フードドライブ事業
フードドライブ
フードドライブとはfood(食べ物)+drive(運動)で「食べ物を集める運動」という意味です。家庭で余っている食品を学校や職場などに持ち寄り、それらをまとめてフードバンクや福祉団体などに寄附するボランティア活動です。
燕市ではフードバンク活動の支援をするため、フードドライブ+(プラス)、おでかけフードドライブ+(プラス)を実施しています。
家庭や企業で余っている食品や生活用品を窓口に持ち寄り、集まった食品や生活用品を市内フードバンク等へお渡しし、支援を必要としている世帯へ無償で配布してもらいます。
燕市役所社会福祉課(1階24・25番窓口)では、フードドライブ+期間中以外も、食品や生活用品の寄附を随時受け付けています。
【終了しました】「おでかけフードドライブ+(プラス)」を実施します
燕市ではフードバンク活動の支援をするため、「おでかけフードドライブ+(プラス)」を実施します。
家庭や企業で余っている食品や生活用品を窓口に持ち帰り、集まった食品や生活用品を市内フードバンクなどへお渡しし、支援を必要としている世帯へ無償で配布してもらいます。
今回は10月12日(月曜日・祝日)ツバメルシェwithだんだん市に「おでかけフードドライブ+(プラス)」を実施します。
ツバメルシェwithだんだん市の詳しい情報は、こちらからご確認ください。
実施日・受付時間・受付場所
おでかけフードドライブ+(プラス)
実施日:令和8年10月12日(月曜日・祝日)
受付時間:午前10時から午後3時
受付場所:分水地区諏訪町商店街
持ち込み方法
受付場所に直接お持ち込みください。
寄附対象商品
常温保存が可能で、賞味期限が2週間以上ある未開封のもの
例:米、餅、乾麺、缶詰、瓶詰、インスタント食品、レトルト食品、調味料、お菓子、飲料 など
寄附対象生活用品
未使用・未開封のもの
例:洗剤、せっけん、シャンプー類、トイレットペーパー、ティッシュペーパー、生理用品、こども用おむつ など
10月に「おでかけフードドライブ+(プラス)」を実施しました
10月12日(月曜日・祝日)ツバメルシェwithだんだん市に「おでかけフードドライブ+(プラス)」を実施しました。
今回は、地域おこし協力隊フードバンク推進員によるワークショップも同時開催し、「マルシェで大活躍!ジャックオーランタンバスケット作り」を子どもたちに楽しんでもらいました。
食品、生活用品の寄付や、ワークショップに参加してくださった皆様、ありがとうございました。



- この記事に関するお問い合わせ先
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健康福祉部 社会福祉課 援護チーム
〒959-0295
新潟県燕市吉田西太田1934番地
電話番号:0256-77-8173
更新日:2026年10月13日