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教育・生涯学習・スポーツ

郷土史燕

「郷土史燕」は、身近でありながら埋もれがちな町の歴史や風俗などをまとめた記録集です。
旧誌の「燕郷土史考」、「越後吉田町毛野賀多里」、「分水町郷土史」を引き継ぎ、平成20年から「郷土史燕」として再出発しました。
郷土資料として、ぜひご利用ください。

郷土史燕 第11号

第11号を頒布しています 
 

≪第11号目次≫
○こうちゃんの古文書「ななめ読み」-太田村(西太田)宝暦元年「年貢割付状」-
○中組遺跡で出土した墨書土器の字形について
○質地証文について
○良寛の友 阿部定珍の『西国の記行』口語訳の試み
○良寛の東北行脚は六十代ではなかった
○乱世に生きた先祖たちⅡ-燕市五千石 平澤氏の新田開発-
○橘崑崙の軌跡を探る
○吉田地区の狛犬を尋ねて(その六)(吉田北地区のまとめ)
○史料紹介 村上藩領「寛政十一年地蔵堂組田畑反別御案内帳」

  • 価格  700円
  • 頒布場所  燕市総合文化センター、燕市内各図書館、長善館史料館、分水良寛史料館

※郵送料をご負担いただければ、郵送も可能です。また、「郷土史燕」および旧誌バックナンバーもございます。詳細はお問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ

教育委員会社会教育課(燕市総合文化センター内)

電話番号:0256-63-7002

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