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子育て・福祉・健康

食育

平成30年第31週(7月30日から8月5日)
ヘルパンギーナの定点あたり報告数が国が示す警報基準(定点あたり6)を切り5.81となりましたが、終息基準(定点あたり2)を超えています。社会福祉施設等において集団発生がみられていることから、引き続き十分な注意が必要です。
急性出血性結膜炎の三条地区(田上・加茂・三条・燕・弥彦)の定点あたり報告数が国の示す警報レベル(定点あたり1)の1.0となっています。
感染性胃腸炎の定点あたりの報告数が全県で3.93となり、前週より増加しました。
 ヘルパンギーナ 今週 前週
6.39(県全体) 6.39
 急性出血性結膜炎 前週
1.0(三条地域・警報) 2.0
 感染性胃腸炎 今週 前週
3.93(県全体) 3.67
市では、健康を「病気を予防すること」と「元気を増進すること」の2本の柱を主軸に健康づくりを展開しています。
食育推進では「食」を通して体の健康と心(気持ち)の健康に主軸をおき、子どもから高齢者まですこやかな心と体の成長、いくつになっても健康で豊かな人生を送るために基本理念を「食を通して心のつながりと元気なからだを育てます」としました。
このページに関するお問い合わせ

健康福祉部健康づくり課

燕市保健センター

電話番号:0256-93-5461

健康推進係

電話番号:0256-77-8182

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