-8368(直通)

燕市役所へ段ボール首里城を設置
− 首里城再建に向けた募金を吉田高校の生徒が沖縄へ届けます −(詳細版PDFはこちら

11月12日 火曜日 配信

 新潟県立吉田高等学校の2年生は、12月に行う沖縄への修学旅行の事前学習として段ボールで首里城を作成し、11月2日の吉高祭(文化祭)で展示しました。
 文化祭直前の10月31日未明、首里城が焼失し、修学旅行で見ることができなくなったため、生徒は文化祭当日、首里城再建に向けた募金を行いました。
 このたび、生徒が作成した首里城を市役所に設置し、市民のみなさんに見ていただき、引き続き募金も受け付けます。
 なお、集めた募金については、修学旅行の際に生徒が沖縄県庁へ届けます。

【段ボール首里城の概要】
1.設置期間:11月13日 水曜 午後4時00分頃~11月29日 金曜
※ 吉田高校サポート協議会の協力を得て、吉田高校の生徒が11月13日 水曜 午後4時00分頃から市役所へ設置します。
2.設置場所:燕市役所 1階 エントランスホール
※ 募金箱は、1階1番窓口に設置します
3.作成者:新潟県立吉田高等学校2年1組の生徒

段ボール首里城と吉田高校2年1組の生徒
【段ボール首里城と吉田高校2年1組の生徒】

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:向井 電話:0256-77-8195(直通)

さとちん電波を産業史料館から“初”生放送
− 燕三条エフエムの人気パーソナリティが元気と笑いを届けます −(詳細版PDFはこちら

11月11日 月曜日 配信

 燕三条エフエム放送「ラヂオは~と」の人気番組『燕三条系さとちん電波』がスタジオを飛び出し、今年4月にリニューアルオープンした燕市産業史料館から初めて公開生放送をお送りします。
 いつもと違う雰囲気の「さとちん電波」で、燕のものづくりの魅力を発信します。

【公開生放送概要】
1.日 時:11月14日 木曜 午前9時~11時
2.会 場:燕市産業史料館 体験工房館(多目的室)
・例年、市役所つばめホールで実施しており、産業史料館では初開催です
3.番組名:燕三条系さとちん電波(燕三条エフエム放送 FM76.8MHz)
・パーソナリティ:さとちん ・アシスタント:お菊さん
4.観 覧:無料
(1)別途入館料がかかります(当日は特別入館料300円で入館できます【通常400円】)
(2)申込不要で、出入自由です
(3)来場者に先着で「さとちんオリジナルマグネット」をプレゼント
5.観覧可能人数:約70人
・来場者多数の際は、立ち見や入場を制限する場合もあります
6.その他:企画展「松浦靖 世界のスプーン展」を開催中
 
リンク:燕三条エフエムの名物番組を産業史料館で公開生放送(地域振興課)
リンク:燕三条エフエム放送(外部ページ)
リンク:燕市産業史料館(外部ページ)

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:渡邉 電話:0256-77-8363(直通)

東京ヤクルトスワローズ主力選手を招き小学生野球教室を開催
− トークショーでは選手が来シーズンにかける思いを語ります −(詳細版PDFはこちら

11月8日 金曜日 配信

 市内の少年野球チームの子どもたちを対象に野球教室「つばめ野球クリニック」を開催します。今回は石川雅規選手、雄平選手、小川泰弘選手の3名が、小学生に直接指導を行います。また、市民をはじめとするスワローズファンのみなさんと交流するため、分水公民館で3選手によるトークショーを開催し、選手から今シーズンの振り返りや来シーズンにかける思いなどをお話しいただきます。

【つばめ野球クリニック2019の概要】
1.日 時:11月30日 土曜 午後2時~午後4時30分
2.会 場:スポーツランド燕(燕市小牧837-1)
3.対 象:市内少年野球チーム(小学生)
4.講 師:東京ヤクルトスワローズ 石川雅規選手・雄平選手・小川泰弘選手

【東京ヤクルトスワローズ トークショーの概要】
1.日 時:12月1日 日曜 午前10時~正午 ※午前9時30分~受付開始
2.会 場:分水公民館 大ホール(燕市分水新町2-5-1)
3.出演者:石川雅規選手・雄平選手・小川泰弘選手
4.内 容:「スワローズ『ネホリハホリ』2019」※参加者全員での抽選大会有り
5.定 員:250名(自由席)
6.入場料:無料
7.申込方法について(事前予約制)
 (1)お電話(0256-77-8364)または燕市HP「申込フォーム」より事前予約
※イベント当日受付にて本人確認後入場
※席がなくなり次第終了
※お申し込みは1人につき2席まで
 (2)受付期間:11月12日 火曜 より受付開始

リンク:野球教室・東京ヤクルトスワローズファンイベントについて(地域振興課)

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:五十嵐 電話:0256-77-8364(直通)

吉田高校の皆さんが作製した和菓子が完成したため市長表敬訪問を行います!
− 地元のお菓子屋さんと共同で燕をPRする和菓子を作製しました −(詳細版PDFはこちら

11月8日 金曜日 配信

 燕市の将来を担う人材育成を目的とした「羽ばたけつばくろ応援事業」に、今年度企画申請をした「吉田高校 和菓子考案の有志」の皆さんは、地元お菓子屋さんと共同で燕市にちなんだオリジナルの和菓子を作製しました。その和菓子の完成を市長に報告するため、吉田高校の皆さんが市長表敬訪問を行います。

【吉田高校 和菓子考案の有志 市長表敬訪問 概要】
1. 日 時:11月15日 金曜 16時から 
2. 会 場:燕市役所 3階 市長室 
3. 訪 問 者:株式会社 米納津屋 代表取締役 梨本義博氏、新潟県立吉田高等学校 小竹聖一校長、寺田裕子教諭、赤塚小也夏さん(2年生)、大塚 紅亜さん(2年生)

リンク:羽ばたけつばくろ応援事業(学校教育課)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:阿部 電話:0256-77-8195(直通)

高校生がキラリと光る高校の魅力を発信!
− 生徒会や部活動で活躍している生徒による高校説明会を開催 −(詳細版PDFはこちら

11月7日 木曜日 配信

 吉田高校と分水高校の両校は、それぞれ特色ある高校づくりの取り組みを進めています。その取り組みや各校の魅力を生徒自らPRする「吉田高校・分水高校合同説明会」を開催します。

【吉田高校・分水高校合同説明会の概要】
1.日時:11月9日 土曜 午後1時30分~3時
2.会場:燕市役所1階 会議室101~103
3.対象:中学生とその保護者をはじめ どなたでも
4.内容 (1) 高校生による学校の魅力紹介 生徒会の役員や部活動で活躍している生徒が、自分達の生の声で、キラリと光る高校の魅力をたくさんPRします!
(2) 燕市・弥彦村と各高校の協働事業の説明
(3) 質疑応答
5.申込:不要(当日会場へお越しください。)
分水高校吉田高校

リンク:令和元年度の燕市内の県立高校の特色化に関する取り組み(学校教育課)
リンク:分水高校(外部ページ)
リンク:吉田高校(外部ページ)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:向井 電話:0256-77-8195(直通)

