令和8年度「統計の日」(10月18日)の標語について

更新日:2026年07月07日

令和8年度「統計の日」標語の決定について

総務省では、統計の重要性に対する国民の関心と理解を深め、統計調査に対する国民のより一層の協力をいただけるよう「統計の日(10月18日)」を定め、その標語を募集しました。

今年は、令和8年2月1日から4月30日にかけて募集を行ったところ、 13,173点の応募があり、以下のとおり特選作品等を決定しました。

なお、入選作品は、「統計の日」のポスターのほか、調査環境を整備するための各種広報に活用される予定です。

受賞作品

(注意1)作品は、応募されたままの形式で掲載しています。
(注意2)敬称略、学年・所属等は令和8年6月現在のものです。

特選作品(高校生の部)

今をデータに、未来をカタチに。(山形県立谷地高等学校 3年 齋藤美音(さいとうみお))

佳作作品

小学生の部

統計を 活かして変えよう 僕らの未来(茨城県五霞町立五霞小学校 5年 松本啓佑(まつもとけいすけ))

中学生の部

データは語る。読み取る力が未来をつくる。(大阪教育大学附属平野中学校 2年 佐藤圭(さとうけい))

一般の部

データから ひも解く現状 つながる未来(鹿児島県 河野雄介(こうのゆうすけ))

統計調査員の部

統計で知る、調査で見える、暮らしと社会(滋賀県日野町統計調査員 奥野時也(おくのときや))

公務員の部

小さなデータ、大きな力。あなたの協力が社会を変える(島根県隠岐支庁県土整備局 山野内征史(やまのうちまさし))

関連情報

この記事に関するお問い合わせ先

総務部 総務課 情報統計室(統計チーム)

〒959-1251
新潟県燕市白山町2丁目7番27号 燕庁舎

電話番号:0256-64-8123

メールフォームによるお問い合わせ