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子育て・福祉・健康

インフルエンザについて

※熱中症にご注意ください  
​6月3日~6月9日までの全国の熱中症による救急搬送人員は、1,227人(速報値)でした。(昨年は1,237人)
暑さにまだ身体が慣れていないこの時期、気温がさほど高くなくても熱中症にも注意が必要です。
・熱中症搬送状況(総務省消防庁)  ・熱中症予防情報サイト・三条地域(環境省)

インフルエンザ予防について

 インフルエンザは普通のかぜと違い、38℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が突然現れます。
 高齢者や小児、免疫力の低下している人では、まれに肺炎や急性脳症など、重症化することがあります。
 自分自身のためにはもちろんですが、周りの人のためにも、インフルエンザにかからないよう予防に努めましょう。

【予防方法】

  • 外出する場合は、できるだけ人混みをさけ、マスクを正しく着用する
  • 外出後は手洗い、うがいを徹底する
  • 症状がある人はマスクを着用し、せきエチケットを心がける
  • バランスのとれた食事と十分な睡眠を心がける
  • 室内では、適度な湿度(50~60%)を保つ

詳しい情報はこちらから
 

予防接種

このページに関するお問い合わせ

健康福祉部健康づくり課

電話番号:0256-77-8182

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