県央初!2事業が「チヨダ地域保健推進賞」受賞(詳細版PDFはこちら
- 表彰状と助成金が贈呈されます -

11月7日 木曜日 配信

一般財団法人千代田健康開発事業団主催の令和元年度(第23回)保健活動助成制度「チヨダ地域保健推進賞」を燕市の保健師等の活動が評価され、「つばめ元気かがやきポイント事業」と「元気磨きたい」活動の2事業が受賞しました。これを契機に、今後も引き続き健康づくりの推進に努めてまいります。
【保健活動助成の要旨】
各地域で保健師が中心となり、テーマを掲げて地域保健の推進において成果を上げている活動に対して顕彰し、その活動がより発展するよう助成金を贈呈するもの(助成件数:35件以内、助成金額:1件につき20万円)。
主催:一般財団法人千代田健康開発事業団
後援:厚生労働省、全国保健所長会、全国保健師長会
表彰方法:受賞者へ表彰状を送付
【受賞保健活動の概要】
1.健康づくりマイストーリー運動「つばめ元気かがやきポイント事業」
活動テーマ:つばめ元気かがやきポイント事業の取り組み
~「始める」「続ける」「つながる」健康づくり~
受賞団体:燕市健康福祉部健康づくり課
受賞内容:「つばめ元気かがやきポイント事業」として、健康づくりの取組・健康づくり事業への参加によりポイントが貯まった方に「優待カード」を進呈し、運動習慣の定着化を図ったこと
2.「元気磨きたい」活動
活動テーマ:燕市「元気磨きたい」活動で市民が主役の健康づくり
受賞団体:燕市健康福祉部健康づくり課
受賞内容:市民が健康で自分らしく豊かな人生を過ごすことを目指し、「元気磨きたい」活動を発足して、市民が自分にあった健康づくりのテーマを見つけ、目標達成に向けて活動を実施したこと

本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 健康づくり課:五十嵐 電話:0256-77-8182(直通)
リンク:健康づくりマイストーリー運動 自分らしい健康の物語をつくろう~始める・続ける健康づくり~(健康づくり課)
   :元気磨きたい(健康づくり課)

「第31回燕さくらマラソン大会」を開催 11月1日から申し込み受け付けを始めます(詳細版PDFはこちら

10月31日 木曜日 配信

 今年の4月にリニューアルして開催した「燕さくらマラソン大会」は25都道府県から1,719人が参加し、ハーフマラソンで世界記録がでるなど大いに盛り上がりました。
 来年も大河津分水さくら公園をスタート・ゴールとして、日本さくら名所百選に選ばれている自然豊かなコースをお楽しみいただけます。開催日は「分水おいらん道中」の前日で、11月1日から申し込みの受付を開始しますので、奮ってお申し込みください。

【第31回 燕さくらマラソン大会の概要】
1.開催日:令和2年4月18日 土曜 (分水おいらん道中の前日)
2.場所:大河津分水さくら公園
3.参加資格:小学生以上で、制限時間内に完走可能な人。申込規約に同意した人。
4.種目:ハーフマラソン、10km、3km、2km、5kmウォーキング
5.申込期間:11月1日 金曜 から令和2年2月15日 土曜 (インターネット申し込みは、2月29日 土曜 まで)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:廣田 電話:0256-77-8368(直通)

令和元年台風第19号災害義援金を受付開始
- みなさまの善意を被災地へお届けします -(詳細版PDFはこちら

10月23日 木曜日 配信

 令和元年台風第19号に伴う災害により、各地で甚大な被害をもたらしたことから、日本赤十字社ではこの災害により被災された方々を支援し、生活再建の一助とするため、義援金の受付を開始します。燕市としても、日本赤十字社新潟県支部燕市地区として、義援金の受付を開始しました。

【和元年台風第19号災害義援金の概要】
1.受付期間:10月16日 水曜~令和2年3月31日 火曜
2.受付方法
(1)募金箱 ※いずれも月曜から金曜まで(祝日除く) 午前8時30分 から 午後5時15分 まで
・燕市役所 会計課窓口(1階1番窓口)、社会福祉課窓口(1階21番窓口)
・燕サービスコーナー
・分水サービスコーナー
(2)振込
・ゆうちょ銀行、郵便局
【口座番号】00190-8-515005
【口座名義】日赤令和元年台風第19号災害義援金
※窓口での振込は手数料が免除されます。ATM、ゆうちょダイレクトをご利用の場合は、所定の手数料がかかります。
※その他都市銀行へのお振込みは、お問い合わせください。
3.義援金配分都道府県
岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、長野県、静岡県
4.義援金の配分
日本赤十字社で受け付けた義援金は、全額が各地の義援金配分委員会に送金され、義援金配分委員会で決定された配分基準に基づき、被災地の市町村を通じて被災者に配分されます。

本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 社会福祉課:周佐 電話:0256-77-8186(直通)

台風19号で被害を受けた郡山市に応援職員を派遣します(詳細版PDFはこちら

10月18日 金曜日 配信

新潟県から「チームにいがた」の応援参加依頼を受け、今月発生した台風19号による被災地支援として福島県郡山市に燕市職員を派遣します。今後も燕市としてできる限りの支援を行います。

1.派遣先 福島県郡山市
2.派遣期間 10月23日 水曜~ 29日 火曜  ※7日間
3.派遣職員 税務課 主事 樋山 貴一(25歳)
4.支援内容 住家の被害認定調査業務
5.その他 この災害派遣は、今年3月に新潟県及び県内全市町村が締結した「チームにいがた」による相互応援協定に基づく派遣となります。
・職員派遣に伴う出発式を実施します。
日 時:10月21日 月曜 午前9時00分~
会 場:燕市役所 市長室

本件についてのお問い合わせ先 総務部 防災課:五十嵐 電話:0256-77-8381(直通)

即位礼正殿の儀を慶祝して史料館を無料公開
- 10月22日 火曜 は産業史料館・分水良寛史料館・長善館史料館を無料観覧日とします -(詳細版PDFはこちら

10月11日 金曜日 配信

 令和元年10月22日 火曜 に即位礼正殿の儀が挙行されます。
その慶祝事業の一環として、この日、燕市では市内の三史料館を無料観覧日とします。各史料館では、それぞれ特色ある企画展・特別展を開催しています。この機会に、ぜひ史料館にお越しください。

【即位礼正殿の儀に伴う慶祝事業】
 令和元年10月22日 火曜 に即位礼正殿の儀が挙行され、文化庁では、その慶祝事業の一環として、この日に国立博物館・美術館の無料公開を行います。
 燕市では、この趣旨に賛同して管内の史料館を無料観覧日とします。

本件についてのお問い合わせ先
燕市産業史料館:柳原/電話:0256-63-7666(直通)
教育委員会社会教育課:松島/電話:0256-63-7002(直通)

東京都墨田区の中小企業の若手経営者が燕市で合宿を行います
- 産地間で交流し、ネットワークを強化します -(詳細版PDFはこちら

10月8日 火曜日 配信

 東京都墨田区では、一橋大学名誉教授 関 満博氏を塾頭に据え、後継者・若手経営者育成ビジネススクール「フロンティアすみだ塾(すみだ次世代経営研究協議会)」を設置し、経営者としての覚悟、志、社会的使命感を共有して自社の歩むべき道を見極め、経営者としての第一歩を踏み出す力を培う事業を行っています。この塾のカリキュラム中には全国の躍動する現場を体感する合宿が含まれており、このたび、ものづくりのまち燕市で合宿を行うことになりました。

