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子育て・福祉・健康

医療費助成

医療費助成制度についてご案内します。

医療費助成制度

名称 対象者 助成内容 備考 あらまし 申請書等
精神障がい者医療費助成 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に規定する人 医療費の自己負担額から高額療養費、付加給付額を控除した額の3分の2を助成   (PDF/1003KB) 申請書のダウンロードはこちらから
妊産婦医療費助成 妊娠届を提出した日から出産した月の翌月末日までの妊産婦 医療費の自己負担額から高額療養費、付加給付額を控除した額を助成 標準負担額減額認定証の交付を受けることにより、入院時食事療養費標準負担額を助成 (PDF/280KB) 申請書のダウンロードはこちらから
子ども医療費助成 子どもが出生または転入した日から中学校卒業まで(満15歳に達した日以後最初の3月31日まで) 一部負担金を超えた金額を助成
【一部負担金】
・通院(外来)  1回530円(満たない場合はその額)
※同一月に同一保険医療機関等で療養を受ける場合、5回目以降は無料
・調剤 無料
・入院 1日1200円
※詳しい内容についてはあらましをご覧ください。
標準負担額減額認定証の交付を受けることにより、入院時食事療養費標準負担額を助成
※ただし、満1歳の誕生月の末日まで
(PDF/632KB) 申請書のダウンロードはこちらから
ひとり親家庭等医療費助成
(県親)
18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある児童等を監護または養育している人、及び該当児童
(所得制限あり)
一部負担金を超えた金額を助成
【一部負担金】
・通院(外来)  1回530円(満たない場合はその額)
※同一月に同一保険医療機関等で療養を受ける場合、5回目以降は無料
・調剤 無料
・入院 1日1200円
※詳しい内容についてはあらましをご覧ください。
標準負担額減額認定証の交付を受けることにより、入院時食事療養費標準負担額を助成 (PDF/1694KB)
 
申請書のダウンロードはこちらから
重度心身障害者医療費助成
(県障)
身体障害者手帳1級・2級・3級、もしくは療育手帳Aの交付を受けている人
(所得制限あり)
一部負担金を超えた金額を助成
【一部負担金】
・通院(外来)  1回530円(満たない場合はその額)
※同一月に同一保険医療機関等で療養を受ける場合、5回目以降は無料
・調剤 無料
・入院 1日1200円
※詳しい内容についてはあらましをご覧ください。
標準負担額減額認定証の交付を受けることにより、入院時食事療養費標準負担額を助成 (PDF/929KB)

 
申請書のダウンロードはこちらから
老人医療費助成
(県老)
65歳以上70歳未満で、前年度所得が125万円以下の、常時ひとり暮らし又は寝たきりの人 ・入院・通院とも、かかった医療費の2割を一部負担金として医療機関の窓口に支払う
・1か月の自己負担限度額は、外来だけの場合は1万2000円、入院があった場合は4万4400円で、それ以上かかった分を助成
市民税非課税世帯の人は、限度額適用認定適用の申請をすることで、自己負担額を軽減    
未熟児養育医療給付制度 生まれたときの体重が2,000g以下であるか、または2,000gを超えていても医師の診断により生活力が弱いなど、からだの発育が未熟なまま生まれた乳児(1歳になるまで) 未熟児で、医師が入院療養の必要を認めた場合に、指定されている養育医療機関で入院療養をした医療費の一部を公費で負担します。
 
 入院中の食事療養費も公費負担に含みます。ただし、所得に応じて自己負担があります。 (PDF/ 239 KB) 申請書のダウンロードはこちらから
【 参考情報 】 ※制度の詳細は、新潟県ホームページをご覧ください。
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このページに関するお問い合わせ

健康福祉部保険年金課

電話番号:0256-77-8132

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