すなのたね

おうちのかた向け
なんだか寂しい夏の終わり、サンダルからこぼれおちたのは、海の砂。この砂を種みたいにまいたら、何が出てくるかな…?「すなのたね」から広がっていく、子どもたちの想像の世界が、美しく壮大に描かれています。お子さんの「思い出のたね」からは、どんなものが生まれるでしょう?
作:シビル ドラクロワ
訳:石津 ちひろ
出版社:講談社
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更新日:2025年07月07日