【合宿スケジュール】
・令和元年10月11日 金曜
午前:オリエンテーション(燕市役所)
午後:企業見学((株)新越ワークス・(株)清和モールド・藤次郎(株))、
交流会(燕三条イタリアンBit)
・令和元年10月12日 土曜
午前:グループディスカッション(燕市役所)
午後:ものづくり体験(燕市産業史料館)、燕三条地場産業振興センター
【合宿参加者】
1.フロンティアすみだ塾
講師:一橋大学名誉教授 関 満博氏
塾生:17人(製造業、卸売業、サービス業など)、すみだ次世代経営研究協議会事務局等:5人
2.燕市
平成30年度燕市ネクストリーダーズ育成プロジエクト参加者:6人、燕市産業振興部等:5人
【合宿内容】
全国の産地を体感し、成功・失敗等の経験、発想、経営者として直面するさまざまな課題を克服する力を鍛錬・養成に加え、他産地との交流とネットワーク作りを目的としています。


本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:高橋 電話:0256-77-8232(直通)

燕三条 工場の祭典」レセプションを燕市産業史料館で開催
-館内見学ツアー・企画展の特別解説会も行います-(詳細版PDFはこちら

10月1日 月曜日 配信

 燕三条地域の企業が一斉に工場を開放し、訪れた人がものづくりを体感できる「燕三条 工場の祭典」が10月3日 木曜 から6日 日曜 までの4日間開催されます。初日の夜には、今年4月にリニューアルオープンした「燕市産業史料館」にて、工場の職人たちと参加者が燕の食を楽しみながら交流できるオフィシャルレセプションを開催します。このほか、館内見学ツアーや企画展の特別解説会も行います。
【「燕三条 工場の祭典」オフィシャルレセプションの概要】
1.日時:10月3日 木曜 午後6時30分~午後9時(受付午後6時~)
2.会場:燕市産業史料館 屋外交流広場(燕市大曲4330-1) 
3.参加費:無料(1ドリンクサービス)※2杯目以降のドリンクとフードは有料で提供
4.定員:最大120名/先着順 ※定員に達したため、受付は締め切りました。
もっと詳しく
リンク:燕市産業史料館(外部ページ)

本件についてのお問い合わせ先 本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:浮蓮、新保 電話:0256-77-8233(直通)

「燕市B&G海洋センタープール」がリニューアルオープンします
-新しくなったプールで思い切り泳ごう-(詳細版PDFはこちら

9月30日 月曜日 配信

 長年市民の皆様に親しまれている「燕市B&G海洋センター」プールは令和元年6月より改修工事を行っていましたが、このたび10月1日 火曜 午後1時からリニューアルオープンします。新しくなった「燕市B&G海洋センター」プールをぜひご利用ください。

【リニューアルオープンの概要】
令和元年10月1日 火曜 午後1時~

1.燕市B&G海洋センタープールの施設概要
25mプール×6レーン・幼児用プール
利用料金:大人100円、小・中学生50円、幼児無料
※利用時間その他利用方法詳細はHPもしくは施設にお問い合わせください。
※燕市B&G海洋センター 住所 燕市白山町三丁目24番52号 電話 0256-64-5207
2.工事概要
・プール槽のシート張替え
・プールサイドの改修
・循環配管の改修
3.工事費
合計金額 45,297,360円
(内訳)
建築 37,839,960円
機械設備 7,457,400円
4.近年の利用者数
H28年度:29,944人 H29年度:30,150人 H30年度:34,617人


リンク:燕市B&G海洋センター(社会教育課)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課 スポーツ推進室:田中、澤野 電話:0256-77-8368(直通)

「燕市IoT 推進ラボ」が経済産業省から認定
- ラボの主要事業「(仮称)燕版共用クラウド」も動き出します -(詳細版PDFはこちら

9月6日 金曜日 配信

 5 月31 日より始動した「燕市IoT 推進ラボ」が、本日、経済産業省から正式に認定されました。国や全国各地のラボと連携し、ラボの取り組みを全国に発信していきます。
 また、ラボの主要な取り組みである「(仮称)燕版共用クラウド」を構築・運用するベンダー企業の選定(公募型プロポーザル方式)を開始します。クラウドを構築し、市内ものづくり企業に活用してもらうことで、市内全体の生産性の向上を図ります。

【1.燕市IoT 推進ラボの概要】
(1)ラボメンバー
市内(外)企業14 社、燕商工会議所、吉田商工会、分水商工会、燕三条地場産業振興センター、第四銀行、北越銀行、協栄信用組合、湯川教授(長岡技大)、横山コーディネーター(新大)
(2)ラボの取り組み
・全体会議・検討会議の開催
・各種セミナー・研究会の開催
・(仮称)燕版共用クラウドの開催
・メルマガの配信
【2.(仮称)燕版共用クラウドの概要】
(1)クラウド概要
燕市は一社完結で製品を供給するより、サプライチェーンで製品を供給するこ
とが多い地域。こうした地域の特性を背景に、各企業でデータを格納したり、企
業間でそのデータを活用したりするためのクラウドです。
(2)選定(公募型プロポーザル方式)スケジュール
9月 6日 プロポーザルの告示
9月13日 参加申込書及び質疑書の提出締切
9月24日 企画提案書等の提出締切
10月 1日 書類及び面接審査の実施(予定)
10月 2日 契約の締結、事業の開始(予定)

リンク:燕市IoT推進ラボ(商工振興課)
リンク:(仮称)燕版共用クラウド開発メンバー選定(商工振興課)

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山﨑、竹田 電話:0256-77-8289(直通)

つばめエコキッズ探検隊が「エコ」を学ぶ
- 24日(土)に「地球温暖化防止作戦」を実施します -(詳細版PDFはこちら

8月23日 金曜日 配信

 市内の小学生が、「地球温暖化にまつわるお話」や「発電体験」などの体験活動を通じて、「エコ」を楽しく学びます。
 今年は、「燕市下水道フェア2019」に参加し、普段入れない下水終末処理場内を探検しながら下水道の役割などについて理解を深めます。最後に、当日学んだことや体験したことを基に、参加した小学生が「省エネ行動宣言」を発表します。

【つばめエコキッズ探検隊プロジェクト『地球温暖化防止作戦』の概要】
1.日 時:8月24日 土曜 午前9時~正午
2.会 場:燕市下水終末処理場(燕市東太田2090番地)
3.内 容:
(1)地球温暖化についてのお話(講師:新潟県地球温暖化防止活動推進センター長)
(2)下水終末処理場内を探検
(3)体験学習 1.環境かるた大会 2.発電体験
(4)省エネ行動宣言

【つばめエコキッズ探検隊プロジェクトの概要】
つばめエコキッズ探検隊プロジェクトは平成28年度にスタートしました。市内の小学4~6年生の子供たちが隊員に任命され、楽しくエコについて学び、さまざまな体験をしています。今年度は10人が参加する予定です。
昨年度の様子
(昨年度の様子)

