2022年、大河津分水は通水100周年を迎えます

100周年
洗堰

大河津分水って知ってます?

大河津分水は、信濃川の水を日本海へ流す人口の河川(放水路)で、信濃川流域に暮らす人々を洪水の被害から守るっています。大河津分水ができたことで、越後平野は米の一大生産地となりました。2022年、通水から100周年を迎えます。

大河津分水とは?

 

工事の様子

大河津分水ができるまで

大河津分水建設の請願が最初に行われてから完成するまで、200年かかりました。ここでは、建設のために奔走した私塾「長善館」の門下生たちや、燕の金属加工産業との関係性について、ご紹介します。

大河津分水ができるまで

長善館史料館

活躍した長善館の門下生たち

松下村塾に並び称された私塾「長善館」では、80年間にわたり千人を超える人たちが学びました。ここでは、大河津分水建設のために奔走した5人の門下生について、ご紹介します。

長善館の門下生の活躍(門下生の紹介)

イベント情報

イベント情報・お知らせ

大河津分水100周年を記念した、さまざまなイベントなどをお知らせします。

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お知らせ

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