本文へジャンプする

現在のページ

市政情報

監査の概要

監査の概要です。

監査委員の職務

監査委員は、市の財務に関する事務の執行及び経営に係る事業の管理が効率的、経済的に運営されているかどうか、また、財政援助等を行っている団体などの事業について補助金が適正に使用されているかどうか監査しています。

燕市の監査委員

区分 氏名 就任年月日
識見監査委員
(代表監査委員)
(非常勤)
五十嵐 昭五 平成22年6月12日
識見監査委員
(非常勤)
大久保 重孝 平成24年7月1日
議会選出監査委員
(非常勤)
丸山 吉朗 平成28年11月12日
 

主な監査の種類

監査等の種類 説明 監査等の結果
定期監査 年度当初に監査実施計画を定め、収入支出事務、契約事務、現金の取り扱い及び財産管理等の事務について監査を行っています。 監査結果へ
財政援助団体等監査 市が補助金を交付している団体に対して、事務の執行が適正かつ効率的に行われているか監査しています。 監査結果へ
決算審査 一般会計、特別会計及び公営企業会計の決算について検査を行い、決算審査意見書を作成しています。また、基金の運用状況が適正かつ効率的に行われているかどうか審査をしています。 審査結果へ
例月出納検査 原則として、毎月25日を検査の日と定め、市から提出された検査資料に基づいて検査を行っています。  

この他に、必要に応じて行政監査や住民監査請求に基づく監査などを行います。

このページに関するお問い合わせ

監査委員事務局

電話番号:0256-77-8371

ご意見・ご要望・お問い合わせはこちら

ページの先頭へ戻る