リンク:つばめエコキッズ探検隊プロジェクト「地球温暖化防止作戦」(生活環境課)

本件についてのお問い合わせ先 市民生活部 生活環境課:黒井 電話:0256-77-8167(直通)

「スワロー号」がイベントに合わせて臨時運行を実施!!
- スワロー号に乗って市内のイベントに参加しよう -(詳細版PDFはこちら※日程変更にかかる訂正あり(8月20日更新)

8月9日 金曜日 配信

 燕市循環バス「スワロー号」の休日運行のニーズや利用実態等を探るため、燕市内で実施されるツバメルシェや酒呑童子行列などの大型イベントの開催日に合わせて臨時運行を実施します。イベントへの参加のほか、通院・買い物・お出かけにもご利用いただけます。
【運行概要】
1.運行日:8 月、9 月の4 日間(詳細はこちら)
2.乗車料金:100 円/回
3.運行形態:1 日5 往復(時刻表はこちら|平日と同じ)
4.その他:車内で利用者アンケート実施

本件についてのお問い合わせ先 市民生活部 生活環境課:山口 電話:0256-77-8162(直通)

「ぅわ~きっず」で親子で燕のものづくり体験
- 子どもたちから仕事を通して様々なことを学んでもらいます -(詳細版PDFはこちら

8月5日 月曜日 配信

 「うわ~きっず」(主催:フジイコーポレーション(株))は、小学3~6年生を対象としたお仕事体験研修です。今年で5回目の開催となり、毎年参加者からは好評を得ています。同社の実際の工場内で「ものづくり」の作業を体験することで「ものづくりのまち燕」への愛着心を醸成し、さらに勤労観や職業観の育成も図ります。

【「ぅわ~きっず」 概要】
1.日 時 :8月8日 木曜(小学3,4年生)・9日 金曜(小学5,6年生)
9時20分~10時00分 入社式
10時10分~12時10分 お仕事
12時20分~13時10分 昼食
13時10分~14時00分 退社式
2.場 所 : フジイコーポレーション(株) 燕市小池285番地
3.体験内容 : 部品の仕分けや搬送、組立等の安全な軽作業
4.対 象 : 小学生3~6年生とその保護者
5.参加人数 : 10組20名(各日5組10名)
そ の 他 : 子どもたちからは、お仕事の対価として、弁当、飲み物、ケーキと交換できる架空通貨「ぅわ~きっずマネー」を受け取ることで、仕事の大変さや大切さを学んでもらいます。
昨年の様子(1) 昨年の様子(2)

本件についてのお問い合わせ先
フジイコーポレーション(株)内 ぅわ~きっず事業 高橋、森田 電話:0256-64-5512
産業振興部 商工振興課:山崎 電話:0256-77-8289(直通)

空き家に関する総合相談会を開催
- 各分野の専門家に空き家の管理や利活用について相談できます -(詳細版PDFはこちら

8月1日 木曜日 配信

 空き家の適切な管理や利活用を推進するため、燕市空き家等対策連絡協議会による総合相談会を開催します。第1回目は帰省シーズンのお盆に行いますので、普段は県外にお住まいで相談に来られなかった人もご利用できます。空き家の管理や利活用についてのお悩みを、各分野の専門家が問題解決に向けて、総合的にサポートします。

【空き家総合相談会 概要】
1.日 時:8月14日 水曜 午前9時~午後2時
2.会 場:燕市役所1階 会議室101
3.対 象:燕市内に空き家を所有している人や関係者の方
4.内 容:各専門家による個別ブースでの相談(1組30分程度)
5.相談料:無料
詳しくはこちら


本件についてのお問い合わせ先 都市整備部 都市計画課:土岡 電話:0256-77-8264(直通)

分水高校生が行政の取り組みについて学びます
- 鈴木市長による「まちづくり出前講座」も開催します -(詳細版PDFはこちら

7月30日 火曜日 配信

 生徒の課題発見能力や課題解決能力を育成するため、燕市と連携事業を進めている新潟県立分水高等学校の1年生80名が、燕市役所を訪れ、行政の取り組みについて学びます。
 生徒は、この市役所訪問で学んだことを参考に、今後「魅力あるまちづくり」に関する企画案の作成に取り組み、来年2月にプレゼンを行う予定です。

【分水高校の市役所訪問について】
1.日 時:8月2日 金曜 午前9時~午後2時
2.会 場:燕市役所 1階 つばめホール ほか
3.主な日程:
9:10~10:00    市長による「燕市まちづくり出前講座」を実施
10:20~11:00    市役所内を見学
11:20~11:50    若手職員が「市役所の仕事」について説明
13:00~14:00    高校生の質問に20名の職員が語る会を開催
※時間が多少前後する可能性があります。
4.訪問者:分水高校1年生80名

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:向井 電話:0256-77-8195(直通)

広報つばめ「子ども記者」いよいよ取材活動がスタート!
- 5つのチームに分かれ、それぞれの取材テーマに迫ります -(詳細版PDFはこちら

7月29日 月曜日 配信

 6月から活動を始めている子ども記者8期生が、取材活動を開始します。27人が5~6人ずつ5つのチームに分かれ、自分たちで決めたテーマを取材します。「輝いている人たち」を通じて、燕の魅力を知ってほしい。そんな熱意を持って、子ども記者たちは活動しています。
 【各チームの取材テーマ・日程・取材先】
●チームA「燕市のいろいろなカード」
8月3日 土曜 午前9時 市役所集合
吉田北体育文化センターにて取材
メテオレンジャーカードについて、方言戦隊
メテオレンジャーさんにインタビューします。
●チームB「燕(エン)ジョイ活動部」
8月9日 金曜 午前9時50分 市役所集合
道の駅国上などで取材
地域貢献活動に同行し、燕ジョイ活動部メンバーを取材します。
●チームC「空き家対策」
8月6日 火曜 午前9時~ 市役所集合 カフェToko(トコ) Toko(トコ)(吉田上町)にて取材
空き家リノベーションを進めている蓮沼(はすぬま)知大(ともひろ)さんを取材します。
●チームD「学校の先生」
7月31日 水曜 午前8時30分 市役所集合 燕中学校にて取材
教職員の仕事について、校長先生、教頭先生や名物先生を取材します。
●チームE「金属洋食器」
8月7日 水曜 午前9時 市役所集合 燕市産業史料館にて取材
金属洋食器の歴史や文化などについて、館長や職員を取材します。
※時間は変更する可能性あり。詳しいスケジュールはこちら

リンク:広報つばめ子ども版(地域振興課)

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:小澤 電話:0256-77-8363(直通)

子ども向け健康ポイントを全学年で実施
- 小学校1年生から6年生までの約4,000人が夏休みに取り組みます -(詳細はこちら

7月24日 水曜日 配信

 気軽に継続して健康づくり活動に取り組んでいただくことを目的とした「つばめ元気かがやきポイント事業」の子ども向けとして、夏休み期間に子どもたちが楽しく取り組める、「こども手帳」を今年も実施します。
 健康づくりメニューのほか、学習やお手伝い、生活スケジュール、ひとこと日記などの記入欄を設け、規則的な生活習慣の定着を目指します。さらに、夏休み終了後の健康づくりへの意欲向上に向け、取組者全員に健康づくりイベントの招待券を進呈します。

