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子育て・福祉・健康

「ひとり親家庭等の生活実態に関するアンケート調査の調査結果報告書」を公表します

 現在、子どもの貧困が大きな社会問題となっており、日本での子どもの貧困率は厚生労働省の平成28年国民生活基礎調査では13.9%となり、7人に1人の子どもが貧困のもとで暮らしていると言われ、また、子どもがいる貧困世帯のうち50.8%がひとり親家庭であると報告されています。

 この状況のもと燕市では、ひとり親家庭や就学援助受給世帯の生活状況や困りごとなどの具体的なニーズを調査、分析することで、今後の子どもの貧困対策に有効な支援策に反映することを目的として、平成29年8月にアンケート調査を実施し、この度、「ひとり親家庭等の生活実態に関するアンケート調査結果報告書」を作成いたしました。
 
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