【「こども手帳」の概要】
1.取組期間:市内小学校の夏休み期間(7月27日 土曜 ~8月26日 月曜 まで記入できます)
2.対象:市内園児、小学生 ●全員配布…小学校1~6年生 ●希望者のみ配布…園児
3.実施方法
(1) 取り組み方法
「食事」や「運動」など5項目ある「元気ポイントメニュー」について、できたら項目に○をつけます。夏休みを元気に過ごせて、日記帳としても活用できます。
(2) ポイントの報告
取組期間終了後に各小学校、保育園、こども園、幼稚園へ手帳を提出
(3) 取組者全員に、親子で楽しめる健康づくりイベントの招待券を進呈

リンク:つばめ元気かがやきポイント事業「子ども手帳」(健康づくり課)

本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 健康づくり課:五十嵐 電話:0256-77-8182(直通)
 

令和元年度第2回燕市文化財調査審議会を開催します(詳細はこちら

7月17日 水曜日 配信

 令和元年度第2回燕市文化財調査審議会を下記により開催しますので、お知らせします。

【日時】令和元年7月18日 木曜 午後4時~5時(予定)
【会場】燕市文化会館 2階 展示ホール(燕市水道町1-3-28)
【内容】
1.開会
2.教育長あいさつ
~これより以下、非公開~
3.議事
(1)協議
・燕市指定文化財「国上寺本堂」の現状変更について
(2)その他
4.閉会

【注意事項】
・議事は非公開となります。傍聴人、報道機関の方は退室してください。
・審議会終了後、社会教育課長及び審議会委員長が取材に応じます。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:宇佐美 電話:0256-63-7002(直通)
 

「ブラつばめ~米納津隕石編~」を本日公開
米納津隕石落下の日(7月13日)を前に、米納津隕石を知ろう! (詳細はこちら

7月12日 金曜日 配信

 燕市の歴史文化について楽しく気軽に触れてもらうため、TV番組を参考に市内の文化財などをテーマに燕市の歴史文化や風土を紹介する動画「ブラつばめ」。
 その第5弾「米納津隕石編」が完成し、本日からインターネット配信サービス(YouTube)で公開します。

【ブラつばめとは?】
NHK番組「ブラタモリ」を参考にして制作した、燕市の文化財や歴史を紹介する動画です。毎回テーマを設け、市内の各地を案内人と訪ね人がめぐりながら、燕市の隠れた魅力を紹介します。

【第5弾「米納津隕石編」概要】
1.テーマ:米納津隕石(米納津隕石落下地記念碑/市指定史跡)
2.出演:案内人…関矢(せきや) 敦(あつし)さん(元・小学校教諭)、田邊(たなべ)晃(こう)栄(えい)さん(旧富永村庄屋)
訪ね人…吉田北小学校6年生(撮影当時) 4名
3.内容:燕市立吉田北小学校の子どもたちが、江戸時代の燕市で起こった衝撃の隕石落下事件について、当時の様子や、その後の人々と米納津隕石の関わりを探ります。
★米納津隕石落下日:天保8年6月11日(西暦1837年7月13日)
4.公開日程:7月12日 火曜 公開
5.配信:インターネット動画配信サービス(YouTube)で配信
6.その他:市公式ウェブサイトからも閲覧できます。(動画はこちらから
ブラつばめ(隕石編)ブラつばめ(隕石編)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:松島 電話:0256-63-7002(直通)
 

令和元年度 第1回燕市文化財調査審議会を開催します (詳細はこちら

7月11日 木曜日 配信

 令和元年度第1回燕市文化財調査審議会を下記により開催しますので、お知らせします。

【日時】令和元年7月12日 金曜 午前10時~11時30分(予定)
【会場】燕市中央公民館 3階 小ホール(燕市水道町1-3-28)
【内容】
1.開会
2.教育長あいさつ
~これより以下、非公開~
3.議事
(1)平成30年度文化財保護事業報告について
(2)令和元年度文化財保護事業計画について
(3)協議 ・燕市指定文化財「国上寺本堂」の現状変更について
(4)その他
4.閉会

【注意事項】
・議事は非公開となります。傍聴人、報道機関の方は退室してください。
・審議会終了後、社会教育課長及び審議会委員長が取材に応じます。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:宇佐美 電話:0256-63-7002(直通)
 

食生活改善推進委員がトマみそカレー豚丼を試食し地域へ普及します
-三ツ星給食プロジェクトの推進-(詳細はこちら

7月9日 火曜日 配信

 昨年度の三ツ星給食プロジェクトで開発し、人気メニューになっているトマみそカレー豚丼を7月11日 木曜 に燕地区、7月12日 金曜 に吉田・分水地区の学校給食で提供します。
 今回、燕地区での提供に合わせ、食生活改善推進委員のみなさんに試食していただき、料理教室などの取組を通じ、地域への普及を推進します。

【食生活改善推進委員試食会】
日時 7月11日 木曜 正午から
場所 燕市東部学校給食センター会議室
燕市食生活改善推進委員協議会の本部役員7人が来られます。
【メニューについて】
名称 トマみそカレー豚丼
特徴 豚肉や玉ねぎ、きのこ、トマトを炒め、味噌・カレーで味付けし、季節の野菜をトッピングした燕市の新しい給食メニュー
今回は、ゆでた枝豆と素揚げにしたかぼちゃを添えます。
報道発表資料はこちら
トマみそカレー豚丼

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:佐藤、澤口 電話:0256-77-8212(直通)
 

ものづくり・匠の技の祭典2019に燕市が出展
- 体験・展示販売で燕の研磨技術の魅力を発信します - (詳細はこちら

7月2日 火曜日 配信

 日本のものづくり産業の持続的発展を目指し、日本各地と連携、ものづくりを支える匠の技の魅力を広く発信するため、全国から優れた技能を一堂に集めるイベントとして開催される「ものづくり・匠の技の祭典」への出展が決定しました。 匠の技で磨かれた製品を展示・販売するほか、スプーン磨き体験を実施し、燕の産業の基盤技術である「研磨技術」の魅力を発信します。

【「ものづくり・匠の技の祭典」の概要】
1.開催主旨
テーマ:「伝統と革新」
2020年のオリンピック・パラリンピック、2021年の技能五輪全国大会・全国アビリンピックの開催都市の東京都が主催となり、東京と日本全国の魅力を発信する為、伝統的な技と革新を続ける最先端の技術を見て、感じて、体験できる、イベントを開催。全国各地から様々な匠の技術が集まります。
2.開催日程:7月25日 木曜 ~27日 土曜 午前10時~午後6時  (※27日のみ午後5時まで)
3.会場:五反田TOC展示会場13階(東京都品川区西五反田7-22-17)
4.燕市の出展:燕市磨き屋一番館でひとつひとつ手作業で磨かれたタンブラーやぐい呑み等
を展示・販売。また、スプーン磨き体験(参加費300円)を行います。
報道発表資料はこちら

ポスター

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山﨑、外山 電話:0256-77-8289(直通)
 

「創業の基礎を学ぶセミナー」を開催
- 3つのテーマから創業の基礎についてお伝えします - (詳細はこちら

7月1日 月曜日 配信

 市では、創業を目指す方をサポートするため、創業支援事業を展開しています。 今年も、協栄信用組合様、地域支援団体様と連携し、創業に興味のある方、創業初心者向けの「創業の基礎を学ぶセミナー」を開催いたします。

【創業の基礎を学ぶセミナー 概要】
1.対 象:燕市内での創業に興味のある方、創業の勉強をしたい方
2.期 間:7月~8月(全3回)※興味のある回のみの参加も可能
3.時 間:午前9時~午前11時
4.会 場:協栄信用組合本店 4階会議室
5.内 容:
【第1回・創業の基礎】
7月6日 土曜 テーマ:『自分のアイデアがビジネスになる! 先輩起業家体験談』 講師:(株)サマンサハート代表 高橋真由美
【第2回・創業資金】
7月13日 土曜 テーマ:『担当者に聞く!創業時の融資と補助金』 講師:捧会計事務所/税理士 捧みちる
【第3回・創業の心構え】8月3日 土曜 テーマ:『何が仕事になるの?!今の時代の創業キーワード』 講師:ハーベスト/はっぴーズコミュ代表 土田陽子
6.参加費:無料(各回定員50名)
報道発表資料はこちら

リンク:創業支援セミナー・講座情報(商工振興課)

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:外山(早) 電話:0256-77-8231(直通)
 

燕市職員を村上市に災害派遣します (詳細はこちら

6月21日 金曜日 配信

 6月18日に発生した新潟県・山形県が被害を受けた地震の被災地支援として、住家の被害認定調査業務について新潟県からの応援参加依頼を受け、燕市職員を村上市に派遣します。燕市としてできる限りの支援を行います。

・派遣先 新潟県村上市
・派遣期間 6月22日 土曜~ 25日 火曜の4日間
・派遣職員 税務課 主事 今井(いまい) 太一(たいち) 31歳
・支援内容 住家の被害認定調査業務
・その他
この災害派遣は、本年3月に新潟県及び県内全市町村が締結した「チームにいがた」による相互応援協定に基づく、初めての派遣となります。
今回の期間では、県内16の市町村から1人ずつおよび新潟県から4人の合計20人が派遣されます。

本件についてのお問い合わせ先 総務部 防災課:五十嵐 電話:0256-77-8381(直通)
 

広報つばめ「子ども記者」任命式・第1回編集会議を開催します!
- 過去最多の27人が「子ども記者」に挑戦します -(詳細はこちら

6月19日 水曜日 配信

 今回で8年目となる「広報つばめ子ども版(愛称:もっと!ギュッと!つばめっ子ニュース)」。市内の小学5・6年生を対象に募集を行ったところ、最多だった昨年の25人を上回る27人の子どもたちから応募がありました。5チームに分かれて全体テーマ「輝いている人たち」を取材します!6月26日 水曜 に「子ども記者」の任命式と、第1回編集会議を開催し、活動をスタートさせます。

【任命式】
とき:6月26日 水曜 午後6時30分~(30分程度)
ところ: 燕市役所 会議室101・102
内容:市長から任命書・腕章の交付/子ども記者の意気込み発表
【第1回編集会議】
とき:上記の任命式終了後(午後7時15分ころから開催予定)
ところ:燕市役所 会議室301
内容:チーム分け、取材テーマ決めなど

子ども広報2019(昨年の編集会議のようす)
報道発表資料はこちら

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:小澤 電話:0256-77-8363(直通)

リンク:広報つばめ子ども版(地域振興課)
 

働く女性同士が「女子会トーク」で交流
自由な意見交換により刺激し合い、モチベーションアップを図ります(詳細はこちら

6月11日 火曜日 配信

 女性が個性と能力を十分に発揮して活躍できる環境づくりを目指し、平成27年度から「女性が輝くつばめプロジェクト」を事業者との協働で展開しています。その活動の一つである女子会トークは、平成27年度から始めて今年度で5回目の開催です。
 今年度は「これからも働き続けるには?」を大テーマに、立場の違う方同士で意見交換をすることで刺激し合い、働く意欲の向上を図るため、参加者を募集します。

【女子会トークの概要】
7月8日 月曜 午後2時から3時30分:職場環境について
8月5日 月曜 午後2時から3時30分:コミュニケーションのとり方
9月2日 月曜 午後2時から3時30分:キャリアプラン
会 場:燕市役所4階スカイラウンジ
対 象:市内在勤の女性有職者、燕市役所女性職員
定 員:10名程度(応募多数の場合は抽選)※全3回出席可能な方優先
内 容:ファシリテーター(活働☆つばめこまち応援隊)を中心にフリートークで、今までの歩みや苦労話、日頃思っていることや悩み、事業所での取組の紹介など自由に話をしていただきます。
参加申し込み:
(1)申込締切:6 月20 日 木曜
(2)申込方法:地域振興課へ電話または電子メールでお申し込みください。
電話:0256-77-8361 / 電子メール:chiiki@city.tsubame.lg.jp

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:星野 電話:0256-77-8361(直通)
 

「燕ブレード」に期待と応援の声
国内のフィギュアスケートインストラクターが集まる総会でPR(詳細はこちら

6月11日 火曜日 配信

 燕市フィギュアスケートブレード開発研究会は、6月2日 日曜 、3日 月曜 に新横浜プリンスホテルで開催された「日本フィギュアスケーティングインストラクター協会」の総会で、約200 名の国内のフィギュアスケートインストラクターの皆さんに対し、燕ブレード試作品のPRを行いました。皆さんからは数多くの質問が寄せられ、国産ブレードに対する関心の高さがうかがえました。

●寄せられた主な反応:
・海外から直接取り寄せなくてはならない製品もあり、国産品があるとありがたい。
・試作品を使用している。市販品より「よく滑る」印象。エッジも長持ちするようだ。
・実際に靴に取り付けてみた。試作品は、ねじ穴の精度が市販品より高いようだ。
・ブレードと支柱部分が熔接で接合してあるので、強度アップが期待できる。
・左右対称であることにより、どちらの足にもつけられるのはありがたい。
・市販品より安価であれば、すぐにでも購入して試してみたい。
・燕ブレードを履いた選手が良い成績を収めれば、世界からも注目されるだろう。
・カーブやトウ、表面の色など、好みに合わせカスタムメイドで作ってもらいたい。
・アイスダンスやシンクロ競技用のブレードも作ってもらいたい。 など
 プレゼンの様子 PRブース ブース

●今後の取り組み:
引き続き積極的に情報発信を行いながら、まずは、年内までの標準モデルの製品化
と品質や安全性の保証を目指します。また一般販売に向け、価格設定や受発注体制の
確立にも取り組んでいきます。

リンク:フィギュアスケートのブレード開発(商工振興課)

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山﨑、佐藤 電話:0256-77-8232(直通)
 

「吉田高校サポート協議会総会」を開催
学校と地域が連携して魅力ある高校づくりを行っています(詳細はこちら

6月7日 金曜日 配信

 将来地域を支え、地域の発展に貢献する人材の育成を行うことにより、吉田高校の教育の発展に寄与することを目的に取り組みをしている「吉田高校サポート協議会」の令和元年度総会を開催します。
 学校と地域企業などと連携して昨年度実施した模擬面接や巣立ち教室などの取り組みを報告するとともに、今年度の役員や事業計画について、会員のみなさまから審議していだたきます。

【吉田高校サポート協議会総会について】
1.日 時:6月12日 水曜日 午後2時~3時
2.会 場:燕市役所 1階 つばめホール
3.議 事:
(1)平成30年度事業報告について
(2)令和元年度役員の選任について
(3)令和元年度事業計画について
(4)その他(吉田高校の学校活動の報告など)

【吉田高校サポート協議会とは】
将来地域を支え、地域の発展に貢献する人材の育成を行うことにより、吉田高校の教育の発展に寄与するために、地元産業界が中心となり、平成30年6月27日に設立した組織です。
構成団体は、商工会議所、商工会、社会福祉協議会、観光協会、福祉会、民間企業など6月7日現在で24団体です。

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:向井 電話:0256-77-8195(直通)
 

「羽ばたけつばくろ応援事業」に5件の企画を採用
燕市の魅力をPRする熱意溢れる企画が集まりました(詳細はこちら

6月7日 金曜日 配信

燕市の将来を担う人材育成を目的に、夢の実現や社会参画など、若者の主体的な活動を応援する「羽ばたけつばくろ応援事業」を実施しています。今年度は団体4件、個人1件の合計5件応募があり、6月1日開催の公開審査を経て、5件全てを採用しました。

【採用企画 概要】
団体4件、個人1件(交付決定額合計683,040円)
1.燕東小学校 しんZENSIN アミーゴ 55:世界に誇る燕 SPRITS~ものづくりの町「燕」をTOKYOで語ろう~
2.小池中学校生徒会:糸半(いとはん)プロジェクト~企業の魅力発信・異文化交流~
3.阿部 詩央里:"日本語"を使った国際交流
4.分水高校 吹奏楽部:保育園・特別養護老人ホーム等でのミニコンサートを開催
5.吉田高校 和菓子考案の有志:美しい自然が感じられる和菓子で「さんフェア新潟」を応援しよう
詳しくはこちら

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:阿部 電話:0256-77-8195(直通)
 

「燕ブレード」をインストラクターにPR
国内のフィギュアスケートインストラクターが集まる総会で活動を紹介(詳細はこちら

5月31日 金曜日 配信

 高品質で低価格なフィギュアスケートの国産ブレードを燕の金属加工技術を用いて開発し、フィギュアスケートの競技人口増加や競技力向上の一助になることで、産地としてのブランド力向上に繋げることを目指す「燕市フィギュアスケートブレード開発研究会」。
 このたび、国内のフィギュアスケートインストラクターが一堂に会する総会に参加し、研究会の活動紹介を行います。

【概要】
1.開催日:6月2日 日曜 、3日 月曜
2.場所:新横浜プリンスホテル
3.参加者:約200名の国内のフィギュアスケートインストラクター
4.発表者:燕市フィギュアスケートブレード開発研究会 会 長 徳吉 淳、新潟県スケート連盟 理事長およびフィギュア部長 伝井 達 様
5.協 力:日本フィギュアスケーティングインストラクター協会会員およびISUテクニカルスペシャリスト 岡﨑 真 様、日本フィギュアスケーティングインストラクター協会会員および新潟県スケート連盟強化コーチ 松澤光代 様
6.内 容:総会でのプレゼンテーション(2日のみ)とブース設置(両日とも)
※ 当日の取材はできません。ご了承ください。
※ 研究会のSNSアカウント(Facebook、Instagram、Twitter)を立ち上げました。ぜひフォローをお願いします。
ブレード

本件についてのお問い合わせ先 産業振興部 商工振興課:山﨑、佐藤 電話:0256-77-8232(直通)
 

「羽ばたけつばくろ応援事業」公開審査会を開催
提案企画について熱意を込めたプレゼンテーションを行います(詳細はこちら

5月30日 木曜日 配信

 燕市の将来を担う人材育成を目的とした「羽ばたけつばくろ応援事業」を平成27年度から開始し、これまで23件の企画を採用してきました。この事業は、社会参画を目指す目標の達成や夢の実現のために行う「自己啓発、学習、視察」や、「地域で取り組むイベント、地域活動」など、若者の主体的な活動を支援するものです。
 今年度は5件の企画の応募があり、すべて1次審査(書類審査)を通過しましたので、2次審査を公開プレゼンテーション形式で行います。審査会は市民の皆さんにもご覧いただけます。

 【概要】
1 日 時:6月1日 土曜 午後1時30分~3時00分(予定)
2 会 場:燕市民交流センター 3階 多目的ホール 
3 提案企画
・燕東小学校 しんZENSIN アミーゴ 55    世界に誇る燕SPIRITS~ものづくりの町「燕」をTOKYOで語ろう~
・小池中学校生徒会    糸半(いとはん)プロジェクト~企業の魅力発信・異文化交流~
・阿部 詩央里    “日本語”を使った国際交流
・分水高校 吹奏楽部    保育園・特別養護老人ホーム等でのミニコンサート開催
・吉田高校 和菓子考案の有志    美しい自然が感じられる和菓子で「さんフェア新潟」を応援しよう

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 学校教育課:阿部 電話:0256-77-8195(直通)
 

工業統計調査で調査名簿の紛失が発生しました詳細はこちら

5月22日 水曜日 配信

 燕市において、統計調査員が工業統計調査の活動中に工業調査準備調査名簿の写しを紛失する事案が発生しました。
 【概要】
1 判明日時:令和元年5月21日 火曜 午前8時45分頃(燕市で把握)
2 報告日時:令和元年5月21日 火曜 午後2時30分頃(県へ報告)
3 事案概要 :  
  ○5月20日 月曜 午後に工業統計調査員が、調査実施途中、事業所訪問した際、不在であったためチラシを投函し車に戻り、次訪問予定事業所の準備をするため名簿を確認したところ、準備調査名簿の写し1枚が見当たらないことに気づいた。
詳細はこちら
本件についてのお問い合わせ先 総務部 総務課長 前山 電話:(直通)0256-77-8310
 

今年の“ひまわり作戦”は横田地区で実施
- 休耕田が1万本のひまわり畑に変わります - (詳細はこちら

5月21日 火曜日 配信

 耕作放棄地解消対策として、地域の自治会等の協力を得て休耕田にひまわりを植え、農地の復元と地域活性化を図る“ひまわり作戦”は今年で6年目を迎えます。 今年は、分水の横田地区で“ひまわり作戦”を下記のとおり実施し、地域で活動する団体の皆さんが種まきを行います。

【ひまわり作戦の概要】
1.日時:6月2日 日曜  午前9時30分~(雨天決行)
2.場所:分水地区 横田 三ツ郷屋786番地 休耕田
3.面積:約18a ひまわり約1万本
4.参加団体:横田地区農地・水・環境保全組織運営委員会、横田地区農家組合、 横田ひまわりの会、横田地区子供会、燕市農業委員会(計約150名)
5.内容:ひまわりの種まき ※参加されたお子さんには、ひまわりの種をプレゼント)
種植えの様子  ひまわり

本件についてのお問い合わせ先 農業委員会事務局:志田、広瀬 電話:0256-77-8251(直通)
 

「ブラつばめ」第4弾を本日公開
§ 全国良寛会燕大会に合わせて良寛がテーマ! §詳細はこちら

5月9日 木曜日 配信

 燕市の歴史文化について楽しく気軽に触れてもらうため、TV番組を参考に「ブラつばめ」と題し、市内に所在する指定文化財などをテーマに燕市の歴史文化や風土を紹介する動画「ブラつばめ」。その第4弾「良寛編」を本日からインターネット配信サービス(YouTube)で公開します。

【ブラつばめ第4弾「良寛編」概要】
1.テーマ:良寛
2.出演:案内人
・氏(うじ)田(た) 公基(こうき)さん(国上山ボランティアガイド はちの子会会長)
・渡邉(わたなべ) 憲(さとし)(燕市分水良寛史料館館長)
・訪ね人…分水北小学校5年生 3名
3.内容:燕市立燕分水北小学校の子どもたちが、良寛の生き方について探ります。(約20分)
4.公開日:5月17日 金曜 公開
5.配信:インターネット動画配信サービス(YouTube)で配信
6.その他:市公式ウェブサイトからも閲覧できます。
http:// www.city.tsubame.niigata.jp/school/029001143.html
【第42回全国良寛会燕大会】
全国良寛会では、年1回全国各地の良寛会会員が一堂に集い、各地の良寛会の活動紹介や情報交換を行っており、今年は燕市で開催されます。
日程:6月8日 土曜 午後1時30分~(総会、記念講演、歓迎アトラクションなど)
会場:燕三条地場産業振興センター 1階 多目的大ホール
問合せ:本間 明さん(全国良寛会燕大会実行委員/電話 090-2488-8281)
【燕市分水良寛史料館で、春の特別展「良寛墨宝展」を開催中!】
毎年好評の春の特別展を開催中です。国の重要文化財や県・市指定文化財を中心に良寛作品やゆかりの品を鑑賞できる機会です。
会期:6月9日 日曜 まで〔月曜休館/月曜が祝日の場合は翌日休館〕
入館料:大人 300円、学生200円、小・中学生 100円
問合せ:燕市分水良寛史料館(電話 0256-97-2428)

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:松島 電話:0256-63-7002(直通)
 

モンゴル国パラアーチェリー選手が本日来燕
- 燕市内で初民泊し合宿練習を実施します - (詳細はこちら

5月9日 木曜日 配信

 モンゴル国パラアーチェリー選手団8名(選手5名・コーチ1名・協会事務局2名)が、5月9日から合宿練習を開始します(4月26日定例記者会見にて既報)。合宿期間中は市内登録民泊施設華蓮(かれん)を利用し、自炊しながら練習に励みます。
なお市内における登録民泊施設の利用については、今回が始めての事例となります。

【合宿の概要】
1.日 程:5月9日 木曜 ~23日 木曜 午前9時~午後5時
2.練習場所:吉田アーチェリー場(ビジョンよしだ裏)ほか
3.民泊場所:燕市米納津地内 華蓮
合宿スケジュールはこちら

本件についてのお問い合わせ先 教育委員会 社会教育課:廣田・伊藤 電話:0256-77-8368(直通)
 

市長ふれあいトーク × まちづくり協議会
- まちづくりについて市長が市民の皆さんと意見交換します - (詳細はこちら

4月24日 水曜日 配信

 市長が直接地域に伺い、市民と語り合う「ふれあいトーク」。今年もまちづくり協議会との共同開催とし、全8会場で実施します。まちづくり協議会とは、自治会をはじめとした地域内にある各種団体で構成された「まちづくり推進母体」です。そのまちづくり協議会総会等でふれあいトークを行うことで、より活発な意見交換が期待できます。

【平成31年度ふれあいトークの概要】
1.日程
No. 協議会名 日時 会場
1 分水小学校区まちづくり協議会 4/27 土曜 14:00 分水福祉会館
2 吉田南地区協議会 5/12 日曜 13:30 吉田産業会館
3 燕北地区まちづくり協議会 5/18 土曜 8:30 小中川公民館
4 分水北地区まちづくり協議会 5/21 火曜 18:30 中島ふれあいセンター
5 粟生津地区協議会 5/22 水曜 19:00 粟生津体育文化センター
6 燕東コミュニティ協議会 5/26 日曜 14:00 燕東幼稚園
7 吉田北まちづくり協議会 5/29 水曜 19:00 吉田北体育文化センター
8 ふれあいトーク単独開催 6/2 日曜 10:00 市役所燕庁舎
※No.1、2、3、4、6は「ふれあいトーク」の前後に、「まち協総会」が実施されます。開催予定時間は、お問い合わせください。
※上記に記載のないまちづくり協議会との共同開催は昨年度実施済みです。
2.内 容:(1)市長のお話 (2)参加者の皆さんとの意見交換
3.参加方法:お住まいの地区のまちづくり協議会の会場にお越しください。
※6月2日はどなたでも参加できます(事前申込は不要です)。
4.その他
(1)各会場とも手話通訳・要約筆記を配置予定。
(2)6月2日のみ保育ルームを設置します。
(保育ルームは要事前申込)
昨年のふれあいトークの様子

リンク:ふれあいトーク2019 まちづくり協議会と共同開催します(地域振興課)

本件についてのお問い合わせ先 企画財政部 地域振興課:渡邉 電話:0256-77-8363(直通)
 

新潟県弁護士会と子どもの貧困対策についての連携協力に関する協定を締結《県内初》
- 子育て世帯の支援に取り組みます - (詳細はこちら

4月19日 金曜日 配信

 燕市では、子どもの貧困対策を総合的に推進するため、平成29年度に「ひとり親家庭等を対象にしたアンケート調査」を行い、必要な支援策について検討し、一部事業を実施してまいりました。
 本協定の締結により、さらに子育て世帯の安定した生活環境や子どもが健やかに育成される環境の整備が図られ、子どもの将来がその生まれ育った環境によって左右されることのない社会の実現に資することを目指します。

【燕市における子どもの貧困対策についての連携協力に関する協定締結式の概要】
1.日時 4月26日 金曜 午前11時頃(定例記者会見終了後)
2.会場 燕市役所 会議室101・102
3.協定名 燕市における子どもの貧困対策についての連携協力に関する協定
4.出席者 燕市長 鈴木 力、新潟県弁護士会会長 齋藤 裕 ほか
5.連携協力事項
(1)子どもの貧困対策に関わる各種会議への参加
(2)担当職員に対する講習への講師派遣
(3)子育て世帯の悩みごと相談に応じる事業への弁護士の派遣、紹介
(4)燕市への政策提言等の協力

本件についてのお問い合わせ先 健康福祉部 社会福祉課:渡辺、河合 電話:0256-77-8186(直通)

これまでの報道発表資料(過去ログ)
 
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企画財政部地域振興課

電話番号:0256-77-8363

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